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【体験談】血が苦手で彼女の処女貫通を依頼した末路・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

処女膜を貫通

 

[99]: 奈緒さん(鹿児島県)からの投稿 2017/03/16(木)

大学生の彼氏がいます。バイト先で知り合ったのが1ヶ月前。

 

だからまだ、キスしかしていませんでした。

 

私は18才の女子高生、男の子と付き合ったことはあるけれど、その、まだ、あっちのほうは済ませてなかったんです。

 

ああゆーのって、タイミングがあるじゃないですか。

 

彼に部屋へ呼ばれたんです。

 

PS4の新しいゲーム買ったから、一緒にやろうって。

 

子供っぽいなぁと思いながらも、もらってるカギで彼の部屋に入ったら、彼の友達の涼くんがいました。

 

「よっ、久しぶり。」

 

なぜ涼くんがいるんだろ?と思いましたが、「あいつさ、ゼミのレポートの締め切り忘れてたみたいでさ、」

 

だから大学に残って仕上げてるとのこと。でも、それっておかしいですよね。

 

彼が私をここへ呼んだんだから、彼から私にLINEか電話で遅れる理由を連絡してこなきゃでしょ?

 

今までこんなことなかったし、LINEしてみても返事がありません。

 

なんかヘンだと思いました。

 

それが表情に出てたんでしょうか、涼くんがゲームを止めてこっちを向いたんです。

 

「あいつ、しばらく帰ってこないよ。」

 

やっぱりヘン。

 

「どうしてそんなこと言うの?」

 

しばらく黙ってから、口を開いた涼くん。とんでもないことを言ったんです。

 

「あいつさ、血がダメらしいんだよ。」

 

意味が分かりません。

 

「だからさ、自分じゃできないんだって。」

 

なにができないんでしょう?

 

「オレに奈緒ちゃんの処女を奪ってくれって言われてるんだ。」

 

衝撃的過ぎて、息ができません。呆然と涼くんの話すことを聞くしかありません。

 

「当然黙ってやってくれって頼まれたんだけど、オレ、そんなことできないよ。」

 

ちょっとほっとしました。襲われずに済みそうです。

 

「だからさ、先にしゃべったんだ、何もかも。」

 

「はい・・」

 

「これで心置きなく奈緒ちゃんとエッチできるね!」

 

「えっ!?」

 

やっぱり意味がわかりません。今の大学生ってアホばっかりなんでしょうか?

 

結局涼くんは、自分がうしろめたい状況のまま、セックスに及びたくない!とだけ考えていたようです。そこには私の意思は全く反映されていませんし、友達の彼女をムリヤリ襲ってしまうことへの罪悪感が微塵も感じられません。

 

ゆとり教育って怖いです。

 

「じゃあ、そろそろやろっか?奈緒ちゃん♪」

 

涼くん、にこにこしてます。

 

「あの、」

 

「はい?」

 

「なぜ私が涼くんとエッチしなきゃならないの?」

 

どんな反応をするのか、私はじっと彼の目を見つめていました。

 

すると彼が私を見つめ返してきて、「奈緒ちゃん、」

 

「は、はい、」

 

「奈緒ちゃんはオレのこと、嫌いなの?」

 

まさかそんなことを尋ねられるとは思っていませんでした。

 

不意打ち過ぎて、少し笑ってしまいました。

 

「ううん、全然嫌いじゃない。」

 

でも好きでもないよと続けるつもりだったんです。

 

その言葉をさえぎるように、くちびるを重ねられてしまいました。

 

舌が上くちびると歯の間を這っています。

 

そのまま私の舌に絡められ、吸い出されました。

 

べろりと外に引き出された舌を、まるごと甘噛みされました。

 

アゴは前に突き出す形になっていて、視線を下に向けることができません。

 

「前からね、奈緒ちゃんの胸、触ってみたかったんだよ♪」

 

ブラの上から乳首ごと揉まれてしまい、私は身をよじってかわそうとしました。

 

でもそういうことをしている自分になんだかムラムラした気持ちが湧いてきてしまって。

 

スカートの中の太ももが、少し開きました。

 

これだと涼くんの手が入ってきても、防備できません。

 

分かっていながら、もう少し開いてしまう自分に、ちょっぴりの嫌悪感と、てんこ盛りの期待感が混在しているのが分かりました。

 

「脚、開いたよね。見たよ。」

 

「そんなこと・・しないもんっ」

 

「したよ、スケベ。」

 

「スケベじゃないもんっ」

 

頭を引き寄せられて、ものすごいディープキスをされました。

 

「スケベだと言え。」

 

涼くんのマジ口調、しびれます。

 

「ハイ、私はスケベです。。」

 

意識が朦朧として、でも性欲だけはすごく掻き立てられていて。いつも独りでオナニーするときの気分みたいに盛り上がっちゃって。

 

「触ってやる。」

 

指がパンティの中に滑り込んできました。

 

割れ目は液でぐちゅぐちゅ、それをかき回しながら膣の入り口をほぐされているみたいです。

 

「入れてやる。」

 

涼くんのおチンポが、私の股に当てられました。

 

パンティ越しに割れ目をなぞっています。

 

脱がされました。もう遮断する布は一枚もありません。

 

先っぽが、膣を押し広げていきます。

 

オナニーのときとは全く別の、内側から押されて窮屈になっていく感じが新鮮です。痛いなんて全然感じません。

 

感じません。

 

感じません。と思っていたのに、急にズリッ!という引き剥がされるような感触が襲ってきて、生まれて初めての激痛に襲われました。

 

「やぶれたかな、やぶれたかも。」

 

涼くんの解説はタイムリーで適切でした。

 

思っていたより多めの血がカーペットに飛び散っています。

 

「丁度いい。意気地なしの彼氏に、記念だって言ってやろうぜ♪」

 

どこまでもマイペースな涼くんと、それから3時間も延々セックスをしました。

 

バックからも責められて、私の処女膜は跡形も残っていません。

 

律儀に中出しはせず、全部外で射精してくれた涼くん。

 

カーペットは赤と白のペンキ塗りたて状態になっていました。

 

後日、彼とは別れて今は涼くんの部屋で遊ぶようになりました。

 

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