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【青姦】上京して初日にナンパ即ハメされる田舎娘の話

読了までの目安時間:約 9分

ベランダでのセックス体験

 

[99]: えびまよさん(東京都)からの投稿 2017/03/18(土)

2年前、東京に出てきたときの話をします。

 

就職が決まったので次は住むところと思って、山手線の駅をいくつか巡っていました。

 

閑静な雰囲気が気に入ったので、とある駅の西口にある不動産屋さんへ入ったのです。

 

「いらっしゃいませ!」

 

ピシッとしたカッコイイ男性スタッフが出てきて、私の応対をしてくれました。

 

この人が住んでいる街がいい!と正直思ってしまうほどのイケメン、タレントの岡田将生っぽいんですよね。

 

もうどんな物件を薦められても印鑑押しちゃいそうです。

 

「では今から、営業車でご案内させていただきます。」

 

ウキウキ気分で彼の助手席に乗り込みました。

 

車内ではちょっとフランクな感じで話してくれたので、余計にハマっちゃって。

 

「彼氏、いるの?」

 

「いいえ・・」

 

「またまたぁ~」

 

「いえホントにっ」

 

「そうやって、世の青少年を誘惑するんですね~」

 

「やだもうっ」

 

「わっはっは!申し訳ございませ~ん」

 

賃貸マンションに到着して、ふたりでエレベーターに乗りました。

 

彼の香水が鼻の奥に届いて、身震いがします。

 

柑橘系の柔らかな感じ、もう少し本人に近づいて吸い込んでみたい気分。

 

「どうしました?」

 

急に尋ねられて、ちょっと動揺しました。

 

「いえ、あのその、、いい香りですね。」

 

びっくりしたような顔をして、「香水、詳しいんですか?」

 

「いえそんなことは、、香りが気になっちゃって、」

 

ニッコリ笑って、そのあとすぐに私に顔を近づけてきました。

 

「お客様の香りも、すごく印象的ですよ。」

 

そんなこと言われたの初めてです。赤面したのを知られるのが恥ずかしくて、その場でうつむきました。

 

「さぁ、ここですよ。足元にお気をつけくださいね。」

 

最上階でした。部屋に入るととても明るくて。

 

リビングもキッチンも広い!独り暮らしでここに住めるなら天国です。

 

「こちらにちょっとしたスペースがありますので。」

 

彼の声に誘われて、リビングの掃き出し窓から外へ出てみました。

 

なんと、そこには20帖を超える広さのベランダがあったのです。

 

サンシェイドのかかっているスペースもあって、雨の日や陽射しの強い日でも、ここでくつろげそう。

 

フォールディングできるロッキングチェアが置いてあるので、「ここで寝ていいですか?」と尋ねてみました。

 

そうしたら彼がニヤっと笑って、「おひとりで?」と聞いてくるんです。最初どういうつもりで言ってるのか分かりませんでした。

 

「このロッキングチェア、ふたり用なんですけどw」

 

ふざけてるとは思いましたけど、なんだかすごく嬉しくて。こっちもふざけてやろうと思って、「どうぞお隣へw」と言っちゃったんです。

 

それがその、きっかけになってしまいました。

 

私が仰向けになったヨコに腰をかけてきたかと思うと、何も言わずに耳にキスをされました。それから軽く噛まれて。

 

私、全然拒否しなかったんです。

 

イヤ!とひと言も言わなかったら、それがOKのサインだと思ったのか、耳からくちびるへ彼の口が移ってきて、思いきりふさがれてしまいました。

 

上半身と下半身をもぞもぞ動かすくらいしかできません。

 

彼の手がネクタイを外しています。そしてそれを私の手首に結び始めました。後ろ手にされてネクタイで拘束されて。

 

ソフトなSMチックなプレイに私はめまいがしました。

 

彼、すごく慣れてます。こうやって女の子を自分のものにし続けているのかも。

 

でもいいんです。その内のひとりだとしても、こんな官能的な時間を過ごせるなんて、思ってもいなかったですから。

 

私はブラを外され、乳房を晒しました。その姿をじっくり観察している彼。

 

隠そうにも、両手は私の背中側にあります。

 

「乳首がいいよね、このピンク、たまらなくいい。」

 

ペロリと舐められてしまいました。

 

ジュン!と股間が疼きます。

 

「あ、今感じたでしょ?」

 

そう言って、またペロリ。

 

「割れ目に液、溜まってきてるんでしょ?」

 

指摘されている通りです。でも恥ずかしくて、ハイ!なんて言えません。

 

「答えてくれないのなら、」

 

どうされるんでしょう?もう期待感しかありませんでした。

 

ショートパンツもパンストも脱がされ、ショーツだけになったときにやたらとオシリに食い込ませてから、またさっきみたいに観察して。

 

視姦するクセがあるのかしら?じっと、その食い込みを見ているみたい。

 

「いい肉感だ。」

 

「そんなに太ってませんっ」

 

「誰もそんなふうには思ってませんよ~」

 

「・・見ないでぇ。。」

 

「いやです。」

 

「・・んもぅ、いじわる、」

 

完全に私は甘えていました。彼のいたぶりが私には心地良過ぎて、もう濡れるしかなかったのです。

 

割れ目はすでに口が開いて液が絶え間なく溢れ出ていました。

 

「そんなに濡らしちゃあダメでしょう?」

 

「・・やだ、見ないでぇ。。」

 

「ショーツ、びしょ濡れになっちゃうから、取りましょうね。」

 

私は、全裸になってしまいました。

 

こんな場所で、しかも戸外で、今日出会ったばかりの男性に、自分のいちばん恥ずかしい部分をいちばん恥ずかしい濡れ濡れの状態で見られています。

 

指で左右の肉びらを引き離されました。

 

膣が丸見えです。本当に恥ずかしいです。

 

「舐めていい?」

 

「やだ。」

 

「どうして?」

 

「恥ずかしいからっ」

 

「今でもじゅうぶん恥ずかしいでしょ。」

 

「そんなことないっ」

 

「そんなことあるでしょ。」

 

「ないもんっ」

 

「じゃあ、確かめてみよう。」

 

彼はクリトリスに吸い付きました。

 

「いっ、いいぃぃぃぃぃぃっっっ」

 

もう声になりません。そのまますぐに絶頂に達して、舌を動かされるたびにまたイッて。

 

たぶん、挿入されるまでに20回はイッたはず。

 

そして彼のおチンチンが膣の奥で前後にスライドしながら暴れ始めてからも、数えられないくらいイキまくってしまいました。

 

「そろそろ、ボクもイキますよ。」

 

激しく2回貫かれて、いきなり抜かれたかと思うとチェアの布地の上に真っ白な精液を放っていました。

 

優しくキスしてくれたので、お返しのキスを。

 

「こんなに汚してしまって、怒られないの?」と聞いてみたら、「お客様が契約していただいたら全てOKですw」

 

最後まで笑わせてくれる彼でした。

 

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