ホーム » M男とS女の体験談 » 【体験談】男子中学生に調教されるM男の末路・・・・・・・・・・

【体験談】男子中学生に調教されるM男の末路・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

男同士の調教プレイ

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/04/27(木)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

高校2年編の第2話です。
今回は年下への初めての貸出しの体験談です。

 

これから忙しくなるのは分かっていましたがGW明けは週末の休みもなくなりそうなので無理して連続投稿します。GWは家族と過ごすので投稿は出来ないと思いますので、この後はちょっと間隔が空くかと思います。

 

玲子女王様が許してくれればお会いしたいとも思っています。

 

高校2年のGWのことです。

 

いつものように玲子女王様の家に伺い全裸となって入室しました。

 

首輪の紐を引かれてリビングに行くと見たことのない中学生がいました。

 

「玲子女王様、どなたでしょうか。」

 

僕は尋ねました。

 

「いとこの充、中学3年生よ。O市に住んでるんだけどこっちで買い物したいって来たのよ。私のお母様の妹の子供よ。くろならそれでこいつの性格ははわかるでしょ。」

 

「はい、分かります。」

 

「くろは本当に賢いわね。充に挨拶して頂戴。」

 

「はい、玲子女王様に躾けて頂いているくろと申します。小学6年生から躾けて頂いております。辱められるのが大好きな変体マゾです。宜しくお願いします。」

 

「玲子ねえさん、こんな玩具があるなんて初めて聞いたよ。なんでもっと早く教えてくれなかったの。」

 

「あんたにはまだ早かったからよ。」

 

「だって玲子ねえさんは小学6年からこいつ飼ってんだろ。おれだって遅くないだろ。」

 

「いじめや強姦じゃないのよ。あんたがやってるのはただの性欲処理よ。ほおって置いたらお前いつか捕まるわよ。私のようになりたかったら学習しなさい。お前は私のこの子を玩具と言ったわよね。それがすでに主人として失格なのよ。分かる?」

 

「分かんねーよ。俺でも分かるように教えてよ。」

 

「くろ、充のちんこを舐めていかせて頂戴。」

 

「えー。俺男にフェラなんてされたことねーよ。ホモじゃねーんだからさ。」

 

「黙って従いなさい。昔みたいにぶっ飛ばされたいの。」

 

「いや、勘弁して下さい。」

 

僕は何の躊躇もなく2歳も年下のちんこをしゃぶりました。
中学生の時公園で小学生のちんこをフェラした時を思い起こしていました。

 

年下のちんこをしゃぶることは僕に大きな辱めと興奮を与えていました。

 

「凄えーよ、玲子ねえさん。俺いっちゃいそーだよ。出していいの。」

 

「いいわよ、ただしお前もいく時は口に出しなさい。いいわね。」

 

「あー玲子ねえさん、俺いっちゃうよ。あー。」

 

充君は果てました。

 

「充、力で抑えたらこんなことは出来ないのよ。お前が馬鹿でも分かるわよね。次はくろのアナルを体験してみなさい。もっと理解出来るわ。」

 

「男のアナルなんて汚ねーじゃねーか。やだよ。」

 

「くろは毎日剃毛と浣腸を欠かさないのよ。ちんこが汚れたらくろが口で綺麗にしてくれるわ。」

 

「まじかよ。」

 

僕は充君のちんこを丁寧に舐めた後、四つん這いとなりました。

 

充君は玲子女王様に誘導されて僕のアナルに挿入しました。

 

「なんだよ、このアナル。変な動きしてるぜ。玲子ねえさん、これ何なんだよ。」

 

「お前はすぐにはてるわよ。躾ってこういうことなのよ。お前には全然早いってことよ。私の小学生時代にも届いていないのよ。」

 

「あーいっちゃうよ、何なんだよ。」

 

充君はアナルでいってしまいました。

 

床で転がっている充君に玲子女王様が話しかけました。

 

「お山の大将で中学生とSEXしてても弱い物苛めしていても始まらないでしょ。私に憧れているならしゃんとしなさい。お前が学びたいのならくろを貸してあげてもいいわ。どうする。」

 

「えー、いいの。O市に連れて行っていいってことだよね。」

 

「ええいいわよ。ただし、この子は私の大切な物よ、傷をつけることは許さないわ。警察沙汰も絶対許さないわ。弱みを握って脅すようなことがあれば、お前この後社会に出れなくするからよく理解して頂戴ね。」

