ホーム » 近親相姦 » 【体験談】義母(50)が淫乱過ぎて身体が持ちません・・・・・・・・・・

【体験談】義母(50)が淫乱過ぎて身体が持ちません・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 3分

義母とのセックス

 

[99]: 息子さん(栃木県)からの投稿 2017/05/05(金)

メールの着信音が鳴る

 

「 今夜、夕食、作ったから来てネ・・」

 

妻の母からだ。

 

俺は34歳、3年前に見会いで今の妻と結婚したのだがその妻が昨年、病気で入院したのだ。

 

その時、家事をしてくれていた義母の嘉子50歳と肉体関係を持ってしまった。

 

女優の小池栄子に似た義母はとんでもない淫乱な女だった。

 

さすがに年には勝てず、身体の線は崩れてはいたが、たわわに垂れた乳房、はち切れんばかりの澱部、もっさり茂った淫核の奥には強烈に締めつける、極上の蜜壺を持つた淫乱熟メスだ。

 

義母は最初から受け身ではなかった。

 

義父はすでに他界しており、女盛りの身体をどうしていたのか妻は以前、義母には男がいると云っていた。セフレだつたのかもしれない。

 

義母の家に行くと食卓にはすでに夕食が並び、義母はエッチなランジェリー姿に着替えていた。

 

ピンクのべビードールだ。

 

ブラは取り、下はヒモパンだけでビールを口うつしで俺の口に流し込み、股間から取りだした俺の物を含みギンギンに勃起させ「後ろから入れてえ・・・・・」と尻を大きく突きだした。

 

すでに義母の身体に溺れている俺ははちきれんばかりの大きな尻をかかえてズブリと膣穴に埋め込みズンズンと突きまくる。

 

もう我慢汁が出て逝きそうになると義母は抜き、愛液だらけのチンポをしゃぶり始めるのだ。

 

それから俺の顔に跨りマンコを押し付け、クンニをさせてから正常位で繋がる。

 

お互いの両足を絡ませ、手の指を組み、唾液を飲み合い、義母の子宮奥深く、精液を流し込むまでそう時間はかからなかった・・・

 

「嘉子・・・・・・たまらん・・・・・イクぞ・・・・・」

 

ドクドクと義母のマンコから俺の子種が流れ出て快楽地獄は永遠に続くのだ・・・・・・・・・・ 

 

カテゴリ:近親相姦の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。

珍たろうちゃんねるでは投稿作品に加えて管理人自身の話もハメ撮り画像と一緒に掲載しています。コピペではなく投稿作品のみを掲載しているため更新頻度は遅いです
体験談とは実際に自分の身に起きた出来事であり小説とは違ったものですが、投稿頂いた作品はあくまで全てフィクションを交えた文章です。
露出、痴漢といったジャンルのお話も多数ありますがそれらもあくまでフィクション、犯罪行為ですので真似はしないようにしましょう。

【お勧めカテゴリ】
S男×M女・・・サディスト男性とマゾ女性の行為。アナル、露出とプレイの幅も広く色々なお話が読めます。
M男×S女・・・マゾ男性とサディスト女性の行為。男性よりも女性の方がサディスト側になったとき、過激さを増すようです。投稿数の一番多いジャンルでもあります。
人妻・熟女・・・女の性欲は40代からという言葉の通り、若い女性にはない性への探究心や貪欲さが文章から垣間見ることができます。

この他にも色々なジャンルのカテゴリがあり、きっとあなたの性癖を満たしてくれるお話があるはずです。
また、読むだけでは飽き足らず自身の経験を話してみたいという方は、記事下にある「投稿してみる」というリンクから体験談を投稿してみてください。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング