ホーム » 人妻・熟女 » 【初体験】バツイチの好色熟女に筆おろしされた話

【初体験】バツイチの好色熟女に筆おろしされた話

読了までの目安時間:約 10分

熟女に筆おろし

 

[99]: タケさん(愛媛県)からの投稿 2017/03/28(火)

26才になりましたが、童貞のままです。

 

仕事は中古本の買取をやっていて、職場には毎日たくさんの女性がやってきます。

 

レジを任されているので、お客さまに声をかけられることも多いです。

 

「タクちゃん、彼女いないの?」

 

なんでおばさんはこうもお節介なんでしょう。

 

お客さまなので愛想笑いでごまかしますが、「私、心配なのよ~」

 

だから心配なんかしなくていいです。レディコミを山ほど買って帰りました。

 

「たいへんね、タクちゃんも♪」

 

「からかわないでくださよぉーっww」

 

こんな会話をしてくれるのは、30代の人妻店長・美沙子さん。

 

帰り道が同じ方向なので、シフトが会えば隣りに乗せて帰ってくれることも。

 

やっぱり女性は優しいほうがいいですよね。

 

ある雨の日のこと、歩いて帰らせるのは可哀想と言ってくれて、また隣りに乗せてもらいました。

 

「タクちゃん、これから予定ある?」

 

「ないですよ。帰って洗濯してメシ作るだけです。」

 

彼女の口元がニンマリ笑って、「じゃあ、寄っていきなさい♪」

 

なんで命令口調なんだろう?でも乗っかるのは楽しいので、「ハイ、なんでもいうこと聞きまーすっ」と返事しました。

 

どうもそれがツボにハマってみたいで、ずーっとけらけら笑っている美沙子さん。

 

ボクもつられて笑いながら、彼女が住むマンションに入っていったのです。

 

紅茶を出してくれました。部屋の中は片付いていてあまり生活感がありません。まるで独りで住んでいるみたい。

 

「そうよ、ひとりなの。」

 

びっくりしました。人妻って聞いていたので。

 

「そそ。だから、元人妻。」

 

なるほど、離婚したということですか。

 

途端にヘンな気分になりました。

 

ダンナさまのいない女性とふたりきり、ボクには未体験の雰囲気です。

 

「どうしたの?」

 

「いやちょっとその、硬くなりました・・」

 

「どこが?・・やだ、タクちゃんったら、、」

 

「いやいやいや、そういう意味じゃなくって!」

 

お腹を抱えて笑い出します。美沙子さん、ボクのことからかってるんでしょう。ちょっとふくれっ面になりました。

 

「またそんな顔して。それもカワイイけど・・」

 

意味深なことを言ってきます。

 

「お客さまも含めて、みーんな狙ってるのよ。」

 

「なにをです?」

 

「あなたの、初めての人になることをよ。」

 

恥ずかしくて真っ赤になりました。

 

なにか言わなきゃと思ったのですが、いい言葉が見つかりません。

 

「なんで初めてって分かるんですか!ボクにだって、」

 

「彼女、いないんでしょ?」

 

その通りです。でももしかしたら、それまでに付き合ってた子と初体験を済ましてるかもしれないのに、なんで決め付けてかかってるんだと、また憤慨。

 

「童貞じゃないっていうの?」

 

ボクは何も答えませんでした。そうしたら、美沙子さんがそばに寄ってきて、耳元でこうつぶやいたのです。

 

「初めてじゃないとこ、証明してみせて。」

 

次の瞬間には、もうクチビルを奪われていました。

 

 

ボクの舌が口の外へ吸い出されます。

 

そんなにしごかなくてもいいのに!というくらい、舌が彼女のクチビルにジュバジュバと食べられてしまって。

 

それだけでも凄く感じているのに、シャツをたくし上げられ、乳首を舐められました。

 

敏感なんです、そこダメな人なんです。

 

声が出ました。なんでそこが弱いのが分かっちゃうんだろう?不思議でしょうがありませんでした。

 

乳首を舐めながら、彼女の右手はボクの股間をさすっています。

 

ジッパーは何の抵抗もできずに下ろされ、ズボンそしてトランクスも脱がされてしまいました。

 

「勃起はしてるのに、皮はかぶったままなのね。。」

 

「み、見ないでください。」

 

「じゃあ見ない。でも、よく見てないから、こんなことになっちゃうかもぉ、」

 

そう言って美沙子さんは、ボクの包茎部分を指でつまみ、3センチほど引っ張ったのです。剥けかけていた亀頭は完全に中に引っ込み、伸ばされた皮だけが血管を浮き立たせていました。

 

「そんなにぃ・・引っ張ったら、、」

 

「もっと引っ張ってあげるよぉ、」

 

「ダメですよぉぉ~」

 

掻き消えそうな声で、彼女に懇願します。

 

そうしたら突然、その皮を亀頭に戻し、そしてその位置からペニスの根元に向かって強く押し込んだのです。

 

「う、うわあぁぁぁ」

 

皮はさっきと逆方向に押し縮められ、その勢いで亀頭が剥き出しになりました。

 

白い恥垢がいくつか見えます。キツめのニオイが辺りに広がります。でも美沙子さんはそのことには触れません。

 

触れたのは、亀頭。しかも彼女のクチビルでした。

 

「ぬ、うがっ、」

 

ボクは声しか上げられません。後は何もできないんです。

 

亀頭がべろべろに舐められて、恥垢が全部彼女に食べられて。

 

そしてペニスの根元に至るまで、美沙子さんの口の中に吸い込まれていきました。

 

激しい上下の刺激に、ボクは気を失いそうになりました。

 

絶対にイッてはいけないと、精子なんか飲ませられないと思っていました。

 

でもムリでした。歯がカリをめくり上げるような動きをしてきたので、我慢の限界を超えてしまったのです。

 

「うはあぁぁ、ごめんなさいーーーっっ」

 

飲まれています、凄い早さでごくごくと。

 

精子ってそんなふうに飲めるものなんだと、まるで珍しいものを見学しているかのように、彼女の行為を最後まて見続けてしまいました。

 

イッたぐらいでは、この興奮状態の勃起は萎えそうにありません。

 

美沙子さんはボクをまたいで、自分の秘部にペニスの先を押し当てています。

 

「いただいちゃうね、許してね。」

 

ずぶずぶと彼女の中に、ボクの亀頭が侵入していきました。

 

「スゴイ、まだ全部入り切ってないのに、奥でつっかえちゃったわ。」

 

それはボクのペニスが大きくて長いってことですよね。

 

嬉しくなりました。なったついでに、腰を動かしてみました。

 

「だっ、ダメえぇ、動いちゃぁ。か、感じるのぉ、」

 

自分の耳を疑いましたが、ボクの包茎ペニスは巨根だということでしょう。ダメと言われましたが動いてやりました。

 

「あはぁんっ、タクちゃぁんっっ、はあぁぁっ」

 

もう色っぽ過ぎて、耐えられません。

 

上下に3度動いた段階で、射精してしまいました。

 

ゴムなんかハメているヒマはありませんでしたから、いわゆる中出しです。

 

「ああっ、だから動かしちゃダメだって、ぁぁぁうぁ、」

 

精液でたぷんたぷんになっている膣のまま、彼女は腰を振っています。中出ししたことは怒られないようです。

 

こうしてボクの童貞は、職場の上司に無事奪ってもらえました。

 

美味しい蜜の味を覚えた者同士、それからも体の関係は続いています。

 

やっぱりゴムは、要らないみたいです。

 

カテゴリ:人妻・熟女の最新記事

カテゴリ:童貞・処女の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。

珍たろうちゃんねるでは投稿作品に加えて管理人自身の話もハメ撮り画像と一緒に掲載しています。コピペではなく投稿作品のみを掲載しているため更新頻度は遅いです
体験談とは実際に自分の身に起きた出来事であり小説とは違ったものですが、投稿頂いた作品はあくまで全てフィクションを交えた文章です。
露出、痴漢といったジャンルのお話も多数ありますがそれらもあくまでフィクション、犯罪行為ですので真似はしないようにしましょう。

【お勧めカテゴリ】
S男×M女・・・サディスト男性とマゾ女性の行為。アナル、露出とプレイの幅も広く色々なお話が読めます。
M男×S女・・・マゾ男性とサディスト女性の行為。男性よりも女性の方がサディスト側になったとき、過激さを増すようです。投稿数の一番多いジャンルでもあります。
人妻・熟女・・・女の性欲は40代からという言葉の通り、若い女性にはない性への探究心や貪欲さが文章から垣間見ることができます。

この他にも色々なジャンルのカテゴリがあり、きっとあなたの性癖を満たしてくれるお話があるはずです。
また、読むだけでは飽き足らず自身の経験を話してみたいという方は、記事下にある「投稿してみる」というリンクから体験談を投稿してみてください。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング