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【体験談】我が子をオナネタにするド淫乱ママの末路・・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 9分

息子と母親のエロ話

 

[99]: シンジさん(高知県)からの投稿 2017/04/04(火)

ボクのママは、とてもキレイです。だから同級生やテレビのアイドルなんかに全然興味がわきません。

 

チンポが勃起するのも、ママかママくらいの年齢の女性にだけ。

 

中学になって自分用のパソコンを買ってもらいましたからいろんなことを調べられます。

 

ボク自身の、この奇妙な性癖も、インターネットの中には同じような考え方の人たちがいて、すごく安心しました。

 

それから大人のホンネや、子供に対して見せない行為のこともたくさん知りました。

 

いちばん興味を持ったのは、オナニーです。

 

それも女性がするという事実です。

 

夫に放っておかれた女性は、オナニーをするというのですが、出張の多いパパとすれ違い気味なボクのママも、オナニーをするのでしょうか?

 

確かめたくなって、学校から帰ってきて昼寝をしました。

 

いつもは夜の11時に寝ているので、それより後に何が起こっているかは、ボクには分からないんです。

 

寝るフリをして、油断したママが何をし始めるのか見てやろうと思いました。

 

「シンちゃん、なに寝てるの?体の調子でも悪いの?」

 

夕方ママが帰ってきて、ボクを起こしてくれました。

 

香水のニオイが鼻を突きます。汗のニオイもほんのりします。今夜からママを観察するつもりです、とても楽しみです。

 

ちなみに、インターネットでママに似た人がいないか日本の女優さん画像をひとりずつ検索したことがありました。

 

ボクはよく知らなかった人ですが、川原 亜矢子という女優にそっくりなんです。名前は紀美子だから全然違うけど。

 

晩御飯を食べてお風呂に入って、「おやすみなさい、ママ。」

 

「はい、シンちゃん。よく眠ってね。」

 

ボクは自分の部屋に行くふりをして、ママの部屋のクローゼットの中に隠れました。

 

ここはママのニオイがムンムンします。

 

上着ばかりで楽しくありません。

 

ママのブラジャーやパンティのニオイを嗅いでみたいのに。

 

1時間ほど経ったころ、足音が聞こえてきました。

 

お風呂あがりのママが部屋に入ってきたのです。

 

机に座って、パソコンのスイッチを入れてます。カチャカチャとキーボードを触る音、ヘッドホンを取り出して耳に当てました。

 

何を見ているのか、どんな音を聞いているのか分かりません。

 

突然、ママが何か独り言を言い出しました。そして脚を、机の上にあげて大きく股を開いたのです。

 

ショックでした。そんなはしたない格好をするママを見たことがありません。どんどん声が大きくなります。

 

息を漏らしてるだけのような、特に意味のない言葉でしたがすごく色っぽくていやらしいんです。

 

「ぁぁぁぁ、・・・ちゃん、・・ちゃん、」

 

パソコンの画面は動いているようでしたから動画でしょう。

 

ママは誰かを呼んでいるようです。誰の名前でしょう?

 

もっと近くで聞いてみたいと思いました。

 

ヘッドホンをしているから、すぐには気づかれないだろうとボクは大胆にもママの真後ろへまわり込んでゆっくり近づいていったのです。

 

まず、パソコン画面が見えました。外国人の少年が映っています。

 

全裸でした。女性にチンポを舐められていました。

 

ママは股を開いたままで、白いパンティを履いたままでした。

 

そのとき、ママが声をあげました。

 

近かったので、鮮明に聞こえました。

 

「シンちゃん、、シンちゃん、、」

 

びっくりです、ボクの名前を呼んでいます。真後ろにいるのにそれに気づかないまま、ボクの名前を。

 

「シンちゃん、、、」

 

返事してしまいそうになります。

 

「あなたの舌で、、舐めて欲しいわぁぁ、、」

 

なんてことでしょう!

 

「ママの、、ママのオマンコを食べてぇぇ、、」

 

ママの指がパンティの中に入って、もぞもぞ動いてます。これ、絶対オナニーです。

 

秘密にしておかなきゃいけないことなのにママは無用心過ぎます。

 

でも、ママそのものが手の届くところで悶えてるんです。

 

しかも、ボクの名前を呼びながら。

 

ボクは椅子の背もたれを手で持って、ぐるりと半周回してやりました。

 

ママの目の前にボクが立っています。

 

驚いて、何もできない感じのママ。

 

その動揺につけ込んで、パンティを脱がしてやりました。

 

「ダ、ダメっ、なにをっ!」

 

「そっちこそ、なにをしてるの?ママ。」

 

赤面して固まってます。

 

「ボクの名前も呼んでたよね?」

 

「ああぁ、そ、それは、、」

 

「もしかして、ボクでオナニーしてたの?」

 

そう言い切ってやったときの、ママのあたふたはすごかったです。聞かれてはいけないことを自分の息子に聞かれてしまったという、恥ずかしさかな。

 

「紀美子はボクでオナニーしてたんだッ」

 

何も考えずにママを名前で呼んでみたら、意外な応えが返ってきました。

 

「・・・ママは、紀美子は、、いけないことをしてました、、」

 

なんかすごい。ママがボクの言いなりになっていく感じがしたのです。

 

それをママが望んでる感じがしたのです。

 

ママを征服したのでしょうか。

 

ボクは目の前にある、ママのオマンコを指でイジりました。

 

「はうっ、はうぅぅぅ、、」

 

複雑な形、突起物がクリトリスなのは知っていたので、それをくちびるで吸い、形が変わるほどその場から吸い出し、噛んでやりました。

 

「あぅぅ、紀美子、それ好きぃぃぃ、」

 

変態っぽいです。チンポがムズムズしてフル勃起しました。少し先から出てます。

 

まだイッた感覚はなかったのに、何が出てるんでしょう?

 

「ごめん、ごめんね、紀美子、シンちゃんのことが、、好きなの、」

 

「ボクもママのこと、好きだよ。」

 

「違うの、その好きじゃないの。その、エッチをしたい人として、見ちゃうの、」

 

「だからママ、ボクもなんだよ!」

 

そのひと言で、ママは壊れたようです。

 

ボクにしがみついて全裸にし、皮を無理矢理めくってチンポを口に入れました。ズビイイィ、ズビズビィとものすごい音を鳴らしながら、チンポを舐めて吸い上げています。

 

「もうダメ、我慢できない。紀美子、シンちゃんの、」

 

ママ、すごく興奮してる。

 

「シンちゃんのチンポを、オマンコでくわえますっ」

 

ボクを床に寝かせて、その上からまたいで、オマンコをチンポの上に降ろしてきました。

 

「あぁ、ヤバぁ、感じちゃうぅぅ~っ」

 

激しい腰振り、ペタンペタンと肉同士がぶつかりあう音。

 

「ママ、、イク、、ボク、、イクよ、、」

 

それだけ伝えるのが精一杯でした。

 

精子が湧き出してこぼれ落ち、全部ママの中へ。

 

でもママ、抜こうとせずに腰を振り続けていて。

 

セックスってすごい。ママが別人になります。

 

また勃起が始まりました。

 

ママはそれから2時間、抜こうとはしませんでした。

 

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