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【露出】線路沿いで電車に向かって射精するマゾ少年の話

読了までの目安時間:約 8分

M男の露出

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/03/27(月)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

 

一週間ぶりの投稿となります。高校編の第3話となります。

 

玲子女王様が部活を辞めてから、恵美子様も和枝様も夕方に玲子女王様の家でお風呂に入るようになりました。

 

お風呂に入るということは、僕が舌で身体を洗うということです。

 

「やっぱ、くろの舌で洗ってもらうと気持ちいいよな。」

 

恵美子様が言われました。

 

「おれ、去年風邪で倒れた時、くろに初めて舌で身体洗ってもらってすげー気持ちよかったんだよ。毎日洗ってもらえるなんて嬉しーな。くろ、ありがとうな。」

 

「恵美子、貴女が勝手に私とくろのお風呂に入ってきているのよ。分かっているの。」

 

「硬いこと言うなよ。玲子はもうずっとくろに身体洗わせてるんだからよ。」

 

「くろは私の奴隷よ。当たり前でしょ。貴女にとやかく言われる筋合いではなくてよ。」

 

「はいはい、分かってますよ玲子様。でもお裾分けってあるだろ。おれにも頂戴よ。」

 

「貴女、私と会ってから私と同じようにくろを扱ってるでしょ。これ以上欲求があるの。貴女出入り禁止にするわよ。」

 

「何でいっつもおれだけ怒るんだよ。和枝だって一緒に入ってんじゃんかよ。」

 

「和枝は私が誘ったのよ。恵美子みたいに私の家を自分の家とはき違えてないわ。」

 

「えーー、そうなの。すまない、恵美子様、怒らないでよ。おれにも優しくしてくれよ。」

 

「怒ってはいないわ。貴女のことはよく分かってるから。でも親しい仲にも礼儀ありって言うでしょ。恵美子がこれが当たり前だと思ったら貴女、別の所で失敗するから心配しているのよ。」

 

「以後、気をつけるからもういいか。」

 

「本当に分かってるのかしら。」

 

僕の奉仕は玲子女王様が脱衣所に上がって、髪を乾かせてパンツを履かせるまでです。

 

玲子女王様が脱衣所を後にすると順番に恵美子様と和枝様に続きました。

 

みな様がくつろいでいる間、僕は入浴前に洗濯機に入れた玲子女王様と恵美子様の汚れ物を取出しピンチに干し、深夜に帰ってくる玲子女王様のご両親の為に、お風呂の湯を抜き掃除をしました。

 

これが毎日の日課でした。

 

和枝様は家庭が裕福だったので汚れ物は洗濯をしませんでした。家族に怪しまれると困るので。

 

帰る時間になると、僕は初めに和枝様を送りそして恵美子様の家に送りました。

 

全て玲子女王様に指示されていました。

 

特に恵美子様には玲子女王様の指示がばれないようにしました。

 

恵美子様の家には隔日でお邪魔して掃除や洗濯をしました。

 

時々、恵美子様が欲情して僕に愛撫させましたが、それも全て受け入れるように玲子女王様から指示されていました。

 

玲子女王様は賢明な方でしたから、父子家庭の恵美子様に哀れみをかけることに非常に懸念を持っていました。

 

ですから、恵美子様には和枝様と同じ対応をとっていたのです。

 

但し、恵美子様は礼儀を躾けられていなかったので和枝様よりきつく接していました。

 

これが高校の僕たちの日常でした。

 

さて、今日は中学では経験しなかった電車露出の話を書きたいと思います。

 

僕たちが暮らしていたのは人口35万人位の地方都市で県庁所在地で学校も駅から15分位でした。

 

中核都市に指定されていて生活に何の不自由もありませんでした。

 

「最近、くろも欲求不満だろうから明日の金曜日に、久しぶりに晒してあげましょ。」

 

玲子女王様が言われました。

 

「計画はこうよ。夕方のローカル線は1時間に4本あるわ。くろを全裸で勃起させて海中電灯で照らして線路脇に立たせるわ。電車内では露出狂が出たって周りにしらせてくろに注目させる。いいわね。」

 

「それ、捕まんねーんだろーな。」

 

「誰も捕まらないわ。くろ、いいわね。明日決行よ。」

 

金曜日の放課後、僕は玲子女王様と一緒に電車に乗って4つ隣の駅にいきました。

 

そこまでいくと周りは田畑が中心で僕たちは20分位歩いて田んぼの中の線路脇に着きました。

 

「さあ、くろ全裸になりなさい。電車が着たら懐中電灯で照らすから、オナニーして出しなさい。」

 

恵美子様と和枝様は電車内であおる役のようでした。

 

「さあ、着たわよ。派手にいって頂戴。」

 

電車が近づくと「くろ電車の窓を見るのよ。恵美子を探しなさい。」

 

僕は勃起チンポをしごきながら電車の窓に恵美子様を探しました。

 

すると一両だけ窓から多くの人が顔を出しいる車両がありました。

 

「本当だ。露出狂いるぜ。」

 

「やだ。変態よ。警察に通報しなきゃ。」

 

通り過ぎる車両の窓からかすかに聞き取れました。

 

恵美子様が周りをはやし立てたのだと思います。

 

僕は始めての体験でとても興奮していたので次の15分が待てませんでした。

 

「玲子女王様、僕15分待てません。待てない僕にお仕置きして下さい。お願いします。」

 

「そうね。お前でなくても何にもないここで15分待ってるのはきついわね。私のおまんこ舐めなさい。そして次の電車が来るまでにいかせるのよ。」

 

「はい。分かりました。」

 

僕は玲子女王様の股間で至福の時を過ごしました。

 

「くろ、時間よ。次が来るわ。」

 

恵美子様が更にはやし立てたようで、ここに来る前にみんな身体を乗り出していました。

 

「凄げーな。変態って。射精してるぜ。」

 

僕は射精していました。

 

「くろ、どうなの。興奮したの。」

 

「玲子女王様、僕とても興奮しました。射精して申し訳ありませんでした。」

 

「いいのよ。お前に射精の許可を出したのだから。」

 

こうして残り2本の電車露出を行いました。

 

その後、僕たちの市街地の駅前で集合しました。

 

「どうだったよ、くろ。お前に集中した男も女もみんなおれがはやし立てたからだぜ。」

 

「僕凄く興奮しまいました。ありがとうございました。」

 

「そう言われると嬉しいぜ。」

 

「今日はこれまでにしましょ。明日は休日だからゆっくり感想を聞くわ。いいわね。」

 

「はい。玲子女王様。」

 

この後何回かこのプレイをやりましたが、恵美子様が宣伝しすぎて、僕を捕まえに行くといい始めた人が出始めてこの企画は中止となりました。

 

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