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【体験談】妻の痴態を投稿掲示板に晒した末路・・・・・・・・・

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妻の画像を投稿

 

[99]: 怜奈さん(新潟県)からの投稿 2017/04/01(土)

夫が私とのセックスをスマホで撮影し始めたのは、去年の10月から。

 

絶対にひとりで楽しむだけだからと言っていたのに、どうもそうじゃないみたいなんです。

 

夫がお風呂に入っている間に、やたらとLINEの着信があるのでそっと覗いてみました。

 

コメントを読んでみるとどれもが「うらやましい」とか「奥さん最高です」とか「実際にお会いしてみたい」とかばかり。

 

私との画像、色々な人に送っているのかしら。

 

その夜、ベッドに入ったときに尋ねてみたんです。

 

「ねぇ、誰にも見せないって約束したあの件だけど、」

 

夫は無言です。

 

「誰にも見せてないよね?」

 

いきなり立ち上がってパソコンを立ち上げ、手招きして私をディスプレイの前に呼びました。

 

「このサイトに投稿しているんだ。」

 

そこは投稿専門の掲示板のようで、さまざまな女性の恥ずかしい画像が貼られていました。

 

夫がとある箇所をクリックすると、私が出てきました。声を失いましたが、予想はしていたことです。

 

ひたすら謝る夫の声は、あまり聞こえません。

 

強烈な印象が残ったのは、コメント欄です。私の画像を見た感想が、数多く書かれていました。

 

「抱きたいです」

 

「最高です」

 

「あなたがうらやましい、最高の奥さんだ。」

 

「寝取りたい」

 

「犯したい」

 

「オマンコをもっと開いて、淫らな格好をさせてやりたい」

 

「オレの精子を注ぎたい」

 

「入れたい」

 

「突っ込みたい」

 

そのまま会話もなく、次の日に夫は出勤していきました。

 

私は寝室へ行き、またパソコンを立ち上げてコメント欄を読み続けました。

 

濡れていました。興奮が止まりません。

 

私を見て、こんなに多くの男性が勃起してると思うと、それだけでもう、オナニーできます。

 

私は擦りました。パンティの上から自分のマンスジがはっきり表れるくらい擦り倒しました。

 

クリが腫れています。こねくりまわしました。

 

発狂しそうです。感じてしまいます。

 

こんな火の着き方、したことありません。

 

夫はとてもいやらしい責めをしてきますが、体力・精力が衰えてきていて中折れがひどいんです。

 

私、全然満足してません。満足させてください。

 

オナニーだけじゃいや。オナニーなんかじゃいやなんです。

 

ふと、あるコメントに目が止まりました。

 

メールアドレスが書いてあります。

 

しかも住んでいるところも。近いです。隣りの市です。

 

「あなたを犯したい、レラ希望。」

 

私は自分の携帯を取り出し、そこに書いてあるアドレスを一文字ずつ丁寧に入力しました。

 

そして、送信。「お会いしたいです。」とだけ書きました。

 

10分後、返信が届きました。

 

何も書いていません。ただ、画像だけが貼られていました。

 

その男性の、おちんちんでした。チンポ、肉棒、亀頭、しゃぶりたいです。

 

その気持ちを書き連ねて、もう一度送りました。

 

すぐに返信が来ました。駅前のホテルの名前と時刻が書いてありました。

 

行きたいです。行って、ズタボロに犯されたいです。

 

着替えと化粧を始めました。震えがすごいです。

 

どうにかなっちゃいそうです。タクシーを呼んで駅前へ向かってもらいました。降りたら、目の前にホテルが。

 

迷うことなく向かいます。ロビーに入ります。

 

男性は、メールをくれた男性はどこに?フロント周りやエレベーターのエントランス、駐車場まで行って探しましたが、誰もいません。

 

この体の芯に着いた火、どうやって消せばいいのか。

 

途方に暮れて、それでもようやく思い出して、「どこにいるの?」とメールを送りました。

 

ロビーの椅子に腰掛けて、ずっとうつむいていました。

 

そうしたら足音が近づいてきて、私の前で立ち止まったんです。

 

ゆっくりと目線を上げると、そこには子供が立っていました。

 

たぶん、高校生くらい。手には携帯を握っていました。

 

「い、いくつ?」

 

「高1です。。」

 

迷いはありませんでした。彼の手を引いてフロントに行き、親子ということでツインの部屋を取りました。

 

エレベーターの中では無言、部屋に入った瞬間に私は彼を襲いました。

 

ズボンを引き剥がしてペニスをつかみ、金玉を揉みくちゃにしながら頬張ったのです。

 

包茎でした。匂いがキツいです。

 

でもそれが嬉しくて、舌で皮を押しのけながらカリに溜まった白い垢を擦り取りました。

 

脈打ちがすごくて、情けない悶え声も響いていて、先から液が噴き出しかけてます。

 

私は手で肉棒を締め付けました。

 

まだイカせないと、入れてからだと。彼を仰向けに寝かせて、その股間をまたぎました。

 

そして腰を沈めていきます。大きい、そして硬いです。

 

膣の奥深く、子宮の入り口に当たったと思ったら、彼はうめき声をあげて射精しました。

 

ビュゥッ、ビュゥッと何度も子宮に液が降りかかります。

 

熱いです。絶対に抜かせてあげません。

 

連続で5回射精したあと、私は腰を上下に動かし始めました。

 

すぐに硬くなってきました。まだまだ始まったばかりです。

 

若い彼の体内から、精子が一匹もいなくなるまで私の子宮で吸い尽くすつもりです。

 

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