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【体験談】変態M男に躾けられる変態マゾ女の末路・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 6分

変態カップル

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/04/03(月)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

今回はリアル編です。

 

僕は宿よりも薫様のアパートで過ごす日が多くなっています。薫様も僕が来るのを喜んでくれています。

 

僕の呼び名はおじさんからくろになってまたおじさんとなりましたが、今はおじ様と呼ばれています。

 

薫様ののめり込みに僕は不安を抱いて玲子女王様に相談しました。

 

「私がお前にしたように、お前がその子に本気で躾けられるのなら問題はないわ。彼女がそれを望んでいるなら躾けてやらないと可愛そうよ。お前が火をつけてしまったのだから。でもお前は責任をとらないといけないわよ。彼女が間違った方向に進まないように、羽目を外さないように、人生を狂わせないように。お前が羽目を外しそうになった中学3年の時に、私はお前の道を修正したわ。覚えている。」

 

「はい、玲子女王様。あれがなかったら僕は高校にもいけないただの変態になっていたと思います。」

 

「そうね、くろは賢かったから私も苦労しなかったわ。今度はくろがそれをするのよ。お前が愉しむのではなく彼女に愉しみを教えるのよ。分かるわね。」

 

「はい、玲子女王様。ありがとうございました。僕やってみます。」

 

僕は薫様から部屋の合鍵を与えられていましたので僕が早く帰ってくる時は先に部屋で待ちました。

 

薫様には僕が玲子女王様の家でおこなっていたように、外で全裸になってから部屋に入るよう躾けました。

 

「おじ様、薫帰ってきたよ。全裸になったから早く家に入れて頂戴。お願いします。誰かに見られちゃうわ。」

 

僕は鍵を開けて薫様を部屋に入れました。自分の部屋なのだから、薫様は鍵を持っているのです。

 

それでも僕に鍵を開けてもらわないと外で泣いてドアを叩く薫様を30年前の自分を見ているようでとても愛おしく思いました。

 

「薫様、どうして自分で鍵を開けて入ってこないのですか。自分の部屋なのだから鍵持ってるでしょ。」

 

「おじ様に入れてもらうのが嬉しいの。外で全裸なんて考えられなかった。でもおじ様の命令だから出来るの。私おじ様のようになりたいの。」

 

薫様は玄関で正座して泣きました。

 

「薫様、僕は玲子女王様の奴隷です。自分で望んで奴隷生活を続けています。でも玲子女王様は僕の幸せを望んでくれました。僕も薫様には幸せな結婚生活を送ってもらいたいと望んでいます。薫様が不幸せになりそうになったら僕は止めます。それだけは守って下さいね。僕は奴隷ですから玲子女王様のように上手に躾けられませんからお願いしますね。」

 

「必ず守ります。だからおじ様、薫を躾けて下さい。」

 

「いいですよ。中に入りましょ。」

 

僕は薫様をベットに寝かせておまんこを開かせました。

 

「凄い濡れようですね。糸引いてますよ。外で裸になって感じたんですね。薫様は僕以上の露出狂かもしれませんね。」

 

「おじ様、言わないで。薫また濡れちゃう。」

 

「その為に言ってるんですよ。薫様は僕の言葉に酔いしれてくれればいいのですよ。」

 

「はい、おじ様」

 

僕はどろどろの薫様のおまんこを舐め上げました。

 

「おじ様、薫いっちゃう。あーーー。」

 

薫様はもうクリトリスに触れただけでもいってしまうような状況でした。

 

薫様はベットでまだ余韻に浸っていました。

 

「薫様、陰毛は邪魔ですから剃りましょう。その方が薫様も興奮しますよ。」

 

僕は手で薫様の陰毛をむしりました。

 

「痛い。おじ様全部抜くんですか。」

 

「いや剃るんですよ。でも薫様の陰毛を記念に欲しいものですから。抜ける分は僕の宝物にさせて下さい。なにぶん僕も変態Mですから。」

 

「おじ様やっぱり変態ね。そんなおじ様が大好きよ。」

 

僕はT字カミロシで薫様の陰毛を剃りました。

 

「薫様。まるで赤ちゃんみたいですよ。でもおまんこが開きっぱなしでいやらしい赤ちゃんになりましたよ。」

 

薫様は予想通りにおまんこが洪水状態でした。

 

僕はおまんこの洪水を口で止めようとしたのですが、舐めても舐めても洪水が止まりませんでした。

 

「薫様、いいかげんにして下さいよ。いくら舐めても切がありませんよ。」

 

「ごめんなさい、おじ様。舐められると余計に興奮してしまって。私この後彼に見つかったら何て言い訳すればいいの。」

 

「彼方にもっと見てもらいたくて剃った、そう言ってください。多分彼も喜ぶと思いますよ。」

 

「私どんどん変態になっていっちゃう。この後どうなっちゃうのかしら。」

 

「まだその入口でしかありませんよ。心配しないで下さい。」

 

僕には責任があります。薫様を躾けて、それでいて幸せな生活を送れるようにしないといけません。

 

改めて玲子女王様は凄かったと感心しました。

 

僕は薫様の人生を幸せに出来るのでしょうか、ちょっと自信がありません。

 

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