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【体験談】掲示板で精子募集するマジキチ人妻の末路・・・・・・・・・

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掲示板でのエロ話

 

[99]: リツコさん(北海道)からの投稿 2017/03/28(火)

38才の人妻です。

 

以前、掲示板に「中出ししてくれる人はいませんか?」と書いてみたら、7人から応募が来ました。

 

ピルは飲んでいません。だから妊娠する可能性があります。

 

それでもかまわない人はいませんか?と書きました。

 

7人の中から、一番若い男性を選んで会うことにしました。

 

断っておきますが、私には夫も子供もいます。

 

妊娠したからと言って、責任を取ってくれなどと言うつもりはありません。

 

私自身が、中出しをされたい人なのです。たぷたぷに精液に満たされた膣と子宮を、味わいたいのです。

 

しかも、ピルに邪魔されたくはありません。

 

妊娠するかもしれない状態で、背徳感に怯えながら精子まみれのオマンコ女に成り下がりたいのです。

 

たぶん、そういうフェチなんだろうと思っています。

 

最近まで気づきませんでした。温かい家族と家庭に包まれて、何の不自由もない時間が過ぎていました。

 

それでじゅうぶんだったのです。それで満足していたのです。

 

でもあるとき鏡を見て、粛々と年老いていくだけの自分にとても焦りを感じました。こんな居心地のいい場所に座っているだけの人生でいいのかと、思うようになっていったのです。

 

ネットを検索しました。目的はありません。

 

ただひたすらネットを見続けているうちに、出会ったのです。

 

中出しという言葉に。

 

なんの変哲もない言葉に見えますが、私には二度と経験することのない言葉に映りました。

 

夫は絶対にしてくれないでしょう、これ以上子供を欲しいとは思ってませんから。私も子供は要りません。

 

でも、中出しをしてもらえる女であり続けたいんです。

 

待ち合わせの場所へ行くと、男性が言っていた色のクルマが停まっていました。

 

運転席に軽く会釈をすると、「うわ、ホントに来てくれた!お待ちしてましたっ」と若い男の子が飛び出してきました。

 

「ケイです、リツコさんですよね?」

 

ぴちぴちしてます、若い子ってスゴイなぁ~としみじみ。

 

助手席に乗ったらすぐにクルマが走り出しました。

 

「すぐにホテルへ行っちゃっていいんですよね?ね?」

 

笑いながらうなずいてあげました。

 

彼の頭の中には、人妻とのセックスのことしかないみたい。

 

ロードサイドでキラキラ輝くラブホに入り、部屋選びです。

 

「ここでもいいかな?」

 

彼が指差したのは、SM部屋でした。

 

下から見上げるように見つめると、顔を真っ赤にしています。

 

男の子かわいい。でも、部屋に入ったら少しだけ強気に。

 

いきなり胸を揉んできて、壁に押し付けられました。

 

そこにあった手枷と足枷を付けられて、まるで壁に張り付けにされたような姿勢に。

 

ブラウスのボタンを外され、ブラの上から乳房を引き出されました。

 

歪んだ乳輪がいやらしいです。乳首はびんびんに勃起しています。

 

そこにしゃぶりつく彼、息が荒れています。

 

「スカートの中も見てやるっ」

 

そんなこと言わなくてもいいのに。でもちょっと嬉しい。

 

ショーツがヒザまでずらされました。足枷を片方だけ外して足首のところまでショーツを落としました。

 

外した足は高々と上げられ、腰の高さでまた足枷に固定。

 

だから私は、下半身裸で、片脚上げた状態にされてしまったのです。

 

ワレメが見えています。右にナナメに歪んでいます。

 

歪んだぶん、閉じていられなくなったみたいで、トロトロと液が流れ出しています。それを彼は、舌ですくってクリトリスに塗りつけてきました。

 

軽く目まいを覚えました。皮がめくられます。

 

ナマのクリが剥き出しになって、彼の舌の上で踊らされています。

 

本来なら、夫とのセックスなら、ここでイクはずなのに全然冷静でいられます。たぶん、中出しの瞬間までこの妙な冷静さは続くのでしょう。

 

「い、入れますよ。」

 

そういって彼は私の膣に指を2本挿入してきて、じゅうぶんに入り口を開いてから、亀頭を差し込んできました。

 

ゆっくり進んできます。意外と大きい。

 

夫のより大きい、全然大きいです。

 

「突きますっ」

 

べたんべたんと肉同士が当たる音が。私のオマンコは若い肉棒と擦れ合い、弾け合いました。

 

やっぱりスゴイ、本当に大きい。そして硬い。

 

胸をめちゃめちゃに揉まれながら、どんどん割れていく私のオマンコ。

 

液がだだ漏れになっているような、わけのわからない感じに体がムズがゆくなってしまって。

 

「イ、イキそうです。。」

 

「イッて、、私も・・イク、」

 

「ほんとに中でいいんですか?」

 

「中でなきゃ、、イヤ。」

 

彼の腰振りがものすごい速さに変わり、私の腰がさっきの位置より浮き上がりました。

 

こんな突き上げ方、されたことない。嬉しい、本当に嬉しいです。

 

大きく彼が腰をグラインドさせたあと。

 

声にならない息を漏らして、その2秒くらいあとに私の膣は温かい液体でぐいぐいと押されるように満たされていきました。

 

精子です。精子が膣から子宮を満たして、隙間を埋めていきます。

 

凄まじい快感に襲われました。これが中出しの満足感なのかと震える思いで噛みしめていました。

 

「だ、出しちゃったよ、、」

 

申し訳なさそうに言う彼に、私は首を横に振って「ありがとう、ありがとうね、、」と答えたのでした。

 

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