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【体験談】拘束バイブ責めを20時間続けてみた結果・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

バイブ責めされたM女

 

[99]: アズマさん(長野県)からの投稿 2017/03/25(土)

拘束されたことがなかったんです。

 

だからあまりにも無防備だったと思います。

 

出会い系の掲示板でやり取りするようになって、週末に会おう!ってことになり。

 

待ち合わせの場所に彼はいました。

 

食事をしました。相手の自宅へは行かずにホテルに向かいました。

 

1回して、それで終わりだと思ってたんです。

 

そうしたらいきなり手錠を取り出されて、ホテルのベッドに身動きできないように繋がれました。

 

穴はふたつともバイブが突き刺さっています。

 

スイッチは強モードに、そしてクリトリスと乳首は吸出しキャップを付けられました。

 

口だけがフリーだったのですが、当然彼のペニスを頬張ることになり。

 

のどの奥を通り越し、先が胃の入り口に届いてるんじゃないかと思えるほど、イラマチオを繰り返されました。

 

吐きました。それが嬉しかったみたいでドロドロの吐瀉物を拭き取らないまま、またペニスを奥深くに差し込まれました。

 

8回はザーメンを飲まされたでしょうか。

 

満足したかのように私から離れ、彼は眠りにつきました。

 

私は、バイブと吸出しキャップを身に着けたまま放置されました。

 

乳首が伸びてしまいます。クリトリスが充血で張り裂けそうです。

 

でも、彼が目覚める気配はありません。

 

バイブの電源は電池ではないようです、止まろうとしません。

 

イキました。またイキました。

 

結局彼が目覚めた次の日の朝まで、延々イキ続けたのです。

 

吸出しキャップを外されました。

 

乳首が3センチを超えています。長い乳首に変わっています。だらりと垂れてます。

 

こんな乳首になっちゃって、二度と元には戻らないでしょう。

 

だから、クリトリスのキャップを外される瞬間が恐かったです。

 

「こっちはまだ、そのままな。」

 

彼はニヤつきながらそう言いました。

 

「なんで外してくれないの?」

 

そう尋ねると真顔になり、

 

「なんで外してやらなきゃならないんだ?」

 

ホテルからはほぼ裸の状態で連れ出されました。向かったのは、彼の自宅。

 

ひとりで住んでるんでしょうか、二階の部屋に連れ込まれて、柱に縛り付けられました。

 

後ろ手に柱を通して、また手錠をかけられました。

 

バイブを抜かれます。たぶん20時間ぶりくらいです。

 

前の穴からは、粘液と潮が噴き出しました。

 

後ろの穴からは、黄色い液と固形物が2個転げ落ちました。

 

バイブにはねっとり、私のうんちが付着していました。

 

それを鼻のところへ持って行き、くんくんとニオイを嗅いでいます。

 

「こんなニオイなんだ、キツめのニオイだな。」

 

言葉が出ません。

 

「なに食ったら、こんなニオイのうんちになるの?」

 

下アゴを下ろすだけで精一杯です。

 

「くさい女。」

 

「クソ女。」

 

「ブタのほうがマシだな。」

 

 

罵られるたびに感じてしまいます。もう私の体じゃないみたい。

 

電気が走ってるような、刺激が増幅されているような、ヘンな感覚。

 

「もっと身動きできないようにしてやろう。」

 

そう言って彼が取り出したのは、猿轡とローター、そして2対の頭を持った電マです。

 

猿轡は口にハメ込まれて、頭の後ろでキツく縛られました。

 

穴の開いたボール状のものが、私の口を押し広げています。

 

ローターはクリトリスのキャップに直結、電マは一方の頭を膣に、もう一方をアナルに深々と突き入れられて。

 

スイッチはいつも強、また連続激イキ地獄の始まりです。

 

彼はスイッチを入れたら満足そうに私から離れていきます。

 

それ以上は触りたくない!というそぶり。

 

イクと小躍りして悦び、クリキャップを指で弾いたりしてきます。

 

悶えたくても猿轡のせいで、声が漏れません。

 

うがうが言ってるだけ。それもまた彼には刺激的なんでしょう。

 

このまま明日の朝まで、イキ続けることになります。

 

意識が飛び、急につながって、また飛びます。

 

息をしてるんだろうか?と思うこともあります。

 

体は芯からずっと火照っています。

 

もっと熱くなりそうな予感。

 

またイキました。意識が消えそうです。

 

その繰り返しのまま、眠れない夜を迎えました。

 

次の日、ようやく解放されたときには、体中の粘液がすべて下半身から放出された気分になっていました。

 

拘束姿も写真に撮られ、免許証も社員証も見られました。

 

「また連絡するからな。」

 

そのひと言を聞いて、軽くイッてしまいました。

 

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コメントは2件です

  1. ショートショート より:

    アズマさんへ
    拘束バイブで20時間もイキ続けるなんて、この淫乱女ってでも言えば良いでしょうか?
    でもこういう刺激って最高じゃないですか?
    猿轡に後ろ手縛りにイキ続けてる姿を創造するだけでも良いですね
    本当は中に入れて欲しくなりますよね?
    次回調教された時には入れて欲しい事をお願いしてみてはどうでしょうか?

  2. あずみ より:

    そんな鬼畜な男性って本当にいるんですね。
    自分は男で60過ぎたじじぃだけど、亀頭をクリにして菊門をマンコとして、あなたの様な長時間の逝き地獄を受けたみたいですね。
    Twitter→@abu642sm

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