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【不倫】Facebookで人妻にイイネを押し続けたらヤレた話

読了までの目安時間:約 12分

フェイスブックからの不倫愛

 

[99]: 匿名パパさん(群馬県)からの投稿 2017/03/24(金)

妻とは職場結婚です。ボクが猛アタックをして、10年前にゴールイン。

 

そこまではよかったのですが、セックスの回数が少な過ぎて満足できません。

 

「なに言ってるの!あなたが求めてくる回数が多過ぎるのよっ」

 

確かに妻の言っていることも分かるのです。ボクは毎日3回抜かなければ我慢できません。

 

そんなのに付き合ってられないというのが、妻の本音でしょう。

 

しかし、性欲は抑えられないのです。

 

妻に断られたらオナニーをしていましたが、そんな刺激では全く足りません。もっと欲しい、もっとヤリたいんです。

 

そこで・・妻の友達に手を出すことにしました。

 

当然相手の了解は得ていません。かといって、強姦めいたことをするつもりは毛頭ありません。

 

せっかく出会えた機会を無にせず、お互い納得の上でインモラルな行為を楽しみたいと。そういうことを理解できる人に仕込んでいきたいという取り組みです。

 

女性を口説き落とすには、いきなり!とか、急に!というのがいちばんよくありません。

 

まずはSNSを使って「いいね」作戦を実行することにしました。

 

妻のfacebookやインスタを見て、お互いに「いいね」をやり取りしている女性をピックアップします。

 

ありがたいことに本人の画像は、本人のタイムラインを見れば腐るほどアップされているので、ターゲット選びに困りません。

 

智子さんという人妻を見つけました。すごくかわいいです。

 

妻の友達だから、ボクからの友達申請も一切違和感なくOKをもらえました。

 

子供が同じクラブに所属しているようで、接触するのは簡単。先の日曜日に近くの体育館で初対面を済ませてきました。

 

その日から、智子さんにべったり攻撃開始。

 

彼女のインスタにも登場するようにして、コメントはあえて入れずにひたすら「いいね」を押し続けます。

 

すると、智子さんからもボクのSNSに「いいね」を入れるようになってきて、これは脈ありだ!と手ごたえを感じました。

 

「ちょっと子供のことでご相談が・・。」

 

こんなメッセージが智子さんから直接届くようになりました。

 

してやったりです。平日の昼間、隣りの街の駅前まで呼び出して会うことにしました。

 

普通なら、そんな遠い場所で会わなくても!と感じるはずですが、そういう反応はしてきません。

 

たぶん、近場でふたりきりで会うことに警戒しているのでしょう。

 

うしろめたいことがないのなら、警戒は要らないはず。

 

なのに智子さんのほうがそういう配慮に肯定的ということは・・。

 

ますます期待できてしまいます。その日は仕事でしたが営業車を走らせて約束の隣り街の駅前へ。

 

すでに智子さんは立っていました。白いスカート、丈は短い。その気なんでしょうね、女性は怖いですw。

 

「こんにちは、ずいぶん待ってくれたんじゃないですか?」

 

「いいえ、そんなことは。今日はありがとうございます。」

 

「智子さんに呼び出されたら、断れませんからね~」

 

「・・うれしいです、、」

 

助手席に座らせて、山手の道へ入りました。中腹に木々に覆われた駐車スペースがあります。そこなら人目につかないでしょう。

 

飲み物は事前にコンビニで買ってあります。

 

甘めのコーヒーなんですけど、ビール酵母で練り上げたマカの錠剤を溶かし込んであります。ちょっとした興奮剤にはなるはずなんですよね。

 

クルマを停めました。我々以外、誰もいません。

 

「こんなところ、ご存知なんですね、、」

 

「ええ、喫茶店やファミレスでお会いするほうがよかったですか?」

 

「いいえ。。」

 

そのあと智子さんの口からは、子供の学校での出来事や成績のこと、クラブ活動中の他の母親とのコミュニケーションなど、いろいろ出てきました。

 

一切アドバイスなどはせず、ひたすらウンウンと聞き役に徹します。そうすることで、智子さんは一層ボクに気を許しているふうになっていきました。

 

「あ、あの、私ばっかりしゃべって。ごめんなさい。。」

 

「いいじゃないですか、気にしないで。」

 

「なにか、ございませんか?」

 

「なにかって?」

 

「あの、その、なにかです。。」

 

「智子さんのこと、聞いてもいい?」

 

「私のこと、ですか。。」

 

「そう。」

 

「・・なに、でしょう?ちょっとこわいな、、」

 

 

いよいよです。仕掛けてみましょう。

 

「SNSで智子さんのタイムラインを見て、」

 

「はい、、」

 

「ちょっと気になったんです。だから、いいね!をいっぱい入れるようになりました。」

 

こっちを見ています。少し目が潤んでますね。

 

