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【体験談】ペニスに画鋲を打ち付けられたM男の末路・・・・・・・

読了までの目安時間:約 14分

性器拷問の話

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/03/18(土)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

中学生編が終わって一週間でしょうか。

 

こつこつ高校編を始めたいと思います。

 

通算では35話でしょうか。初めての方は最初から読んで頂ければ嬉しいです。

 

高校1話目で始めての虐めの話です。

 

この高校は前身が旧制女子中学校から始まった歴史のある高校なのですが昭和40年台に共学高校になってからも圧倒的に女子が多く3分の2が当時も女性でした。

 

僕たち4人は別々のクラスとなりましたが登校も下校も4人一緒でした。

 

玲子女王様と恵美子様は宣言通り5月にはレギュラーとして女子バレー部の試合に出ていました。

 

和枝様もベンチ入りを果たしていました。

 

これによって秋から新レギュラーとなっていた新3年生が3人はじき出さる結果となったのです。

 

5月のある日に玲子女王様が登校した際、上履きを履くと「痛い」としゃがまれました。

 

「玲子女王様どうしたのですか。大丈夫ですか。」

 

僕は駆け寄りました。

 

すると玲子女王様の上履きの中に画鋲がテーブで固定されていました。

 

玲子女王様の足からは鮮血が流れていて、僕は一生懸命舐めました。

 

「玲子女王様、おぶさってください。保健室に行きましょう。」

 

「お前では目立つから、恵美子にお願いするわ。」

 

「すみません、お役に立てなくて。恵美子様お願いします。」

 

「誰だよ、こんなくだらねーことするのはよ。玲子つかまれよ。」

 

玲子女王様は足を引きずって保健室に行かれました。

 

僕は高校に上がっても体育館で玲子女王様を見ていましたので、犯人が誰かはすぐに分かっていました。

 

この日は玲子女王様を病院に付き添って家までお送りしました。

 

僕は学校に戻って犯人に嘆願しました。

 

「玲子さんの上履きに画鋲を仕込んだのは先輩ですね。もう止めてください。」

 

「お前なんなんだよ。ちょっとこっちこいや。」

 

僕は女子トイレに連れ込まれました。

 

「玲子もむかつくけどお前もむかつく奴だなー。お前玲子のなんなんだよ。なんの証拠があって因縁つけてんだよ。」

 

「証拠はありませんが先輩の態度を見れば分かります。」

 

「ふざけんなよ。いいぜ、ここで全裸でお願いしてみな。それ見たら考えてやるよ。お前に出来るのか。」

 

僕はすぐに全裸になり土下座しました。

 

「何、こいつパンティ履いてるじゃん。変態なのか。見なよちんこの毛もねーじゃねーか。お前もしかして玲子に飼われてるのか。」

 

「これは僕の趣味です。玲子さんにもかくしています。」

 

「嘘付け。お前舌で便器舐めろや。それから話聞いてやるよ。」

 

僕は女子便所の便器を舐めました。

 

「信じられない。こいつ便器舌で舐めたよ。」

 

「玲子の玩具なんだろ。ほら、顔つけて便器の水飲んでみろよ。」

 

先輩は僕の頭を踏みつけ水を流しました。」

 

「やりすぎじゃないの。」

 

「私に意見した報いだよ。」

 

「私は玲子に何もやってねーよ、私はね。でもお前が私の言うことを聞かないと誰かがまたやるんじゃねーの。明日もここに来な。お前は玲子の代わりに虐められんだよ。それで玲子が安全になるんだったらお前は本望だろ。」

 

「絶対玲子さんには手を出さないでくださいね。僕明日も来ますから。」

 

「約束は出来ないね。でもお前が来なければ玲子ががまた怪我をするかもね。」

 

とても卑怯な女でした。

 

僕は次の日から玲子女王様のケアと共に先輩女子の虐めに会いました。

 

僕は躾ではなく虐めと思っていましたので興奮することはありませんでした。

 