 

「あんまり怖いこというなよ、玲子ねえさん。」

 

「くろ、いいわね。充のことは充様と呼ぶんだよ。私に対応するように丁寧に話しなさい。充が約束を破ったら私が助けにいくから安心するんだよ。」

 

「僕は玲子女王様を信じていますので心配しないで下さい。」

 

この後玲子女王様が充様に細かい指示をしていました。

 

僕と充様は電車でO市に向いました。

 

「くろ、また俺のちんこいかせてくれよ。」

 

電車のボックス席で充様が勃起ちんこを出していました。

 

「向かいのボックス席に若い女性がいますけど、大丈夫ですか。」

 

「寝てるじゃん。いいから舐めろよ。もし女性が起きても俺がいくまで続けろよ。いいな。」

 

「はい、分かりました。」

 

僕はいつも通り上目使いで顔を見ながらフェラを続けました。

 

「いいぜ、お前のフェラ。いくぞ、受け止めろよ。」

 

充様が僕の口に発射しました。

 

「その精液、向かいの女性のスカートの上に出してこいよ。」

 

「起きちゃいますよ。」

 

「いいからやってこいよ。起きたら逃げるからよ。」

 

この子は玲子女王様がおっしゃった通り考えが幼い、僕は思いました。

 

僕はそっと近づいて女性のスカートの上に口の精液を落としました。

 

僕は「ごめんなさい」と心の中で叫びました。

 

玲子女王様の躾けには他人に迷惑をかける行為は一切ありませんでしたし、それは絶対にやっては行けない行為でした。

 

僕は充様をどうにかしないといけないと思いましたが僕の立場ではどうすることも出来ませんでした。

 

この後、充様がはめを外さなければと祈るだけでした。

 

明日の仕事に響くのでこの後O市での充様と同級生女子の調教は次回にさせて下さい。

 

次回分はGWに何とか投稿します、ご勘弁下さい。

 

カテゴリ:M男とS女の体験談の最新記事

カテゴリ:乱交・スワップの最新記事

コメントは3件です

  1. ヒイロ より:

    くろさん こんにちは
    忙しい中の更新ありがとうございます
    和枝さんの涙が気になる所でしたが新たな充さんに他の女子中学生とますます目が離せません
    忙しい中の更新 くろさんのペースでして下さい 私も拝見はしましてますが中々気の利いたコメントが出来ない為コメントを控えたりしてますが1話から何度も読ませて貰ってますから

  2. 変体マゾくろ より:

    ヒイロ様。
    お情けありがとうございます。
    GW中に後編を投稿いたします。
    ちょっといじめ気味でしたが僕はまた玲子女王様に助けて頂きました。
    これも嬉しい体験でした。
    コメントは控えないでどんどん下さい。
    嬉しいです。

  3. ヒイロ より:

    くろさん こんにちは
    中々忙しいみたいで更新されてませんね
    お暇があればまた更新楽しみにしてます

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。

珍たろうちゃんねるでは投稿作品に加えて管理人自身の話もハメ撮り画像と一緒に掲載しています。コピペではなく投稿作品のみを掲載しているため更新頻度は遅いです
体験談とは実際に自分の身に起きた出来事であり小説とは違ったものですが、投稿頂いた作品はあくまで全てフィクションを交えた文章です。
露出、痴漢といったジャンルのお話も多数ありますがそれらもあくまでフィクション、犯罪行為ですので真似はしないようにしましょう。

【お勧めカテゴリ】
S男×M女・・・サディスト男性とマゾ女性の行為。アナル、露出とプレイの幅も広く色々なお話が読めます。
M男×S女・・・マゾ男性とサディスト女性の行為。男性よりも女性の方がサディスト側になったとき、過激さを増すようです。投稿数の一番多いジャンルでもあります。
人妻・熟女・・・女の性欲は40代からという言葉の通り、若い女性にはない性への探究心や貪欲さが文章から垣間見ることができます。

この他にも色々なジャンルのカテゴリがあり、きっとあなたの性癖を満たしてくれるお話があるはずです。
また、読むだけでは飽き足らず自身の経験を話してみたいという方は、記事下にある「投稿してみる」というリンクから体験談を投稿してみてください。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング