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【体験談】娘婿に中出し懇願する欲求不満な巨乳義母

読了までの目安時間:約 8分

義母に中出し

 

[99]: 卓也さん(山梨県)からの投稿 2017/04/02(日)

結婚したときから気になっていたのが、義理の母親だ。

 

名前は多佳子といって、42才。とにかくナマ足がキレイで艶かしい。

 

それを本人も分かっているのか、オレが妻の実家を訪問するときは決まって短めのスカートを履いている。

 

「今日はお義母さんの一緒に飲もうと思って、焼酎買って来たんですよ。」

 

「まぁ、卓也さん嬉しい♪」

 

とにかくノリはいい。どこまでそのノリを続けてくれるか、試したくなった。

 

妻は仕事をしているので、今日の夜遅くにしか到着しない。

 

問題は義父なのだが、「あ、お義父さんはね、今日からゴルフ友達と熱海よ。」

 

なんだ、こんなまたとないチャンスはないではないか。

 

昼間から酒を勧めるのも違和感があるが、どうせ家にいて出かける用事はないんだし、妻がやってくるまで8時間以上もある。

 

その間に、なんでもできると思った。

 

お昼ごはんは義母の手作り、それに酒をあわせてふたりでしゃべりながら1時間ほど飲んだ。

 

「あぁ楽しいわ、卓也さんと昼間からお酒が飲めるなんて。」

 

そういって、食器を片付けにキッチンへと向かう義母。

 

「オレも手伝いますよ、多佳子さん。」

 

名前で呼んでみた。

 

「やだ、ドキっとする。。」

 

「お義父さんは、名前で呼んでくれないんですか?」

 

「そんなの当然。結婚してからは、おいとかお前よ。」

 

「今の時代、珍しいですね。」

 

「そういう時代の人なのよ。私のことはほったらかし。」

 

いい感じにグチが出てきた。しめしめと思った。

 

やはり酒は効き目がある。もっとしゃべらせてやろうとキッチンに立っている義母の横に並んだ。

 

「意外とあれですね、じっくり見たことなかったんですけど、」

 

「え、なに?」

 

「多佳子さん、胸、ありますね。」

 

こういうセクハラ発言も、とろりと蕩かせるのには効くはず。

 

「・・・は、恥ずかしいから見ないで。。」

 

こんなセリフは、娘のダンナに向かって言うもんじゃない。

 

ということは、その気があるということに。肩に手をまわして抱き寄せ、頬に軽くキスをしてみた。

 

「ごめんなさい、ちょっと可愛いと感じてしまったもので。」

 

「卓也さん、おじょうず。若い子はイチコロね、、」

 

いけると思った。だから、たたみ掛けようと。

 

「多佳子さんはどう感じましたか?」

 

「私は・・だって、娘のダンナさまだから、」

 

「だから、なんです?何も感じないんですか?」

 

「・・ううん、感じる。。」

 

「なにが、感じるんです?」

 

「ううぅ、」

 

「どこが、感じてるんです?」

 

「・・・。。。」

 

もう一度肩を抱き寄せて、今度はくちびるを奪ってやりました。

 

全然抵抗しません。自分から腰を擦り付けてきます。

 

「多佳子さん、今からはふたりきりの時間です。ここには我々しかいないし、起きたことも我々しか知りません。分かります?いいですよね?」

 

こくりと首をタテに振った。オレは義母を抱き上げて、寝室へ連れて行った。

 

ベッドには義父の体臭が残っているだろうが、そんなのは関係ない。荒々しく服を脱がせたら豊満な胸とお尻が出てきた。

 

こんなエロい体なら放っとかれたら欲求不満が溜まるのも分かる気がする。

 

妻の体型とは似ても似つかない。義母独特の性への欲求が体に表れているのかもしれない。

 

「オマンコ、見ますよ。」

 

「あぁ、言わずに見て・・」

 

「いやです、多佳子さんにもしゃべらせますよ。」

 

そこからは激しくしつこい愛撫を降り注ぎ、手マンだけで3回イカせてやった。

 

あまりの激しさに腰が痙攣している。

 

オレはペニスを膣の入り口に持って行き、5センチだけ挿入してやった。穴の真ん中くらいに亀頭が止まっている。

 

その状態で、クリをイジり、アナルに指を入れてぐりぐりとかき回してやった。

 

嗚咽と悶えで体を波打つようにバタバタさせている。

 

「お、お願い、、」

 

「なんです?」

 

「い、イキたいんです、そんなとこに止めておかないで、」

 

「動かせと?」

 

「う、うん、、」

 

「いやです。」

 

「どうして?もう、もう耐えられないの、」

 

「じゃあ口に出して懇願してください。」

 

義母の表情に、追い込まれた焦りが表れている。

 

「な、なんて?」

 

「私の中に精子を出してください、と。」

 

「そんなの、、中出しなんて、」

 

「いやなんですか?」

 

「ダメよぉ、そんなの、、」

 

「じゃあこのままです。」

 

そう言い放って、亀頭は膣の真ん中に置いたまま、クリトリスとアナルをぐちゃぐちゃに刺激した。

 

もうイクという直前に止めて、知らんぷりをしてやった。

 

義母は半泣きになった。

 

「こんなのダメ、おかしくなっちゃう、止めないで、お願いだから。」

 

無視した。

 

「あぁぁぁ、ああぁ、」

 

「多佳子さん?」

 

「あああああ、そんなぁ、ぁあはあぁぁ、」

 

もうどこから見ても狂っていた。口は開きっぱなしで舌がはみ出ているし、下の穴からは液も潮も延々垂れ流しになっている。

 

軽く亀頭を動かしてやった。

 

歓喜の涙に変わった。その瞬間、「卓也さん、出して。あなたの精子、濃いどろどろの精子、」

 

「いいんですか?」

 

「はい、」

 

「妊娠しますよ?」

 

「はい、」

 

「じゃあちゃんとお願いして。」

 

「あなたの子供を産みたいですうぅぅぅぅぅ」

 

思いっきり射精してやった。そのままピストンを続けて抜かずに2発め。もう膣からは白い液しか噴き出してこない。

 

完全に義母の子宮内はオレの精子に制圧されているだろう。

 

卵巣までも、精液に浸されているんじゃないか。

 

この征服感、たまらない。

 

オレは義母との関係をいつまでも続けたいと思った。義母のほうは、考える余裕などない様子だった。

 

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