玲子女王様は足の怪我でしばらく部活を休まれました。

 

僕の二日目は前日の行為に追加してアナルにトイレ掃除用のブラシを挿されて便器掃除をさせられました。

 

三人の先輩達の内訳は明らかに主犯格の先輩一人と取巻きの二人といった感じでした。

 

「こいつ馬鹿だぜ。まじで腰振って便器掃除してやんの。」

 

しばらく僕が腰を振続けていると「お前、いんぽなのか。全然ちんこ起たねーじゃねーか。ホモか。どっちなんだよ。」

 

僕の髪を掴んで激しく揺すりました。

 

「すみません。僕いんぽです。」と答えました。

 

「こいついんぽだってよ。明日はもっと面白いことやってやるから逃げないで来いよ。」

 

三日目も僕は指定の時間に女子便所に行きました。

 

「早く全裸になって私の上履き舐めな。そしてお願いしな、玲子を苛めないで下さいって。」

 

僕は言われた通り全裸になって土下座して「もう玲子さんに意地悪しないで下さい。お願いします。」と言いました。

 

「いいけど代わりにお前が虐めを受けな。それでいいいんだろ。」

 

先輩は僕の右足の股に画鋲を刺しました。

 

「痛いー。止めて下さい。」

 

僕の右足から鮮血が流れました。

 

「お前の覚悟なんて所詮この程度のものなんだよ。我慢できないんだったら次は玲子だね。どうするよ。」

 

「僕に画鋲を打って下さい。その代わり玲子さんには危害を加えないで下さい。」

 

「お前賢いね。本当に玲子に飼われてるんじゃないの。でもお前が言ったんだから逃げるなよ。」

 

先輩は僕の玉袋の皮をつかみトイレブースに画鋲で打付けました。

 

「うー、止めて下さい。」

 

僕は悲鳴をあげました。

 

「いいの止めて。玲子どうするのよ。」

 

「すみませんでした。もっと続けて下さい、お願いします。」

 

「いい返事ね。じゃあもっと刺してあげるわ。」

 

結局僕は玉袋を4本の画鋲で打付けられて動けなくなりました。

 

「じゃあね。また明日来なよ。帰りたかったら自分で画鋲外して帰るんだぜ。」

 

僕を置いて先輩達は帰りました。

 

僕は傷む中、股の下から固定された画鋲4本を取りました。鮮血が止まりませんでした。

 

僕はトイレットペーパーでちんこを包み帰路につきました。

 

玲子女王様の家に着いて全裸になると真赤な僕のちんこに玲子女王様が驚いていました。

 

「くろ、お前のちんこは私の物よ。分かっているわね。その上で傷つけて来たの。」

 

「すみませんでした、玲子女王様。僕の不注意でちょっと傷ついてしまって。」

 

「くろ、お前私を見くびっているの。私が怪我をしてからのお前の不自然な表情を私が分からないとでも思っているの。お前が私を守ろうなんて百年早くってよ。全て白状しなさい。」

 

僕は泣きながら全てを話しました。

 

玲子女王様は僕を抱いてくれて「嬉しいわ。お前は優しいから私をかばってくれたのね。でもお前にはまだ役不足だったわね。私が怪我をした段階で私にも犯人が分かっていたのよ。でも穏便に過ごしたいと思っていたの。でもお前に手を出した以上許す訳には行かないわね。明日、もう一日先輩のところに行って頂戴。そこで解決させるわ。後一日我慢して頂戴ね。」

 

僕は次の日も指定のトイレに行きました。

 

「ぐずぐずすんなよいんぽ。その役に立たないちんこ要らねーだろ。切ってやろうか。ははははー。」

 

先輩はもう玲子女王様への嫌がらせが目的ではなく僕を苛めることが目的となっていました。

 

僕はこの日も画鋲を刺されました。乳首の周りに4本でした。

 

僕が悲鳴を上げていると女子トイレの中に足音がして僕の口は先輩にふさがれました。

 

