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【体験談】ドM人妻の自宅で中出し放題の3Pしてみた結果wwwwwww

読了までの目安時間:約 10分

人妻との中出し乱交

 

[99]: シュナイさん(千葉県)からの投稿 2017/03/22(水)

前回投稿:【体験談】神の手マンで人妻を60回イカせてみた結果・・・・・

 

“もうしぬ、しぬから許して・・“と喘ぎ声を漏らしていたあの人妻にもう一度会いたいと思って、例の郊外の町にクルマを走らせました。

 

「センパイ~、こんなとこまで足運んでるんですねぇ~」

 

助手席に乗っている職場の後輩・モリタが、きょろきょろと街並みを見回しています。

 

「で、どんな感じなんです?」

 

「なにが?」

 

「その人妻ですよ。」

 

興味津々のモリタ、少しだけその日のことを話してあったんです。

 

連続イキで痙攣してたことや、ダンナが単身赴任でいないことは伝えてあったのですが。

 

「そのダンナが今日は戻ってきてるかもしんないなw」

 

「えっ?確かめてから行かないんですか?」

 

「だって連絡先わかんないもん。LINEも携帯も知らない。」

 

「やばいなぁ~」

 

なんて言ってるうちに、もう到着。

 

「お前、様子見て来てくれよ。」

 

「えーっ!」

 

「ダンナがまだ帰ってきてなかったら、ふたりでヤッちゃおう。」

 

「大胆だなぁ~」といいながらも、自分からクルマを降りて人妻宅へ入っていきます。

 

今は昼の1時。以前に来たときと同じ時間帯同じ曜日にしたので、子供も帰ってこないだろうという想定です。

 

うまく行かなかったら、また別の日に出直せばいいだけの話。

 

こういうことは、大胆にこなしてしまうのがイチバン。にしても、モリタから何の連絡もありません。

 

もうそろそろ入ってから30分は経ちました。

 

ちょっと遅い、何かあったかな?と嫌な予感がしました。もしダンナが出張から帰ってきて在宅していたら修羅場です。

 

怒号は聞こえてこないので、それはないのかな?とは思いましたが。

 

クルマから出て、家の玄関の前に立ちます。

 

聞き耳を立てても、中からは何も聞こえてきません。

 

そぉ~っとドアを開けて入ってみました。

 

靴が脱ぎ捨てられています。一足しかないので、たぶんモリタのでしょう。

 

「ぅぅ、ぅあぁぁ、ぅぅぅ」

 

なにやらいやらしい声が聞こえてきますよ。

 

「すごい、大きいのね、」

 

「ぅぅぅ、も、もうダメです、イキそう、イキます、」

 

情けない声の主は、さっきまで隣りに座ってたヤツですね。なにやってんだか、例の人妻に手コキされて悶えてます。

 

「あっ、センパイ!」

 

ボクの顔を見た瞬間、ビュウッッと白い液を飛ばしました。彼女がそれをティッシュで拭き取ろうとしています。

 

「ちょっと待って。」

 

ボクは彼女の手を握りました。

 

「お、お久しぶりです。。」

 

顔を赤らめる彼女に、「それ、舐めてよ。」

 

ボクはモリタが放出した精液を全部舐め取るように命令したのです。

 

素直にそれに従う彼女、床それから本人の亀頭も舐められながらモリタは驚きの表情を隠せません。

 

「センパイのいいなりじゃないですか!」

 

「そうだよ、この人妻さんは、エッチなことなら何でも聞いてくれる。」

 

舐め終わってから彼女が、「そんなことは、、でも、もう来てくれないと思ってたので、」

 

「ん?」

 

「来てくれて、、嬉しいです。。」

 

完全にM女化しているようです。そういう雰囲気にモリタも大興奮。

 

「やばいっすね、このひと。めちゃめちゃにしていいってことっすよね!」

 

それを聞いた彼女、ちょっとびっくりした表情をして、「そういうわけじゃ・・」

 

どの仕草をとっても艶やか。こういう女性は自分がエロエロだっていう自覚がないことが多い。

 

だから今日はモリタとふたりで、徹底的に分からせてやろうと思います。

 

「えっ、なに?どうするのぉ?」

 

両手を天井に上げさせて手首を縛りました。

 

ニットをたくし上げて、ブラを外し胸をむき出しにします。

 

両手が上なので、胸の肉も引っ張られていて、乳輪が楕円形に崩れているのが、なんともエロい。

 

手首の結び目を柱に付いていたハンガーフックに引っ掛けてやりました。

 

これでもう身動きはできません。足は床に着いているものの、ちょっと内股になって、もじもじしている姿にボクもモリタもフル勃起です。

 

「これはたまらん、もう我慢できませんっ」

 

左の乳首に吸い付くモリタ、ボクは空いている右のほうへ。乳輪に舌を這わして、一周舐めてから乳首を頬張りました。

 

「あぁんっ、ぅくっ」

 

本当にいやらしい、淫靡な声質。

 

ジーンズのベルトを外し、ジッパーを下ろすとむあっと舞い立つ割れ目からのニオイ。

 

濡れているに違いないし、肉びらは閉じているはずがないと感じます。

 

前回のときは履いてませんでしたから、彼女のパンティ姿を見るのは初めて。

 

腰のひも部分に手をかけて引っ張ると、右半分の布がハラリと落ちて陰毛と割れ目の上半分が露出しました。

 

「見えたよ、」

 

「いやっ」

 

「皮が膨れてる。中にクリ、入ってるんだね。」

 

「いやぁ、言わないでっ」

 

指で押してやりました。ぷにゅぷにゅな感触、押すたびに液が噴き出します。

 

「ちょ、ちょっとセンパイ、オレにも押させてくださいよ!」

 

なんでも絡んでくるモリタ、じゃあ一緒に押そうということになって、

 

男ふたりで皮の上からクリを突っつきまくりました。

 

のけ反る彼女、でも脚は閉じずにさっきよりガニ股な感じに。たぶんもっとイジってもらいたいんでしょう。

 

ボクひとりなら焦らしながら責めるのですが、モリタが我慢できないみたいで。

 

それで、お互いの肩に彼女の脚を1本ずつ乗せて、180度全開に股を引き離してやりました。

 

モリタの鼻が、ボクの目の前にあります。

 

右を向けば、彼女の割れ目がパックリ開いた状態で晒されていて。

 

もう絶景でしょ。舌を伸ばせば内ももです。

 

べろべろ舐めながら指でアナルと膣をズボ刺しにしました。

 

「いやあぁぁっっ、ああっ」

 

モリタはクリを集中的に責めています。

 

皮からむき出しにして、つまんで引っ張り、もう引き抜かんばかりに。

 

「ダメえぇぇぇっっ、いやあぁぁっっ」

 

彼女にしてみたら、予測不能な刺激の連続なわけです。

 

自分の体だとは思えなくなっていたでしょう。

 

最後の力を振り絞って、「イッ、、ていい?お願いぃぃぃ、、、」

 

それだけ口走ったら、凄まじい連続イキを始めて。

 

それに合わせてボクらふたりも激しくイジったものだから、過呼吸になりながらも激イキ状態に。

 

さんざんイカせたあと、手首を柱から外して口と割れ目にそれぞれの肉棒を挿入。

 

絶頂に達しても抜いてやらず、そのまま勃起するまでこすり付けて、また射精。

 

両方の穴から精子を垂れ流す彼女を眺めながら、今度はボクが口に、モリタがアナルに挿入して延々腰を振り続けました。

 

その間、3回はイッたと思います。

 

彼女はそんな回数では済まないでしょう。

 

気絶しそうになるまで犯し続けて、ようやく夕方になりました。

 

帰るときに彼女からメモが手渡されました。

 

LINE IDと名前でした。ボクはそこで初めて、彼女の名前を知ったのです。

 

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