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【体験談】射精地獄で壊死寸前に陥ったチンポの末路・・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 13分

終わらない連続射精

 

[99]: みっちゃんさん(兵庫県)からの投稿 2017/04/24(月)

過去投稿:強制射精サークルの記録

いよいよ射精地獄3日目の最終日は、アジトで1日お楽しみです。

 

新しく電車での彼女(紀江さん)と、40代の女性(玲子さん)を加えての11人で始まり始まり。

 

今日はアジトの道具を使って、すべてのチンポミルクを吐き出させようということになりました。

 

まずは、高速で前後に動く工具の先端にオナホールを取り付けた器具を使います。

 

チンポにみんなで唾を垂らしていきます。

 

『ほら、あなたの好きなヨダレ、たくさんあげる。』

 

『こんなにベトベトにされておチンチンテカテカよ。』

 

『ほーら、クチュクチュいい音出てきた。』

 

『ほら、3人にしゃぶられて興奮してる、スケベなチンポねー。』

 

『最終日だし、トコトン楽しませて。』

 

チンポが絶頂を迎える頃に、高速オナホールの出番です。

 

玲子さんが、『昨日は最高だったわ、あんな変態チンポちゃんは初めて。楽しませてくれた御礼に、たくさんイカせてあげるわ、このチンポ野郎!』

 

『ブブブブブブブブッ!』と高速で前後します。

 

『あ、あ、あ、あう~!』

 

『ドピュッ、ドピュッ!』

 

まずは濃厚な1発目の発射です。

 

『ほら、今度は私。彼氏がSなんでMを演じてたけど、私、根っからのどSなのよね。男の人を全身チンポみたいにたくさんの女の子で弄ぶの、大好きなの。あなたみたいなイジメ甲斐のあるチンポ、1日遊んでも飽きなさそう!今日は覚悟しなさい。チンポから何も出なくなるまでイカせ続けるんだから。』と紀江さん。

 

『まずは顔面騎乗位地獄よ。ここにいる11人の女の子達をイカせ続けなさい。』と言って、M男の顔にまたがります。

 

『フググググッ』と息がやっとのところで腰を振り始めます。

 

『あっ、あっ、イクぅ!』

 

『ほら、今度は私よ。イカせなさい。』とドンドンまたがっていきます。

 

『あ~、早くぅ、次は私よ~。』

 

『ほら、何休んでるの、次は私。』

 

『ほら、今度はこのマンコで窒息させてあげる。』

 

もうこのあたりになってくると、みんな順番が待てなくなり、男の両手や足、お腹といったあらゆる箇所にまたがり擦り付けて、何回も何回もイキました。

 

ミサキちゃんが、『ほら、みんなのマンコ汁でグチョグチョね、綺麗にしたげないと、みんな、お願いね。』と言い、一斉にオシッコを掛け始めました。

 

シャーッという勢い良い音と、アンモニアの香りで調教部屋は充満していきます。

 

そこへ、底を切り取った2リットルのペットボトルを玲奈が持ってきて、口の部分を男の口に咥えさせます。

 

『まだ出してない人は、ドンドンこのペットボトルに出していってね!ほら、あんたは全部飲み干すのよ。』

 

『ゴボゴボゴボッ!ゲホッ、美味しいです!みなさんの聖水を私に飲ませてください!』と男は叫びます。

 

『最高ね、このサークル。クセになりそう。でもだんだん催してきたわ。』と玲子さん。

 

『ほら、変態!そろそろお腹空いてきたでしょ?いっぱい食べさせてあげるわ。』と男の顔にまたがり、暴れる男をまどかさんと紀江さんで、玲子さんの大きなお尻に顔を押さえ付けます。

 

『残しちゃダメよ、全部食べなさい。ん~!』

 

『プリプリ、ブゥ~!』とウンコを出します。

 

『あなたは私達の便器よ。全員分食べるんだから。ほら、次は私。』と次から次へと男の口に注がれます。

 

だんだん男はグッタリしていき、口の動きも遅くなってきました。

 

『なに?食べられないの?じゃあほら飲み干しなさい。』とまたペットボトルを咥えさせられての小便攻撃。

 

これを繰り返し、全員分食べ切らせました。

 

『お利口さんのチンポねー。じゃあ、いよいよクライマックスの電動マッサージ地獄よ。あなたの身体、みんなで残りの15時間、責め続けて狂わしてあげる。鳴いてもやめないわよ。時間まで何十回でもイカせてあげる。』と全員が電動マッサージを両手に持ちました。

 

その数22本です。

 

『プププッ、アグッ!』

 

『ムグムグ、フググッ!』

 

『アオゥ、ウグ、イクぅ!』

 

『ガガガッ、アヒアヒアヒ~!』

 

『ヘムッ、アオフッ!ヘポッ!』

 

男の阿鼻叫喚が調教部屋に響きます。

 

『なに休んでんの、ほら顔を上げて、自分のチンポをみんなに弄ばてるの、よーーく見なさい!』と勃起剤をドンドン口に放り込んでいき、オシッコを口に注いで飲ませます。

 

合計15回目の射精が終わったところで、『も、も、もう勘弁してください。。チンポが壊れてしまいます。。。』と男。

 

『なに言ってんの?あなたのチンポなんてとっくに壊れてるのよ。私達なしでは生きていけないチンポになってるのよ。』

 

『これも使おう~~!』と紀江さんが強力な掃除機を持ってきます。

 

『まだ7時間も残ってるのよ。ここからはオナニーショーよ。私達は見てるだけ。ここにある器具を駆使して、変態にイキ狂って、私達を楽しませなさい!』

 

まずは口にはチンポ型の電動猿轡をかませます。

 

次に、両乳首にも電動クリップを装着。チンポにはスピードから様々な動きまでを可能にした高級電動オナホール。

 

お尻の穴にも電動アナルプラグを差し込み、極め付けは前後左右から身体中を刺激するように、電動マッサージを固定してセット完了です。

 

『ここからは、ギャラリーもお越しになってるのよ。どーぞ、お入りください。』と美咲さんが言うと、たくさんの男女がゾロゾロ入ってきました。

 

そう、昨日の電車に乗り合わせた方々に美咲さんが声を掛けていたようです。

 

『昨日に続き、ありがとうございます。こちらが私達が飼っているモルモットです。みなさんの前で残り7時間、イカせ続けますので、写真や動画を撮るのも構いません。触れなければ何をしても構いませんので、どーぞ、みなさんお楽しみくださいませ。』と挨拶したところで一斉に電源オン!

