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【体験談】罰ゲームで全裸にさせられたJK達の末路・・・・・・・・・・・

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エッチな罰ゲーム

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/04/23(日)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

一週間ぶりの投稿です。今回で高校1年生編を最後にするつもりです。

 

高校1年の春休みの話です。

 

公園で小学生にオナニーとフェラを披露した中学生以来の年下の前での露出となりました。

 

毎年卒業するバレー部の先輩に奉仕するのが、僕の務めでした。

 

去年は僕たちが卒業生でしたから当然僕たちだけで楽しみました。

 

高校になってもうこの務めは卒業したはずでしたが、「今年、バレー部の後輩がここに入学するのよ。一昨年私達が全国をつかみ掛けた時の子達よ。卒業祝いに試合をしようと思うんだけど、恵美子と和枝は試合で勝てそう?1年近くバレーから離れているけど?」

 

「おれをなめてんのか。あいつらにバレー仕込んだのおれらだろ。負けるわけねーじゃん。あいつらだって引退してから受験勉強で練習してねーんだろ。和枝だっていけんだろ。」

 

「そうなんだけどね、今年のレギュラー3年生が4人なのよ。だから4対4にしたのよ。つまりうちのチームの1人はくろになるのよ。」

 

恵美子様が引きつってしまいました。

 

「なんでくろなんだよ。あのテニスの時の動き覚えてんだろ。みんなパンツ脱ぐはめになっただろ。それともハンディか、そうだろ。玲子裏でトレーニングしていて自信あるんだろ、最近付合い悪いしよ。」

 

「いいえ、退部してからバレーボールさえ触っていないわ。」

 

恵美子様は青ざめて「なあ、みんなで練習しねーか。おれ後輩に負けるなんて絶対やだぜ。」と提案しました。

 

「そうね、今日からやりましょうか。」

 

僕たちは春休みの数日練習をしました。

 

母校でやるのかと思っていましたが、玲子女王様が地域のコミュニティーセンターの小体育館を貸しきっていました。

 

当日、僕は玲子女王様のお下がりのブルマを履いていました。

 

「久しぶりね、あなた達。今日は卒業記念に相手して上げるわ。ただしこっちは素人が1人いるからルールは私の言うとおりでお願いね。」

 

「いいですけど、素人ってブルマ君なんですね。」

 

「ブルマ君ってこの子のこと?」

 

「そうですよ。私達が入部した時には、毎朝先輩のブルマをじっと見つめているから、私達はブルマ君て呼んでいたんですよ。」

 

恵美子様が吹き出しました。

 

「くろ、お前後輩にブルマ君って言われてたんだってよ。これからブルマ君に改名するか。」

 

「すみません、くろにして下さい。」

 

「じゃあルールを説明するわ。ポジションのローテーションはなし、好きにポジションをとること。それとセットを取られたチームはブルマとパンツを順番に脱ぐこと。5セットマッチで3セット取ったチームが勝ち。分かる、2セット取られた時点で下半身は裸よ。負けたチームは全裸になるわ。いいわね。」

 

試合が始まりました。

 

後輩は弱点の僕にボールを集めました。ですが、テニスと違って僕はサッカーでもラグビーでもバレーでもディフェンスはめちゃめちゃ上手くて部活に誘われることもありました。

 

トスもスパイクも下手なのですがレシーブはめちゃめちゃ上手かったです。

 

それを見て3人は水を得た魚のようにトス、スパイク、ブロックを圧倒しました。

 

結局僕たちは3-0で勝ち彼女らが全裸となりました。

 

「玲子先輩私達の卒業記念じゃないんですか。私恥ずかしいです。服着ていいですか。」

 

「駄目よ。あなた達勝負に負けたでしょ。そのままの格好で更衣室に移動しなさい。そこであなた達にプレゼントをあげるわ。」

 

僕たちは更衣室に移動しました。

 

「あなた達があんまり弱いから貸切時間が1時間以上残ったわ。私達の先輩はみんなくろを喜んで使ったものよ。でもあなた達うぶだから使い方分からないでしょ。見本を見せてあげるから興奮してきたら参加してきなさい。あなた達を最優先するから。」

 

「恵美子お先にどうぞ。」

 

「おれが一番でいいの。じゃあ和枝お先に。くろおれのまんこ丁寧に舐めてくれよ。汗かいたから奥まで頼むぜ。」

 