「なんか陰湿な匂いしねーか。」

 

「そうね、匂いが充満してるわね。ここのブースだわ。恵美子洗ってくれる。」

 

「おっけー。」

 

僕達のトイレブースにバケツから水が掛けられました。

 

先輩も僕も水浸しになりました。

 

「何すんだよ。誰だよ。」

 

先輩が扉を開けました。

 

するとそこには玲子女王様と恵美子様が立っていました。

 

「先輩、私だけを標的にしていれば良かったのよ。でもお前私の大切なものに手をかけてしまったわ。本当に馬鹿ね先輩は。」

 

「お前何いってんのか分かってんだろうな。」

 

玲子女王様が乗馬鞭で先輩を一蹴しました。

 

「痛い。お前何すんだよ。」

 

「お前が馬鹿だからよ。お前は私の大切なものに傷付けたのよ。お前を躾けないとまたやらかすだろ。」

 

二発目の鞭が飛びました。

 

「痛てー、止めてくれよ。」

 

「お前、私の大切なものが止めて下さいとお願いした時に止めたの。止めなかったでしょ。恵美子こいつひんむいて鞭打って頂戴。手加減は要らないわよ。取巻きの先輩は帰っていいわよ。但し、他言無用よ。」

 

主犯の先輩以外の先輩は逃げて行きました。

 

「さあ、先輩四つん這いになりなさい。返事ははいよ。」

 

「はい。だから打たないで。」

 

「恵美子鞭打って頂戴。」

 

「任せてよ。先輩、いい声で泣きなよ。」

 

恵美子様が乗馬鞭を一振りしました。

 

「ぎゃーーーー。打たないでって言っただろ。どうして、」

 

「あなた、約束守んない人でしょ。だからよ。」

 

玲子女王様は先輩の髪をつかみ便器に沈めました。

 

「あなたがやったことよ。同じことをやってあげるわ。便器の水も飲んで下さいね先輩。」

 

玲子女王様は足で先輩の頭を押えていました。

 

水から出ると「お願い。もう許して。」と先輩が玲子女王様に嘆願しました。

 

「もう二度と私達に係らないのよ。私達は退部してあげるわ。それであなたはインターハイ予選に出れるでしょ。但し二度目はないわよ。次が発覚したらお前結婚できない体にして挙げるわ。分かった、じゃあさようなら。」

 

「あ、そうそう、お前が苛めたこの子の本当のちんこ最後に見せてあげるわ。くろ見せてあげて。」

 

僕は玲子女王様に助けられて安堵して勃起していました。

 

「これがこの子のちんこよ。いんぽなんてのはうそよ。お前が馬鹿だからこの子が感じなかっただけよ。帰るわよみんな。」

 

翌日から例の先輩は僕達に会うと「おはようございます。玲子さん。」と別人のように声をかけるようになりました。

 

玲子女王様はうなずくだけでしたが、「馬鹿じゃねーのあいつ。今更こび売るんだったら最初からそうしろってんだよ。」

 

恵美子様が憤慨していました。

 

「私なにも参加していない間に退部になってるけどそれでいいのよね。」

 

「今後のことはこれから考えるわ。和枝も私達がいない中で一人は嫌でしょ。三人でサークルでも模索しましょ。」

 

こうして玲子女王様のバレー部生活は早々に幕引きとなりました。

 

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コメントは2件です

  1. ヒイロ より:

    くろさん こんばんは 記念すべき高校編1話目ですね 今後も更新楽しみにしています

  2. 変態マゾくろ より:

    ヒイロ様ありがとうございます。
    ちょっと休むつもりでいたのですが、無理でした。
    過去の日記が懐かしくて、つい投稿してしまいます。
    僕の躾けは中学校でほぼ完成していましたので、中学校編に興奮した方にはちょっと物足りないかもしれません。
    高校編には高校編の楽しさがありますので見捨てないでご愛読下さい。

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