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【近親相姦】弟をオナネタにする根暗なお姉ちゃんの話

読了までの目安時間:約 8分

姉弟の近親セックス

 

[99]: シンゴさん(福島県)からの投稿 2017/03/20(月)

ボクの姉の話をします。

 

2才しか離れていなくてどちらも高校生だったときに、見てしまったんです。

 

姉もボクも個室を与えられていましたから、お互い何をしていても気づかれない生活環境ではあったんです。

 

夜中、たぶん2時くらいだと思いますが、トイレに行こうと思って廊下に出たとき、姉の部屋で物音がしたんです。

 

こんな夜更けに起きて何かしてるわけがないだろうと、そっとドアを開けてみました。

 

確かに部屋の電気は消えていました。

 

でも、机のスタンドライトは点いていて姉の姿を照らし出しています。

 

ちょっと様子がおかしいことに気づきました。

 

まず、姉の脚が左右に大きく広げられています。

 

何か手に持って動かしているふうにも見えます。何をしているかは分かりませんが、息が荒いんです。

 

ボクは、うっすらと気づきました。絶対にオナニーをしているんだと。

 

机の上に本みたいなものを置いてあります。

 

それがズリネタなのかもしれません。

 

そういう、姉のメスの部分を見たのは初めてだったので、トイレに入って自分のチンポを取り出したとき、びんびんに硬くなっていることに戸惑いました。

 

おいおい姉だぞ、血がつながっているんだぞと。

 

でも体は正直です。どうしようか迷いましたが、そのまま便器に向かって射精をし、なんとか寝付くことができました。

 

次の日の朝、パンを食べていると姉が正面に座りました。

 

ズキッとしました、股間がです。

 

ちぇっ、ウインナーなんか食べてやがるよと苦々しくもエロい感情がこみ上げてきました。

 

学校でもモヤモヤしていました。

 

帰宅してからもそれは取り除けません。

 

そうだ、姉のズリネタは何なのか見てやろうと思いつきました。

 

まだ帰宅していない姉の部屋にこっそり入り、机の引き出しを開けます。

 

ぎょっとしました。オレの部屋にあったはずのエロ本が入ってたんです。

 

なんで無いのか探していたやつです。

 

姉が勝手に持ち出していました。

 

そうすると、姉はボクの部屋に忍び込んでいるんだと。

 

エロ本から一枚の写真が落ちました。ボクはしばらく凍り付いてしまいました。

 

それは、体育祭のときに撮られたボクの写真だったのです。

 

気が動転しました。

 

とりあえず机の中へふたつとも戻して姉の部屋を出ました。

 

いったいこれはどういうことなんだろう?姉は、ボクを見てオナニーしていたということ?

 

そんなの、到底理解できません。

 

その日の夜、親が寝静まった時刻にまた廊下へ出て姉の部屋のドアを開けました。

 

暗いのは同じ、椅子に座っているのも同じ。違ったのは、姉が全裸だったことです。

 

ボクは気づかれないように背後から近づきました。

 

姉がなにかつぶやいています。

 

ここまで近づくと、鮮明に耳に届きます。

 

「あぁ、シンゴ、シンちゃん、、」

 

ボクの名前です。緊張が走ります。

 

「シンちゃんはどうして、、私をもっと、、」

 

何を言っているのでしょう。

 

「私のことを見てくれないのぉぉ、」

 

そんなふうにボクのことを思っていたなんて。衝撃的過ぎます、血が逆流します。

 

「私を見て、私のココを見て、そして吸ってぇ~」

 

充血したクリトリスをこねくりまわしています。

 

「あっあっ、あぁぁっ、イキそう、イキそうよぉぉ~」

 

そのとき、なぜかイカせてなるか!と思いました。

 

イカせるなら姉の指ではなく、ボク自身の指で。そう思ったのです。

 

背後からいきなり手を伸ばし、姉の口を押さえました。

 

そしてもう片方の手で、勃起しているクリトリスを形が潰れるくらい、強く強くつまんでやったのです。

 

「んぐぅ、んん、むぅんっ、んんんんんんんっっっっ」

 

口から手を外し、胸を揉みました。

 

乳首が上を向いています。コリコリに硬いです。

 

それを乳輪から引っこ抜くくらいの強さで引っ張り上げました。

 

クリトリスも同じくらいの力で引き伸ばしてやりました。

 

「いやあぁぁ、ダメえぇぇぇッッ!!!んあっ」

 

イキました。またイッたみたい、またです。連続してイキまくる姉の穴から、潮が噴き出しました。

 

机の上がビチョビチョになり、本やペンケースや携帯が潮の中に沈んだようになりました。

 

姉は、なぜ?どうして?みたいな顔をしていますが、ボクはそれに応えずに椅子を180度回転させました。

 

目の前に全裸の姉が、姉のオマンコが見えます。

 

クリが突き出ていました。口を持っていき、舌の先でちろちろ舐めて姉の反応を上目づかいで見ました。

 

口元が崩れています。嬉しいのか苦しいのか、どちらか分からない表情が、もっとだらしなく壊れていきます。

 

女の顔ってこんなだったかなと、少し不思議に思いました。

 

「い、イク、イッていい?ねぇ、シンゴちゃん、」

 

そんな甘える声でボクを呼ぶなんて。初めて聞く声、女の声です。

 

ボクはそれにも応えてやりませんでした。

 

代わりに、激しくクリを吸い立てて、その付け根を前歯で噛んでやりました。

 

姉はその一撃で狂いました。イクことしかしない生き物になりました。

 

チンポを入れる瞬間は、白目を剥いて震えています。

 

奥まで突き刺し、存分に掻き回してから、ボクもイキました。

 

さすがに妊娠はダメだろうと、カーペットの上にぶちまけましたが姉は残念そうに眺めています。

 

それからというもの、日替わりでお互いの部屋を訪れてはセックスをするようになりました。

 

これからもずっと続くことを願っています。

 

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