ホーム » 人妻・熟女 » 【体験談】清楚な義母の羞恥心を刺激してみた結果・・・・・・・・・・

【体験談】清楚な義母の羞恥心を刺激してみた結果・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

義母とのセックス

 

[99]: 義母喰いさん(佐賀県)からの投稿 2017/03/19(日)

妻には後ろめたい気持ちはあるが、それでも義母に対する欲情は抑えきれないものがある。

 

とにかくいやらしい雰囲気のある女性だ。目つきが違うし、口元がエロ過ぎる。

 

こんなタイプには今まで出会ったことがない。

 

以前、帰省して妻の実家に泊まりに行ったときの話をしよう。

 

お酒が入って、妻は先に二階の部屋へ上がってしまった。

 

オレがキッチンの横にあるテーブルで焼酎と煮物を口に放り込んでは、義母との会話を楽しんでいた。

 

「お義母さんも飲んでくださいよ。」

 

「いいの?」

 

「えっ?ダメなんですか?」

 

「私、酔っ払うと・・・」

 

こういう展開はすごく盛り上がるものだ。

 

すでに笑っている彼女の顔には艶っぽさがにじみ出ていたから、「酔っちゃうと、どうなるんです?」と尋ねてみた。

 

そうしたら、「記憶がなくなるの。」

 

なるほど、こういう誘い方があるのかと、ちょっと感心。

 

それに乗ってみることにした。

 

「じゃあ飲みましょう!」

 

焼酎を注いで、顔が徐々に赤くなっていくのを楽しんだ。

 

「ほんっと、もう、ダメだってぇ~っ」

 

義母は酔ったふりをしている。まず間違いない。

 

じゃあオレもしてみようと考えた。

 

「そろそろ記憶がなくなってきましたか?」

 

「んん~、どうかなぁ、」

 

エロい口元が笑っている。

 

「試してみる?」

 

ほら、誘ってきた。釣れた!と実感した。

 

義母はダンナさん、いわゆる義父と4年前に離婚している。当然それ以来はご無沙汰のはず。

 

それをそのままぶつけてみた。

 

「お義母さん、あっちのほう、してないんでしょ?」

 

「えっ?あっ、・・・えっ?」

 

これだけ誘っておいて動揺するのか!と、ちょっと驚いた。

 

根は純粋で、遊んだことがない人なのかもしれない。まぁ、そんなことはどうでもいい。

 

今からオレと、記憶がなくなるほど遊べばいいだけだ。

 

「お義母さん、セックス。セックスですよ。」

 

一瞬、緊張の糸が走る。

 

「あ、・・・うん、そう、そうなの、、」

 

「してるんですか?」

 

「してません・・」

 

照れてるのが妙に可愛い。今年で46才か、まだまだいける。

 

めちゃめちゃにイカせてやろうと思った。

 

下から顔を覗き込みながら、「それなら、したいでしょ?」と聞くと、パッと顔を上げておもむろに、「うんっ、したいっ」

 

「誰としたいんです?」

 

しばらく考えてから、「若い、男のひと。」

 

「大胆なこと言いますね~」

 

「うん、恥ずかしい、、」

 

もうちょっとで落ちるぞ、手に汗を握る感じがムズがゆくていい。

 

「若い男って、誰です?」

 

「え・・。」

 

「お義母さん、あなたの目の前にいますよ。」

 

「あ・・・。」

 

横に座って思い切り抱き寄せてやった。抵抗せずに体を預けてくる。

 

キスはしてやらない、悶える声が聞こえなくなるからだ。

 

太ももを開いてやった。部屋着の短いスウェットパンツが少しズレた。

 

「お義母さんの胸も興味はあるんです。でも、」

 

「・・で、でも?」

 

「オレは断然、オマンコを責めたいんですよね。」

 

スバリそのものを言ってやった。淫語にどんな反応をするのか見てみたかった。

 

彼女は顔を紅潮させ硬直した。面と向かって言われたことのない言葉だったのだろう。

 

「オマンコですよ、」

 

もっと責めてやりたくなった。

 

「あなたのオマンコをぐちょぐちょにしてやりたいんです。」

 

彼女はオレの目を見れなくなった。

 

スウェットパンツを脱がせて、パンティだけの姿に。

 

後ろ手にして椅子の背もたれにタオルで結びつけてやった。もう身動きはできない。

 

「でも、大声を出せば、二階の妻が気づいてくれるかもしれませんよ。」

 

大股びらきにしてやった。

 

