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【体験談】ヤリコン乱交ってこんな簡単にできるんですねwwwwwwww

読了までの目安時間:約 9分

ヤリコンのエロ話

 

[99]: アキさん(広島県)からの投稿 2017/03/18(土)

ちょっとエッチな合コンをやろうと、男友達・りっくんに誘われました。

 

そのときの話をしますね。

 

男性陣は、全てりっくんの友達で女性陣は、私を合わせて3人。

 

残りの2人はりっくんの行き着けの歯医者さんで働いてる歯科衛生士さんたち。

 

どちらもめがねっ子なのは、珍しいかも。

 

「どうしてもヤッちゃいたい女の子たちがいるんだよ~」

 

「わざわざ合コンなんかしなくても、個別に飲ませたらいけるでしょ?」

 

「それじゃあ興奮しないんだよな、オレも友達も。」

 

輪姦っぽいことしたいのかな?とも思いましたが、「ギャラ弾むからさ、ね?手伝ってよ~」

 

私に何をさせようとしているかというと、合コンの最中にゲームをして、エッチな命令を私に出すそうです。

 

命令を実行すると、私が本気になって感じてしまう!という役をしてくれとのこと。

 

「ホントにうまくいくかなぁ?」

 

「だいじょうぶ、本気で感じてくれたらいいだけだから。」

 

当日になって、某居酒屋の貸切ルームに集合。

 

そこで見かけた女の子ふたりは初対面でしたが、男性陣の中には3人も顔見知りがいました。

 

いつもりっくんと遊んでいる人たちです。

 

こっちを見てニヤニヤしてる。たぶん、私の役回りのこと知ってるんだろうな。

 

りっくんが目で合図を送ってくるので、そろそろスタートのようです。

 

「それでは次のゲーム!」

 

りっくん、気合い入ってます。

 

「制限時間は2分間、相手からの道具責めに耐えなきゃいけません!」

 

道具ってなんだろう?りっくんが取り出したのは、コンパクトな電マで、他の男性も皆手に持っています。

 

「では、このクジを引いてください!」

 

まずは私から。引くと赤が出ました。

 

「うわっ、責められる側ですよ、ヤバイよっ」

 

わざとらしい。でも、歯科衛生士のおふたりは興味津々な顔で私を見つめています。

 

「さぁ、黒いクジを引くのは誰?」

 

引いたのは、なんとりっくんでした。

 

男性陣が私の周りに集まってきます。

 

そしてそれぞれが、私の脚や手を持って固定してしまいました。

 

「広げていきましょうか!」

 

りっくんの掛け声で、全員が私の手足を持ったまま私から離れようとします。手足が左右にピーンと張った状態に引き離されてしまいました。

 

手で隠すことはできません。股を閉じることもムリ。

 

りっくんの電マが動き始めて、そのまま私を責め始めるのかと思ったら、傍観女子ふたりに持たせたのです。

 

「さぁ、体で感じるとこ、分かるでしょ。自分がされたら感じてしまうとこに、これを当ててください!」

 

いやいやをする私、当然演技です。

 

脚をバタつかせて、ちらちら見え隠れする太ももでエロい気分を盛り上げていきます。

 

電マがおヘソに当てられて、そのまま下へ。

 

パンティは履いたままです。その薄い布の上からワレメ目がけて、電マを押し付けてきました。

 

悶えて、そして声を漏らしました。

 

釘付けで覗き込んでいる女子たち。

 

クリを責めてきました。しかも強に切り替え。こうなると私も普通ではいられません。

 

「ダァメ、いやっ、ダメっ」

 

もっと強く押し当てられた瞬間、イッてしまいました。

 

みるみるうちにパンティが濡れてしまって。

 

くっきりと恥ずかしい部分の形が浮き彫りに。

 

全員で見てます。私は見られてます。

 

女子が手を伸ばしてきて、私のパンティに触れました。一気にずり下ろされ、私は下半身だけ何も着けていない状態になってしまったのです。

 

誰かの手が、私の胸をつかんで揉み始めました。

 

もうひとりは乳首に服の外から噛み付いています。

 

本気で感じてね!と言われてたけど、演じる余裕などありません。

 

私が2度目の絶頂を迎えているときに、女子のうちのひとりがりっくんに引っ張られて、ソファーに仰向けに寝かされています。

 

りっくん、手をその子のスカートの中に入れてます。

 

全然抵抗してません。それどころか、喘ぎ声を上げ始めました。

 

男性陣が全員服を脱ぎ、私たち女性も全裸にされて、至るところでセックス。もう誰が相手だか、分からなくなりました。

 

「ありがとな、」

 

声をかけてくれたのは、りっくんでした。

 

りっくんが私を求めてきました。こんなことは初めてです。

 

「あの女子ふたりを食べたかったんじゃなかったの?」

 

「うん、そうなんだけど、」

 

「なによ?」

 

「お前も食べてみたくなっちゃってさ。」

 

そう言って股間の膨張した太い棒を、私の口に入れてきました。

 

私が先にりっくんを食べてしまうなんて、ヘンな気分。

 

それがだんだん高揚していって、りっくんは自分を抑えることができなくなってしまったようなのです。

 

「ナマで入れたい、」

 

「うん、いいよぉ」

 

膣口に当たりました。

 

ゆっくり中へ、もっと暗い部屋まで。

 

ぬめりのある液の、水切れの悪い音が大きく響いています。

 

「うあっ、」

 

思わず声を出してしまって。とうとうりっくんの先っぽが、一番奥まで到達しました。

 

「ああぁ、だめだ、もうここでイク。。」

 

りっくん、とんでもないこと言い出すのでびっくり。

 

そんなとこで射精したら、120パーセント子宮に届いてしまいます。

 

「いいじゃんか、」

 

よくないです。絶対ダメ、赤ちゃんができちゃう。

 

「ああぁぁ、もうダメ、ほんとにダメ、イクよ、」

 

こっちこそダメですよ、早く抜いてと言おうとしたとき、

 

「うあああぁぁっっ、うあぅぅ、あっあぁぁ」

 

ものすごく膣の内圧が上がりました。

 

蛇口を突っ込まれて、全開で水を放出された感じ。

 

でも、私が受けたのは、水じゃにないんです。

 

「うあっ、また来た、またイク、いくいくいくぅぅ」

 

ドクンドクンと波打つように、また内圧が上がった感じが伝わってきました。

 

「ご、ごめ、もっかいイクっ、、いっくううぅぅぅッ」

 

何が何でもイキすぎです、りっくん。

 

どうしよう、ピルも飲んでないのに。

 

ギャラ上げてもらわなきゃ!

 

でもあの膣が内側から押される感覚、しばらく忘れられそうにありません。

 

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