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【体験談】地元の商店街がAV撮影所になってしまった結果・・・・・・・・・・・

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AV撮影の体験談

 

[99]: るる歩さん(千葉県)からの投稿 2017/04/17(月)

地方の商店街は、どこもこんなものでしょう。

 

全長40メートルほどの、低いアーケードにおおわれた我が商店街に、営業してる店はほとんどありません。昼間でも薄暗く、自転車が走り抜けていくばかりです。

 

僕が親から頼まれて番をしている、文具と煙草と少しの雑誌を並べてる店は、なんとか客が時々来ます。

 

ところがこのごろ、見慣れない制服を着た女子学生たちが、よく店の前を通るのです。

 

しかもどの子もモデル体型の美人揃い。

 

彼女たちはどこかに入っていくのです。

 

毎月のように違う女の子が出入りするため気になって仕方ありませんでした。

 

ある時、商店街の酒屋の主人と その事を話したら、主人はニヤリと笑って言いました。

 

「まあ、ちょっと来てみて下さいよ。どうせ今の時間、客は来ませんよ。」

 

主人は僕を、数軒離れたかつての洋服店に連れていきました。シャッターのかたわらにあるドアを、鍵で開けると僕を中に入れました。

 

パチッ

 

主人が灯りをつけました。僕は驚きました。

 

そこは壁に大きな黒板が掛けられ、教壇が置かれ、机と椅子が並んだ教室になっていたのです。

 

「学習塾になったんですか?」

 

僕が聞くと主人は首を振りました。

 

「スタジオにしてるんですよ。」

 

主人はそう言うと、スマホを取り出して操作し、僕に画像を見せました。

 

それには二つの机の間にまたがり、しゃがんだ姿勢をとった女子学生が写っていました。

 

女子学生はパンティーをはいてなくて、股間のワレメがまる見えでした。

 

よく見ると、教壇のかたちや机のようすなどが この教室と同じなのです。

 

主人は言いました。

 

「シャッター閉めてるだけじゃ芸がないですからね。あちこちの店のシャッターの奥を改造して、撮影用に勉強部屋みたいにしたり、ラブホみたいにしたりしたんですよ。」

 

僕は、思いだしました。

 

「すると、あの時々見かける女子学生たちは……」

 

主人は笑って答えました。

 

「モデルですよ。もちろん現役の素人ですがね、ヌードも平気ですよ。でも 彼女たちはよくても、本物の教室などじゃ撮影は出来ませんからね。」

 

「撮影してるのは誰なんですか?」

 

僕が聞くと、主人は「それは、まあ……色々な人ですな。まあ、うちの商店会としては、芸術活動のために場所を提供してる、って建て前ですよ。」

 

すっかり寂れた商店街。

 

でも、シャッターの奥に、秘密の営業が繰り広げられていたのです。

 

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