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【体験談】露出癖が芽生えたS女の末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

初めての露出プレイ

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/03/20(月)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

休むと言ったのに連続投稿ですみません。

 

三連休でまた薫さんから連絡がありました。

 

「休みじゃないけどくろが休みなら有休とるよ。どお?」

 

とても嬉しいLineだったので「薫様、お願いします」と返信しました。

 

次の日、初めて薫様のアパートに車で行きました。

 

ドアホンを押すと「くろ、入って。」と声がしました。

 

ドアが開いて僕が入ると薫様が裸で立っていました。

 

「どうして裸なのですか。」

 

僕が問うと「だってくろ喜ぶでしょ。」と言われました。

 

「私、くろの都合に合わせて有休とったのよ。」

 

「すみません。僕嬉しいです。」

 

「くろは躾がなってるわね。全部玲子さんに躾けられたの。」

 

「はい、高校になるまでに全て躾けて頂きました。」

 

「また、妬けちゃうわ。今日わざわざ休みを取ったのは本当は先週見たくろの投稿が気になって、私もう眠れなくなってたの。くろの露出が気になってしまって。今日はお前の露出を私に見せてくれる。」

 

「薫様が見たいのであれば僕は問題ありませんよ。」

 

僕は薫様の部屋で全裸となり部屋を出ました。

 

「薫様、僕の車で行きましょう。」

 

全裸の僕の助手席に乗った薫様は恥ずかしそうでした。

 

「薫様も全裸になってくれますか。僕の露出生活を味わいたいのでしょ。」

 

「くろは本当に週末こんな露出してるんだ。」

 

「薫様、覚悟して下さいね。僕に付き合うということは辱められるってことですよ。」

 

「頑張ってみる。でも我慢できなくなったらくろ、引替えしてくれるよね。」

 

「いいですよ。僕は薫様の言う通りにしますよ。」

 

全裸になった薫様を僕はシートを倒して寝かせました。

 

「薫様、市街地に入りました。みんな薫様を見てますよ。その濡れたおまんこを。窓開けますので足を出して下さい。薫様の黒いマニュキュアの足をみんな見たがってますよ。」

 

僕が言うと「くろ、言わないで私もういきそうなの。」

 

薫様のおまんこはもうどろどろでした。

 

「薫様、ガソリンスタンドに寄りますよ。」

 

「うそ、止めて。私が服を着るまで。」

 

「エンストしちゃうんで駄目ですよ。それにもう入っちゃいました。」

 

「お客様、レギュラーですか。」

 

「ええ、満タンで。僕達露出狂なんで裸ですけど気にしないでください。」

 

「はい、分かりました。」

 

店員が離れました。

 

「くろ、いつもこんなこんな事しているの。」

 

「そうですよ。薫様も望んだことですよね。」

 

「そうだけど、あまり激しくてちょっと戸惑っているの。」

 

「でも薫様のおまんこは戸惑ってませんよ。すごい濡れ具合ですよ。」

 

「私Sだと思っていたのに、Mなの。」

 

「そうですね。SもMも表裏一体なんですよ。僕はMとして躾けられて、妻との関係はSだったと思います。そしてまたMですかね。基本はMですけど。薫様はまだ若いですからいろいろ経験したほうがいいですよ。それで自分の素性を判断して下さい。」

 

「僕の露出ポイントに行きますよ。」

 

僕は車を走らせていつもの国道の歩道橋に来ました。

 

「さあ降りて歩道橋の上に上がりましょう。」

 

全裸の薫様を車から降ろしました。

 

「緊張するのは歩道橋に昇る時だけです。昇ってしまえば後は快楽だけです。いいですね。」

 

僕は車の動きを見て昇るタイミングを伺いました。

 

「薫様、行きますよ。付いてきて下さい。」

 

僕は薫様の手を取って走りました。歩道橋の上は僕の楽園でした。

 

全裸で貞操帯の勃起ちんこを晒すのが僕の一番の喜びでした。

 

「薫様、これが投稿に書いた僕です。これでも僕と付き合いますか。」

 

薫様は泣いていました。

 

「私、自分の性が分からなくなったの。SなのかMなのか。でもあなたについて行きたいの。」

 

薫様は射精出来ない僕の貞操帯のサックを口にくわえました。

 

「薫様。僕も射精したいですけど出来ないんです。薫様は今悩んでいます。よく自分の性を考えて下さい。SでもMでもいいじゃないですか。僕との情事がいいのか彼氏との将来がいいのか考えて下さい。あまり僕に深入りすると自分の将来が駄目になりますよ。」

 

薫様はとてもナイイーブな方でした。

 

「薫様、もう帰りましょう。」

 

僕は車を薫様のアパートに向いました。

 

僕は反省していました。

 

薫様にはまだ早かったのかもしれません。僕の経験と性癖は強烈でしたから。

 

アパートに着くと「くろ、私やっぱり今後はおじさんって呼ぶわ。だっておじさんの性癖凄すぎて、ついて行ったら私どうなっちゃうのこ分からないわ。」

 

「そうですね、懸命です。」

 

「でも私おじさんについて行きたいの。今はまだ着いていけないだけよ。私頑張るから見捨てないでね、おじさん。」

 

「薫様、焦らないで下さい。彼氏とはうまくやって欲しいと思っています。薫様の幸せを奪うつもりはないんですよ。」

 

「でも私、おじさんのプレイに引き寄せられてしまっているの。彼と会っていてもおじさんの話が頭から離れないの。でも今日おじさんとしたプレイに私ついていけなくて。とっても感じているのに。」

 

「薫様。僕は後10年単身赴任でこの地にいないとならないんです。ゆっくりやりましょう。」

 

「私おじさんのプレイ好きよ。初めてでびっくりしたわ。でもこれからもお願いします。」

 

「いいですよ。こちらこセクシーパンティ買うのに付き合って下さいね。僕損得なしに薫様が好きですよ。」

 

薫様が抱きつきました。

 

「好きよ、おじさん。」

 

僕は彼女がちょっと心配になりました。この子は僕の世界に入りたがっている。

 

それが良いのか悪いのか。

 

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