「食い込んでますね。形がくっきり、ここからでも見てとれます。」

 

「い、いやっ、、」

 

「なにがいやなんです?」

 

「そ、そんな、口に出して言わないでちょうだい。」

 

最高のリアクションに、オレの勃起は最大に達した。

 

「なにを、口に出したらダメなんです?」

 

「・・・。」

 

「教えてくださいよ、お義母さん。さぁ!」

 

指を伸ばしてみた。その先が一直線に自分の股間に向かっていることを知って、彼女は体から何か目に見えない香気を振り撒いたかのような、身のよじらせ方をした。女の色気を目の当たりにした感覚だ。

 

「だ、だめぇぇ、、」

 

「何がダメなんです?」

 

「そんなとこ、触っちゃあ、、」

 

「そんなとこ?オマンコのこと?」

 

「!」

 

「オマンコ?」

 

「そ、そう・・・オ、マンコぉ、、」

 

とうとう言わせてやった。パンティの食い込みはぐしょ濡れになっている。

 

「お義母さんの口からその言葉聞かされると思ってませんでした。」

 

「・・うぅぅ、恥ずかしいぃぃぃ。。」

 

狂わせてやる、そのためには何でもやってやると決めた。

 

スマホを取り出して、彼女の前に置いた。

 

「今、動画のスイッチを入れました。」

 

義母のパンティの腰の辺りをつまみ、スルスルとゆっくり下ろし始めてやった。

 

「いやっ、いやぁっ、」

 

陰毛が見えた。割れ目の一番上の部分が見えた。

 

隆起している。皮の中に隠れている豆が肥大して押し上げているに違いない。

 

「いやぁ、見えちゃう、撮られちゃうぅぅ、」

 

「そうですよ、お義母さん。あなたのオマンコを撮りますよ。」

 

もう錯乱に近い興奮状態になっている。オレもそうだ。

 

こんなに勃起した記憶がないし、たぶん先から漏れている。

 

一気にひざまで下ろした布切れを、そのままにした。

 

スマホを手に取って、両太ももの間に挟んでやった。

 

「撮れてますよ、本当に近いですからね。」

 

「・・・いく、、、」

 

「え?」

 

「も、もうだめなの、私、、我慢が、、できないぃぃっ」

 

「撮られてるだけで?」

 

「・・う、うん、、、いく、、いくの、いかせて、」

 

腰がガクガク震えだした。

 

クリトリスが見えている。本当に皮から突き出している。

 

オナニーしまくっていたのだろう、変形し肥大し、ひくひく動いている。

 

「まるで生きているみたいですね。」

 

そう言って、つまんでやった。

 

「イギイイィぃぃぃぃぃぃッッ、うあっ、うあああああっっ」

 

クリを引っ張るたびに、アクメを迎えているようだ。

 

こんな淫乱女だったのか。でも最高の女だ。

 

今夜は妻が一緒に居る。だからこれ以上はムリだろう。

 

もっとして欲しいと懇願するような表情がまたたまらない。

 

口でたっぷり射精させてもらい、また別の日に今度はオレひとりで来ることにしよう。

 

そのときの話はまた後日投稿することに。

 

カテゴリ:人妻・熟女の最新記事

カテゴリ:近親相姦の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。

珍たろうちゃんねるでは投稿作品に加えて管理人自身の話もハメ撮り画像と一緒に掲載しています。コピペではなく投稿作品のみを掲載しているため更新頻度は遅いです
体験談とは実際に自分の身に起きた出来事であり小説とは違ったものですが、投稿頂いた作品はあくまで全てフィクションを交えた文章です。
露出、痴漢といったジャンルのお話も多数ありますがそれらもあくまでフィクション、犯罪行為ですので真似はしないようにしましょう。

【お勧めカテゴリ】
S男×M女・・・サディスト男性とマゾ女性の行為。アナル、露出とプレイの幅も広く色々なお話が読めます。
M男×S女・・・マゾ男性とサディスト女性の行為。男性よりも女性の方がサディスト側になったとき、過激さを増すようです。投稿数の一番多いジャンルでもあります。
人妻・熟女・・・女の性欲は40代からという言葉の通り、若い女性にはない性への探究心や貪欲さが文章から垣間見ることができます。

この他にも色々なジャンルのカテゴリがあり、きっとあなたの性癖を満たしてくれるお話があるはずです。
また、読むだけでは飽き足らず自身の経験を話してみたいという方は、記事下にある「投稿してみる」というリンクから体験談を投稿してみてください。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング