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【体験談】親友の母親を便器マンコにしてみた結果wwwwwwww

読了までの目安時間:約 8分

友達の母親とセックス

 

[99]: 誠也さん(京都府)からの投稿 2017/03/29(水)

友達のリクは去年の春、東京の大学に進学した。よく遊びに家へ行ってたのでリクの母親とは話をするようになっていた。

 

実は話だけではない。母親はオレを妙な言葉で誘ってくる。

 

「リクがいなくて寂しいの。だからときどき遊びに来てね、食事くらい作るから。」

 

これはいったいどういう意味だろう?最初聞いたときは、19才のオレに何かしようとしているのかと勘繰った。

 

「誠也くん、彼女できたの?」

 

食事がのどに詰まる質問をしてくる。

 

木曜の昼からはバイトがないので、リクの家に立ち寄ることにしていた。母親が何を仕掛けてくるのか、すごく興味があったからだ。

 

でも、なにも起きなかった。何回行っても、食事して話して帰るの繰り返し。

 

ちょっとがっかりした。

 

リクの母親は40才になったばかり、大人の色気のカタマリのようなタイプだ。

 

父親には会ったことがない、たぶんオレが平日の昼間にしか訪問しないからだろう。

 

ある日、母親にLINEを交換して!と頼まれたので、ふるふるした。出てきた名前は“美紀”だった。初めて名前を知った。

 

「美紀、さんですか。」

 

そう声をかけると、びっくりした表情になり、照れた。

 

なぜ顔を赤らめるのか分からなかったが、「美紀。」と再度呼んでからかってみた。

 

母親は何もしゃべらなくなってしまった。

 

気まずい雰囲気なのは確かだったので、一応謝ってみた。

 

でも何も反応してくれない。

 

「ど、どうしたんですか?」

 

とりあえず、そう尋ねるしかなかった。

 

母親はようやく口を開いた。

 

「誠也くんに、呼んでもらいたかったの、下の名前で。」

 

とうとう来たかと思った。呼んでもらいたかった理由をつらつらと話している。

 

リクがオレを初めて連れてきたときから気になっていたそうだ。

 

当然息子の友達なのだから、それ以上の関係は望むべくもない、それはよく分かっているとのこと。

 

「でも、、ごめんなさい、私、あなたで、、」

 

オレをオカズにオナニーをしたというのだ。

 

こうやってふたりきりになったとき、オレは美紀と呼び捨てにし、着ている服を荒々しく剥ぎ取って、立ちバックで犯しにくるそうだ。

 

妄想もそこまでくればリアル過ぎて感覚がマヒしそうだった。

 

「だから、美紀って呼ばれたとき、」

 

なるほど、妄想とダブったというのか。しかし息子の友達で抜いたりするものなのか?

 

熟女の域に達してきた女性の考えることは、オレなんかでは予想すらできないなと思った。

 

ただ、この状況をどうする?放っておくわけにはいかない。

 

試してみることにした。

 

「美紀、」

 

また名前で呼んでやった。母親は震えだした。

 

感じているに違いない。たぶん、濡れているはずだ。

 

見てみたいと思った。リクには悪いが、熟女の味がどういうものか、経験したいという欲求に駆られた。

 

だから、美紀の、妄想通りにしてやろうと思った。

 

椅子から引っ張り上げて、着ている服を脱がした。やや抵抗はする。抵抗の声もあげる。

 

「や、だめ、なにするの、やだ、」

 

そんな言葉はいるのか?と思った。まだどこかに余裕が残っているんだろう。

 

その余裕を剥ぎ取ってやろうと思った。

 

ブラを引きちぎり、パンティを思いっきり割れ目に食い込ませてからびりびりに破り捨ててやった。

 

美紀の顔がひきつる。やっぱりそうでなきゃ面白くない。

 

ソファーの上へ押し倒し、頭は下で割れ目を上に体を上下ひっくり返してやった。脚は逆M字にして両ヒザの裏にオレの手のひらを置いて、完全固定してやった。

 

まるで、イチジクがゆっくり裂かれていくかのような光景だ。

 

陰毛を頂点にして、左右に太ももの付け根が裂けていく。

 

実が剥き出しになるように、オマンコの中身がでろりと割れてこぼれ出した。

 

なんとも淫乱だ。目の前で、熟れたオマンコがジュクジュクの蜜を噴き上げているのだ。

 

「こ、こんな姿はイヤ、いやぁ、イヤなのぉぉっ」

 

今更何を、と思った。

 

「美紀のオマンコ、食べるよ。」

 

「いやぁ、いやぁ、食べちゃだめえぇぇぇっ」

 

食べてと言ってるようなものだ。

 

オレは口を割れ目に近づけ、穴に尖らせた舌を突っ込みながらタテ方向にアゴを振った。激しく何度も振った。

 

アゴから首にかけて愛液が付着する。

 

少し残してあった無精ひげで、クリトリスをズリズリしごいてやった。美紀は、歓喜の声をあげた。

 

しかし一度くらいのアクメでは許さない。

 

オレをネタにオナニーをし続けた罰を与えてやらねば。

 

右手の指を2本、アナルにぶち込んだ。

 

左手の指を3本、膣の奥深くに突き入れた。

 

そしてドリルを回すように、ときおり穴を拡張しながら責め立ててやった。

 

美紀の口からはヨダレと、「オマンコいいぃぃ、お尻もいいぃぃぃ、」というはしたない言葉が、延々吐き出された。

 

6回ほど連続イキをさせたあと、オレはその角度のままペニスを上から撃ち込んだ。

 

一番奥まで到達させてほんの数回ピストンしただけで、イッてしまった。

 

抜かずにそのまま擦り続けた。2分後にまたイッた。

 

それでも抜かない。5分後に射精した。

 

精子が垂れて、美紀のおヘソの辺りに溜まっていく。

 

それを指ですくいとって、自分の口へ運んでいる。

 

とても美味そうな表情だ。淫乱過ぎるが、オレは関係を続けたい。来週も必ず来るつもりだ。

 

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