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【体験談】生徒を呼び出してヤリまくる淫乱教育実習生

読了までの目安時間:約 9分

教育実習の女子大生

 

[99]: 鈴木さん(鳥取県)からの投稿 2017/03/23(木)

ボクのクラスには教育実習を目的に、ふたりの女子大生が来ていました。

 

どちらも可愛くて、でも活発な梨絵先生のほうがみんなには人気かな。

 

もうひとりの佳子先生のほうが、ボクは気になっていました。

 

その、佳子先生とボクの間に起きたことを書きたいと思います。

 

佳子先生はとても物静かで、感情が表に出ないタイプ。

 

タレントでいうと、堀北真希系。髪が長かったときのホマキにそっくりです。

 

ただメガネをかけているので、インパクトが弱いのかもしれません。

 

「鈴木くんは、」

 

ある日なんと佳子先生のほうから、声をかけてくれました。

 

部活で外周を走っていたときに、校門のところでバッタリ出会ってしまったのです。

 

「鈴木くんは、友達にマルオって呼ばれてるでしょ。なんで?」

 

確かにボクの名前はマルオではないんです。でもそんなことを気にかけてくれてるなんて、ちょっとびっくりでした。

 

「飼っていた犬の名前ですよ、小学生から同級だった連れが皆そう呼ぶんで。」

 

「なに犬?w」

 

「犬種はマルチーズです、だからマルオ。」

 

「だからって、飼い主もマルオって面白いねww」

 

佳子先生、よく笑ってます。こんなに笑うところを見たことがなかったのでちょっと息苦しくなっちゃいました。なんでしょう、この感覚。

 

「部活、何時まで?」

 

なんでそんなことを聞くんだろう?もうドキドキがハンパなくて。

 

5時だと答えたら、クラスのことで聞きたいことがあるからちょっとだけ付き合ってねといわれました。

 

もう興奮MAXです。先生との約束が最優先になって、部活は早々に切り上げ。

 

即行で着替えて、4時半には先生のクルマが停めてある駐車場へ。

 

「え、もう来てくれてたの?w」

 

「いや、待たせたら悪いと思って!」

 

「えらいなぁ~マルオはw。校内で話すつもりだったけど、出ましょうか?」

 

てっきりクルマでふたりきりになれるところへ連れ出されると早とちりしていました。

 

「どこでもいいです!」

 

「じゃあ、上へ行きましょうか。」

 

先生が連れていってくれたのは、校内の視聴覚室の隣りにあるスタッフルームでした。今は使っていない部屋だし、机も椅子もあってふたりきりでしゃべるには丁度いい感じです。

 

5階の一番端にある部屋を選んだ理由は、ボクにはわかりませんでした。

 

でも年上の女性が決めた場所には、なにやら深い意味があるような気がして、気持ちの昂ぶりを抑えられません。

 

先に部屋へ入るように促されました。

 

あとから先生が入ってきて、なんと内側からカギを閉めてしまいました。

 

ガチャリという閉錠の響きが、密室になったことを伝えてくれます。

 

その理由も聞けません。

 

先生は何もしゃべらずにボクの目の前に歩み寄りました。

 

手をとられました。握られるのかと思ったら、それを自分の胸に押し当てたのです。

 

「どう?」

 

なにも答えられません。

 

「やわらかいでしょ?」

 

うなずくしかありません。

 

「マルオくんに、触ってもらいたいの。」

 

その言葉に、全身がしびれました。なんでこんな展開になっているのか、一切理由は話してくれません。

 

いいほうに考えれば、先生はボクのことを気に入っていて、セックスの対象と見てくれていたんでしょう。

 

だからといって、いきなり、しかも学校の建物の中でこんなことになるなんて。

 

先生は童貞好きで、教育実習に来る前からここの学生なら誰でもいいから狙っていたのかも。

 

ものすごく淫乱で、男なしでは生きていけない体なのかも。

 

ダメです、何を考えていいのか、何を考えているのか分からなくなりました。

 

ボクの手は、すでに先生のニットの内側に引き込まれていて、直に乳房を触っています。やわらかくて温かくて、ボクがとろけてしまいそうです。

 

「あ、勃ってる。。」

 

そう指摘されて初めて、自分の股間がいつもの状態でないことに気づきました。

 

「やだ、エッチ。」

 

「せ、先生のほうがエッチですよ、」

 

「私?私はマルオくんほどじゃないわ。」

 

なに言ってるんだと思った次の瞬間、ズボンの上からカリの部分をつままれてしまいました。

 

「あうぅっ」

 

声を上げるしかありません。ペニスの形が一気に変わりました。

 

狭いです。ズボンの中では収まり切らないです。

 

「そこから出して欲しいんでしょ?」

 

答えられません。

 

「出してあげる。」

 

早く出してください。

 

「ジッパー、押されてて、なかなか下りないわ。」

 

先生が力まかせに下ろしたので、そのジィィィィ!という振動がペニスの裏スジを舐めるように走りました。

 

「あっ、あああぁぁぁぁぁっっ、うああっ、やっ、」

 

そんな刺激に耐えられるわけがありません。

 

ボクはトランクスの内側に、ありったけのザーメンをぶちまけてしまったのです。

 

「イッちゃったんだ・・」

 

先生は優しく全部脱がせてくれて、ティッシュで拭き取るのではなく自分の口で全て舐め取り吸い取ってくれました。

 

白い糸が先生のくちびるにネットリ絡まっていて、エロいです。

 

すぐに硬くなりました。すぐにくわえてくれました。

 

くちゅくちゅと唾の音、ズボズボと空気の漏れる音。

 

1分と持たなかったです。また、激イキしてしまいました。

 

そのとき、右の太ももの裏が攣ってしまって。あまりの激痛に、ボクはその場に倒れこんでしまいました。

 

「やだ、ちょっと!だいじょうぶ?」

 

先生はボクが痛めた太ももの裏をさすってくれます。

 

その揉み加減がまた絶妙なエロ刺激となって、ペニスを襲いました。

 

太ももをさすられながら、射精しました。

 

しかも3度も。これには先生、笑ってしまって。

 

結局、ふたりの関係はそこ止まり。

 

せっかくの童貞卒業のチャンスを、フイにしてしまったのです。

 

教育実習の期間が終わって、先生は大学へ戻っていきました。

 

LINEの交換はしましたから、連絡はとれる仲です。

 

でも、こちらからどんなふうに誘っていいかわからず、今も悶々と過ごしています。

 

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