「私なにかヘンなこと、書いてました?」

 

「そうじゃないです、気になったんですよ。」

 

「え、なにが?」

 

「智子さんのことです。」

 

初め、何をいわれたのかピンと来ていないようでした。

 

だからもう一度、「智子さん、あなたのことが気になって。気になってしまったんですよ。」

 

ついさっきまでこっちの表情を見つめていたのに視線を落とし、うつむいたままになってしまいました。

 

頬も首筋も真っ赤で、脚を閉じゆっくりヒザを擦り合わせています。

 

ボクはそこに手を置いてやりました。

 

智子さん、凍り付きます。でも動悸はすごい。

 

ヒザを左右に引き離しました。運転席側は彼女の右脚が近いので右ヒザをゆっくり自分のほうに引っ張ります。

 

「あっ、、やぁんっ、、」

 

何を言っても無視。この男は聞いてくれないんだという空気を作ります。

 

とうとうヒザが、ミッションのノブに当たりました。

 

それ以上は引っ張られないだろうと、智子さんは安心したようです。

 

その瞬間、力強く引っ張り上げて、ノブを越える位置まで彼女の右ヒザを持ってきました。

 

助手席のクッションからミッションノブにかけて、彼女は閉じることのできない大股びらきになってしまったのです。

 

体をよじっていますが、上半身が揺れるだけで離れた太ももを閉じることはできません。

 

「ああ、こんなっ、こんな格好、」

 

「誰も見てませんよ。」

 

「だからって、、」

 

「あ、ごめんなさい、ボクが見てますね。もっと見ますよ。」

 

「や、やぁんっ、、」

 

「いやと言っても見ます。智子さんを見たいんです。」

 

見る前に触ってやりました。股間の真ん中、パンティが食い込んでいる辺りを。

 

押し込むとじんわり湿ってきて、割れ目の中が樹液だらけだということがよく分かります。

 

直接見てやろうと、その邪魔な布を取り去りました。

 

「見えますよ。」

 

「ぁぁ、あぁ、いやぁぁ、」

 

「穴、上も下もひくひくしてますよ。」

 

「し、下?」

 

アナルは未体験だったのでしょう、右手の中指をぐりっと押し込みました。

 

そのまま深く、人差指はひとつ上の穴へ。

 

アナルと膣が同時にボクの指で貫通されてしまいました。

 

指の付け根まで入れて、左右に振動をスタート。

 

彼女のアゴが、だらりと外れたように全開になり、全身を襲っている快感に耐えかねるそぶりを見せました。

 

「だ、ダメぇぇぇ、そんなことしちゃ、ダメなのぉぉっ」

 

本当にダメな状態にしてやろうと、左手をクリトリスに持っていき、指で皮から引きずり出しました。

 

直径5ミリはあるでしょうか、「大きいクリトリスですね。智子さん、いつもひとりで慰めてる?」

 

「し、してませんっ」

 

「でもイジってなかったら、ここまで肥大しませんよ。」

 

肥大という言葉が突き刺さったのでしょう。彼女は落ちていたアゴをカクカク動かしながら、ボクの目の前でアクメを迎えたのです。

 

「ぐがぁっ、こんなイキ方、したことないぃぃ、、」

 

「そうですか、ボクも見始めです。はしたないイキ方ですね。」

その言葉も突き刺さったようで、体をビクンビクン震わせながら今度は潮を豪快に噴き出しました。

 

ダッシュボードやフロントガラスの内側が水滴でギラギラと輝いています。

 

「い、いじわるを言わないでぇぇ、」

 

何も答えてやりません。

 

「わ、私、恥ずかしいの、」

 

無視です。

 

「恥ずかしいのが、、たまんないのぉぉ、、」

 

それを聞いて、ボクもリミットを解除しました。

 

彼女をそのまま運転席側に引き寄せます。

 

突き立ったミッションノブに、彼女の股間を当てました。

 

そして一気にボクの体重をかけて、ノブの先を彼女の割れ目に、そして膣に、突き入れていきます。

 

暴れました。でも押さえつけて、ノブの根元まで貫通させました。

 

エンジンキーを回します。ニュートラルの位置にあったノブはクラッチからエンジンの振動を受け取り、膣を豪快に揺さぶりました。

 

智子さんの顔が歪みます。

 

アゴはずっと離れたまま、そこにオレのチンポを差し込んでやりました。

 

「うぐっ、ごほぁっ、」

 

智子さんは上と下の穴を同時に犯されています。

 

その光景が最高にエロくて、ボクは射精を我慢できませんでした。

 

しかし1回イッたぐらいでは、抜く気になれません。

 

抜かないまま何度も精子を垂れ流し、彼女に飲み干させます。

 

彼女は拒否しません。それが当たり前のようにゴクゴクと飲み干し、また次の精子を欲しがるように亀頭に吸い付くのでした。

 

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