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【体験談】赤縄亀甲縛りで電車に乗せられたM男の末路・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

M男の緊縛

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/04/02(日)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

高校編の5話目です。

 

過去の39話を読み返しました。自分だけ過去を思い出してとても面白かったのですが、凄い誤字でびっくりでした。申し訳ありません。

 

今回は夏休みの花火大会の話を書きます。

 

僕が住んでいた県には全国屈指の花火大会がありました。

 

今でも続いて全国から多くの観客が集まります。

 

ただ、物凄く混雑して電車で見に行くと途中で帰ってこないと帰れなくなる状況だったので16年間でもみんな1回位しか行った事がありませんでした。

 

僕自身も幼い頃に行ったことを覚えていませんでした。

 

「みんな浴衣で行きましょ。お母様に浴衣を準備してもらうわ。」

 

玲子女王様は今回もお店の浴衣を借りてくれました。

 

花火大会は日中の部が17:00からで夜の部が19:00からでしたが、混雑するので朝から玲子女王様の家で着付けて午前中に電車に乗る予定を組みました。

 

「恵美子全裸になってこっちにきなさい。」

 

玲子女王様のお母様が恵美子様を呼んで浴衣を着せました。

 

「お母様ありがとうございます。私、浴衣って始めてなの。嬉しいわ。」

 

いつも、乱暴な言葉使いの恵美子様は玲子女王様のお母様にはいつもとても丁寧な言葉を使っていました。

 

お母様は父子家庭の恵美子様を中学の頃から自分の子の用に接してくれていました。

 

和枝様、玲子女王様と続いて最後は僕でした。

 

「くろには特別な衣装を着せてあげるわ。玲子もまだ出来ないから。」

 

お母様は真赤な縄を握っていました。

 

僕は玲子女王様にも緊縛されたことはありませんでした。

 

「くろ、リラックスしているのよ。あっという間に済ませるからね。」

 

本当に10分としないで僕は緊縛されてしまいました。亀甲縛りというものでした。

 

女性は股間に縦1本で締め上げられますが、僕にはちんこがあるので2本でちんこを挟むように締め上げられました。

 

「くろ、いつもの鈴も付けてあげましょうね。」

 

「玲子、こんな具合よ。貴女も早く覚えなさいよ。」

 

「私はくろの緊縛にはあまり興味がないのよ。」

 

「それは言い訳よ。出来るのにやらないのと、出来ないのでは雲泥のさよ。今度教えてあげるわ。」

 

僕は真赤な縄の上に薄い柄の浴衣を着せられました。

 

誰が見ても浴衣の下で緊縛されている真赤な縄が分かります。

 

更に首に巻きつく真赤な縄は露出されていました。

 

「くろ、かなり激しい衣装になったけどどうするの。このまま花火大会に行けるの。」

 

「はい、一緒に行かせて下さい、玲子女王様。お願いします。」

 

「くろの玲子に対する忠誠心は凄いわね、可愛いしうらやましいわ。大人のMでもここまで出来ないわよ。初めての子をここまで躾けた玲子にはびっくりさせられるわ。」

 

「ありがとう、お母様。私だけの力ではないわ。くろも褒めてあげてね。」

 

「分かっているわよ。でもそれは私が言うことではないわ。貴女の奴隷のだから貴女が褒めればいいことよ。」

 

「そうね、お母様。今日は朝からつき合わせてごめんなさい。まだ眠かったでしょ。」

 

「いいのよ。くろには毎日お風呂の掃除をしてもらって感謝しているから。」

 

僕たちは歩いて駅まで向いました。

 

歩いているだけで美女の浴衣姿は目立つのに、緊縛された僕の浴衣は目を引きました。

 

「あの子達可愛いなー。パンツはいてねーぞ。近づきてーな。○○花火大会だぜ、きっと。俺たちも行くか。」

 

「あの可愛い子といる男なんだよ。浴衣の下、亀甲縛りだぜ。変態か、それとも撮影か。」

 

色々言われました。

 

電車に乗ると、「どうだった、くろ。ここまで来るのに色んな声が聞こえたわね。興奮したの。浴衣捲し上げて見せて頂戴。」

 

浴衣を捲し上げた僕のちんこは空を向いていました。

 

「本当によく立つちんこだぜ。射精しないのが不思議だぜ。」

 

「まあいいわ。お前の衣装だと間違いなく変態にいじられるわよ。感じてしまったら射精してもいいわよ。でも口に出してしゃべるのよ。私達に分かるように。いいわね。」

 

「はい、分かりました。玲子女王様。」

 

僕たちが会場の駅に着くともう駅前は人でいっぱいでした。

 

人ごみの中を進んで会場に向っていくと僕のちんこに手を入れる人が現れました。

 

「くろ、拒むんじゃないよ。付き合ってあげなさい。お前も嬉しいだろ。」

 

その変態は僕のちんこをまさぐってずっと僕の後ろにいました。

 

僕のちんこは反応してしまい勃起状態が続きました。

 

「玲子女王様、変態がずっと僕のちんこをまさぐっています。」

 

「その変態が納得するまで付き合いなさい。命に係りそうに思ったら私に合図しなさい。」

 

しばらくすると「お前変態だろ、前にいる女性が主人か。犯してもらいたいんだろ。いいぜ犯してやるぜ。いいな、離れるぞ。」

 

僕は玲子女王様達から離れてしまいました。

 

「もう誰もお前を助ける奴はいねーよ。お前のけつ穴犯してやるから喜べよ。」

 

僕は何の返事も出来ませんでした。

 

僕は林の中に連れて行かれてアナルを犯されました。

 

僕は悲しくて泣いていました。

 

すると玲子女王様達が発見してくれてこの変態をやっつけてくれました。

 

「くろ、ごめんなさいね。まさかさらわれるとは思っていなかったのよ。」

 

「いえ、僕の不注意です。玲子女王様申し訳ありませんでした。」

 

「私と手をつないで歩きましょ。奴隷のお前に命令するわ。」

 

「僕嬉しいです。玲子女王様ありがとうございます。」

 

この後4人で楽しく花火を観戦しました。

 

でも帰りは電車の中でずっと皆様のおまんこを舐めることとなりました。

 

この日も嬉しい日となりました。

 

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コメントは2件です

  1. あずみ より:

    本当の話?
    自分はバイセクシャルだし、アナルは感じます。
    縛られて、磔られて誰とも知らない男性たちの性処理穴として口もアナルも中出しで使われ廻されたいな。
    Twitter→@abu642sm

  2. 変態マゾくろ より:

    あずみ様初めてのコメントありがとうございます。
    投稿からコメントまであまり日がたっていたので気付きませんでした。
    申し訳ありませんでした。
    同じ性癖のかたからのコメントは初めてです。
    僕はCB-6000Sを付けて玲子女王様に遠隔管理してもらって6ヶ月になります。
    女性用下着も着けて毎日楽しく暮らしています。
    学生時代の玲子女王様との関係は後10話程度で完結します。
    引き続きお楽しみください。

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