 

『この男、ホンマスケベやな、これ写真に撮ってネットに拡散したろぅ!』と男が言ってます。

 

『こんなことされても、あのチンポ見てよ、ギンギンにいきり立ってるわ!変態~!』と女。

 

『男の人はこんなことで気持ち良くなるの?』

 

『そんなわけないでしょ!この男は特別なのよ。』と女子高生。

 

『あー、変態のお兄ちゃんや!またやってるよ。また掛けてあげるね~!』と1日目の小学生が

 

寄って行き、みんなでシコシコし始めます。

 

『ど、どーぞこのチンポにみんなのチンポミルクをぶっ掛けてください。気の済むまでしていってください。う、う、イグぅ!』と焦点の合わない目でM男が言います。

 

『こんな変態がいるから私達がいつも痴漢に遭うんよ!ほら!みんな行こう!』と言って、おもむろに女子高生達が近づいてきたかと思うと、唾を吐き掛けていきます。

 

『これは先週痴漢された分よ、ペッ!』

 

『これは昨日の露出狂に汚いチンポ見せられた分!』

 

『これは帰りのエスカレーターで盗撮された分!』

 

だんだんエスカレートして、ギャラリー全員が、日頃の鬱憤を晴らすかのように唾を吐き掛けていきます。

 

頭の先から足の先まで唾でベチョベチョになったところでラスト1時間。

 

男は勃起剤を1瓶半使い、34回目の射精をしたところでした。射精と言っても、ただチンポが脈打つだけで、27回目以降は何も発射しておりませ

ん。

 

『ラスト1時間よ。このほぼ使えなくなりかけてる変態チンポを最後に思い切りいきり立たせてあげるわ。この最強の塗り媚薬でね。』と玲子さんが、中国から買い付けた媚薬を取り出しました。

 

『えーっ!玲子さん、早く言ってよぉ!』と紀江さん。

 

『これはホンマに危ないんよ、副作用もあるし。ほらほら、あと1時間、楽しみましょう!』と言って、みんなでチンポを中心に全身塗りたくります。

 

みんなと言っても11人の射精サークル員だけでなく、ギャラリーの女性方も全員参加型です。

 

『あ、ホンマや!また大きくなった!』

 

『太さも、あっ、ほら、硬さもあるよぉ!』

 

『でも大きすぎひん?ほら!』

 

『えっ?ウソでしょ?

 

みんなが注目する中、チンポはいつもの倍近く膨らんでいます。

 

『ちょっと測ってみようか。えっ、ウソ!長さが37センチ、チン周りは15センチ!』

 

『玲子さん、ありがとう。これなら一度にたくさんの子が楽しめますね。』

 

『でしょう?トリプルと言わず、倍の6人で、ナメナメしましょう。』

 

『ペロペロチュプチュプッ!どう、私達の舌技は?6人いっぺんよ。』

 

『レロレロレロレロ!もうー、いやらしいチンポねー。』

 

『ムチュ、ブチュッ、チュッチュ!やだ、大きい。チンポ汁もミルクの量も多いし。』

 

『ハパハパハパハパッ!この変態チンポ、口だけで犯されてるで。ほら、ヌルヌルチンポ、気持ち良いの?』

 

『ングング、チュパチュパ!押さないでよ、私のフェラの順番なんだから。こんなチンポ、毎日でも飽きないわ!』

 

『あ~~!美味しい!最高よ、このチンポ!ん~、チュッチュ!どぉ?6本の舌は?ん!また出た!あ、でも硬さは変わらへん!確変よ、確変チンポよ~!ほら、まだまだ連チャンするし、みんな舌で全身犯しましょう!』

 

『なに?この子。右乳首もキリキリに立たせるじゃない。あ、一緒に右、舐めましょう。ペロペロ!』

 

『こっちの左乳首も負けないわよ!あなた、一緒にこっちの左乳首イカせましょう!』と、両乳首W舐め対決の開始です。

 

『この変態チンポ、お尻の穴に舌当てるたびにビクンビクンしてる。ほーら、3人がかりでお尻の穴を責めてあげるね。』

 

40回目のチンポミルクが勢いよく噴きあげたところで、フィナーレを迎えました。

 

『みなさん今日はお集まりいただき、まことにありがとうございました。この変態チンポの強制射精祭は、毎月10日に執り行っております。もう一度来たいという方は、是非お越しください。もちろん、お知り合いをお誘いいただいても構いません。変態チンポを嬲りたい方、変態に恨みのある方、日頃の鬱憤をぶつけたい方、イジメに合っていて、逆にイジメたいという子、何でも構いません。このチンポはみなさんの共有財産なので、シゴくも良し、舐めるも良し、叩くも良し、蹴飛ばすも良し。心よりお待ちしております。』と締めくくり、イキ地獄最終日終わりです。

 

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コメント1件

  1. レノ より:

    さすがにフィクション部分が混ざっていると思いますが、素晴らしい話ですね。文章で勃起したのは久しぶりです。今後も楽しみにしてます

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