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【レイプ】泣き叫んでもイラマチオで黙らせる鬼畜野郎の話

読了までの目安時間:約 7分

イラマ強姦

 

[99]: 天国レイパーさん(愛知県)からの投稿 2017/04/16(日)

水曜日は会社が休みなので、女の子を物色しやすい。

 

いつものように女の子を探していると、そそる後ろ姿の子が歩いてきた。

 

髪の毛は茶髪のストレートで、肩まで伸びていて綺麗だった。

 

デニムのジャケットに花柄のミニのフレアスカートとショートブーツといった女子大生のような女の子で、スカートの奥の太ももが歩く度に白くて目に焼き付いてしまった。

 

僕は決めた、この子をレイプしよう、と。公園のトイレの前を通り過ぎる瞬間に、女の子に抱きつく。

 

女の子は「え!?」と言って体を硬くする。

 

僕はお構いなしに後ろから抱きかかえ、胸を揉みながら障害者用トイレへ引きずり込んだ。

 

僕は小声で女の子に囁く。

 

「騒いだら君の顔を思いきり殴って、鼻をへし折って逃げるよ」

 

女の子は震えながら僕の顔を凝視する。

 

「俺は捕まらないよ、君は一生傷ついた顔で生きるんだ」

 

女の子は声を上げる事が出来なくなって、ただ力無く身をよじるだけだった。

 

僕は女の子の肩を掴んで自分の方に向けた。整った顔立ちの美人だった。

 

女子アナの三田友梨佳のようだった。

 

女の子は怖がっていて、目を逸らした。

 

僕は女の子の顎をぐいっと自分の方に向けると、可愛い唇にキスした。

 

女の子は「うっ」と言って唇を固く閉ざし、息を止めた。

 

僕は構わず小さな唇を舐めながら、胸を揉んだ。

 

あまり大きくはなかったが、形が良さそうだ。

 

女の子は息を止めていたが、苦しくなってはぁはぁと荒い息をしだした。

 

僕はようやく開いたその口に舌を入れた。歯茎を舐め舌を絡ませて、女の子を味わう。

 

女の子は目をキツく瞑って泣いていたが、口の中ではもう抵抗していなかった。

 

女の子にキスをしながらジャケットを脱がせ、トップスをめくりあげる。

 

白い肌と、薄いピンクのブラが目の前に。

 

僕はブラもずらして、女の子の生おっぱいを出させた。小振りだけれど丸く可愛いおっぱいだった。

 

乳首も小さくて、乳輪の色も薄くていいおっぱいだ。

 

僕は堪らなくなって、その白いおっぱいにむしゃぶりついた。

 

柔らかくて、とてもいい匂いがする。汗の匂いと、爽やか系の香水が混ざって女の色香が漂っている。

 

僕は両方のおっぱいを丹念に揉んだ。

 

乳首も舌で転がし、たまに歯を立てたりして楽しんだ。おっぱいを吸いながら見上げると、女の子は眉をひそめてよがっている。

 

指を咥えて声を上げるのを我慢しているようだ。

 

僕は女の子のピンクの乳首を口に含みながら、スカートの中に手を入れパンツを足首まで下ろした。

 

薄いピンクのレースのついた可愛らしいパンツだった。

 

僕は女の子の一番感じるであろう部分に中指をあてがった。

 

湿った感じが指に伝わってきて、嬉しかった。

 

ゆっくり横に動かすと、「んっ、んっ」と小さな喘ぎ声を上げ始めた。

 

僕は我慢出来なくなって、女の子の背後に回って、女の子に壁に手を突かせて尻を突き出させた。

 

左手で自分のズボンを下ろして勃起したチンコを出し、スカートをまくって女の子の白くて柔らかいお尻に擦りつけた。

 

そして柔らかいお尻を両手で掴み、チンコを押し当てる。

 

女の子は「やめて‥やめてください」と言いながら僕の足を叩いて抵抗してきたが、カチカチになったチンコは抵抗なく女の子のマンコに入っていった。

 

僕は女の子の腰を両手で掴みながらピストン運動を始めた。

 

女の子の汁が垂れてきて、ビショビショになっていた。

 

僕はそのまま思いっきり腰を振った。

 

お尻が波打って、ぱんぱんと激しい音がする。

 

「うっ、うっ、ぐっ、あっ、ああっ」

 

声を我慢していた女の子もついに堪えきれず、僕の動きに合わせて声を上げ始めた。

 

美人の顔が歪むのに我慢できなくなった僕は、さらに激しく動いて美人マンコの気持ち良さを味わった。

 

僕の動きで射精の気配を感じたのか女の子は「な、中に出すのだけはやめてくださいっ‥やめてお願いっ、お願いします」と言ってたが関係なく女の子の膣の中で射精した。

 

どくんどくん、と今までにないくらいの凄い射精だった。

 

僕は果てたちんちんをマンコから抜いた。

 

女の子はその場に崩れる感じでへたりこんで泣き始めた。

 

僕はそんな女の子の髪を掴んで跪かせ、チンコを咥えさせてフェラをさせた。

 

女の子は泣きながらチンコを咥えてるだけだったので、頭を押さえつけて ピストンした。

 

するとまた気持ちよくなってきてそのまま口の中に射精した。

 

むせている女の子のカバンを漁って、女の子の個人情報を得た後「君が可愛いからこんな目に遭うんだよ。またレイプさせてね」と言ってトイレを出た。

 

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