僕が恵美子様の股間に顔を埋めて舌で愛撫する姿に中学生は衝撃を受けて見入っていました。

 

もう僕的には後輩はどうでもよくて恵美子様への愛撫に夢中になっていました。

 

「くろ、いいぞ、いいーーいきそうだーもっと激しくいかせてくれーーあーああーいくー。」

 

憧れの恵美子様の姿に後輩たちも下半身を濡らしていました。

 

「玲子先輩、私もお願いしていいですか。」

 

「いいわよ。まだ1時間はあるわ。くろを置いていくから楽しみなさい。」

 

「いいの、くろ置いてっちゃって。くろがどうなってもいいの。」

 

「和枝、心配だったら付いていてくれない。いいわね。」

 

「ブルマ君私のも舐めて頂戴。」

 

「どこを舐めたら宜しいのですか。アナルですかおまんこですか。はっきり言ってもらわないと僕が怒られるのですよ。」

 

「ごめんなさい。おまんこです。」

 

「いいですよ。僕の舌でいって下さい。僕はその為にいますから。」

 

「あーーあーーいっちゃうー。私いっちゃういーーー」

 

僕は好きも嫌いもなく4人の相手をしました。

 

うぶな4人でしたから僕はいくらも時間を掛けず愛撫を終えました。

 

和枝様が僕を責めるような眼差しで見ていました。

 

「和枝様、僕を叱りたいのでしょ、叱って下さい。僕は玲子女王様に指示されれば年下だろうがなんだろうが愛撫するのですよ。僕は変態マゾですから。」

 

「くろ、それで本当に幸せなの。」

 

「和枝様ごめんなさい。これが僕の幸せです。嫌いになったでしょ。許して下さい。」

 

「許さないわ。くろ、私の唇を吸って頂戴。」

 

「僕、この子達のおまんこを愛撫したのですよ。その唇でも宜しいのですか。」

 

「いいのよ、早くして。玲子達が来てしまうでしょ。」

 

「和枝様、有難うございます。僕、和枝様の唇が大好きです。」

 

僕は和枝様の口に舌を入れて出すことを忘れるほどからめました。

 

和枝様もそれは同じでした。後輩たちはただ呆然と僕と和枝様の激しい愛情を見ていました。

 

そして、一度愛撫の味を知ってしまった彼女達は股間に手を入れて自慰をするのでした。

 

僕は時間が過ぎるのも、玲子女王様が来るのも忘れて和枝様を愛しました。

 

和枝様を床に寝かせておまんこを愛撫しました。

 

後輩達は僕たちを囲んでその行為を唾を飲んで見守りました。

 

「くろ、いいの。その舌で私をいかせて頂戴。」

 

僕は中学生が見ている中、激しく和枝様の股間を舐め上げました。

 

和枝様は腰を浮かせて「いいのー、いくーー、いくー」と言って果てました。

 

それと同時に2人の後輩も自慰で絶頂していました。残りの2人は自慰を続けており間もなく遅れて絶頂しました。

 

僕達が疲れて床に倒れていると、玲子女王様と恵美子様が戻って着ました。

 

「あら、誰が誰を愉しませたのか分からなくなってるわね。くろ、和枝、起きなさい。帰るわよ。」

 

「玲子女王様、申し訳ありません。僕も何が何だかよく分からなくなってしまって。でも、和枝様を愛したのだけはよく覚えています。」

 

「くろ、私の命令に忠実でいてくれて私嬉しくってよ。和枝に肩を貸してあげて頂戴。あなた達も起きて着替えて帰りなさい。また高校で会いましょうね。」

 

「全て玲子の思惑通りなのかよ。だったら和枝じゃなくておれが残ったのによ。」

 

「和枝じゃなきゃ意味がないでしょ。恵美子が残ったってどうなるのよ。何度も言ってるでしょ。」

 

「おれ、頭悪りーからよく分かんねーよ。」

 

「何度でも説明してあげるわよ。和枝を家に運んだらね。さあ帰るわよ。」

 

僕は後輩に奉仕していても和枝様が気になってしまいました。

 

それは玲子女王様の命令であったのですが、もし命令がなくても同じことをしていたのではないかと考えるのでした。

 

玲子女王様の忠実な奴隷でいたはずの僕が何故こんな感情を持ってしまっているのか悩むことに戸惑うのでした。

 

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