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【体験談】レイプDVDを集める男と付き合ってみた結果・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

レイプ好きな彼氏

 

[99]: 詩織さん(東京都)からの投稿 2017/05/06(土)

高校で同級生だった彼と偶然同じ大学に通いはじめ、付き合い始めました。

 

「ちょっと待ってて。コンビにで買い物してくるよ」と言って彼が遊びにきた私を部屋に置き去りにして15分くらいが経ったとき、退屈だからテレビをつけたんです。

 

そしたら、どうやらDVDの電源も入ったままになってたみたい。それもエッチなもの。

 

「彼ったら…」

 

もちろん彼とだって、こういうこと何度も経験してるけど男の人って、それだけじゃダメなのかな。
 

思わず顔が真っ赤になります。

 

別にこういったDVDを借りるのは違法じゃないんだろうけど、画面の中では私と同年代の女の子が、男の人に力ずくで押さえつけられて…されながら抵抗して悲鳴をあげているんです。

 

私はリモコンに手を伸ばし消そうとしましたが、どうしてもそこから手が動いてくれないのです。

 

いつも優しい彼が、女の子を力で…

 

強姦モノのDVDを視てるって思うと、そんな願望が彼の中にあるんだって思ってしまって、自分が彼に無理やり犯される姿を想像してしまいました。

 

まるで金縛りにあったみたいに、目が勝手に画面の中に釘漬けになっていて、スイッチに手を伸ばしたままの間抜けな格好で私は固まってしまいました。

 

どれぐらいの時間そうしていたんだろう。

 

突然、玄関の扉が開く音と一緒に彼の声が聞こえました。

 

「ただいま…詩お…あっ!」

 

「あ…、えと、あの、これは」

 

コンビニの袋を抱えて、固まってしまう彼。

 

「…見られちまったかぁ」

 

なんだか顔を真っ赤にしながら、慌てて靴を脱いで私の側にやってきた。

 

「詩織…こういうの軽蔑するだろ?」

 

「あ…うん…いえ」

 

テレビのスイッチを消して、固まったままの私に尋ねてくる。

 

「どっち?」

 

「え?ええ?」

 

戸惑う私を尻目に、彼はもう一度さっき消したスイッチを入れました。

 

「だから…こういうこと、俺は詩織にしたい」

 

「きゃっ!ちょ、ちょっと!」

 

彼がいきなり私を抱きすくめて、そのまま床に押し倒してきました。

 

「ん…、んむっ…」

 

唇が近づいて重なり、舌を差し込まれる。

 

私は、彼の胸を押して抵抗を試みたけど、でも、びくともしません。

 

彼はどちらかというと細身なのにそれでもやっぱり男の子で、少し体重をかけられただけで全く動けませんでした。

 

「んっ…ん、ん、ふっ…」

 

いつもと違う噛み付くようなキスで、唇を吸われて、逃げても舌を捕えられ絡められて唾液を送り込まれます。

 

その唾液をコクコクと飲ませられると彼に支配されてるような気持ちになって身体から力が抜けていくのがわかりました。

 

「俺、何度も何度も頭の中で詩織のこと犯してるの。こうやって抵抗するきらめき高校のスーパーヒロインを押さえつけてグチャグチャにして、綺麗な顔を歪ませるの想像して抜いてた」

 

「あ…や、やだ…」

 

彼にそうされてる画が頭にはっきりと浮かんでしまって、頬がカッと熱くなります。

 

捲り上げられたスカート、ずらされた下着、片足をあげさせられて思い切り…

 

「だから詩織…俺に犯されて?」

 

優しく、だけど残酷な宣告をする彼の言葉にもう抵抗なんてできませんでした。

 

「あ!…いやっ!」

 

圧し掛かられ服に手がかけられます。

 

体重をかけて、私の抵抗を抑えながら彼は私の服を脱がせていき、服とブラジャーを胸の上までずらされて、スカートも腰まで捲り上げられました。

 

彼はスカートからストッキングを引き抜くと、私をうつ伏せにさせそれを使って素早く後ろ手で縛り上げてきたのです。

 

そして口にはタオルを詰め込まれ・・・

 

「んん!んん!んんーっ!」

 

彼は抵抗する私を押さえつけて、腰を掴むと一気に後ろから貫いてきました。

 

「むむうぅっ…ぐっ!!」

 

ズブリって淫猥な音が聞こえるほど、自分でも驚くくらいに蜜を溢れさせていた私のその場所は、すんなりと彼を受け入れ喜んでしまっていました。

 

後ろから、なんて初めてなのに抵抗もできないまま奥まで突かれます。

 

「はっ…いいよ、詩織。いつもより締まってる。詩織も本当はこんなの好きなんじゃないの」

 

言うなり、彼は乱暴に動き始めます。こんな彼、初めてでした。

 

だけど私は、そんな彼を嫌がるどころかもっと欲しがっていたのです。

 

「もっとケツあげろって」

 

「んむ!んっ!んん!んんーっ!」

 

「串刺しにされてる詩織、すげーいいよ。ほら!ほら!」

 

串刺しなんてひどいこと言われてるのに、奥まで貫かれるたびに私の身体は勝手にガクガク震えます。

 

自分の中で動く彼のソレがはっきりとわかる。押し広げるようにして入ってくる大きすぎるもの。

 

激しすぎて苦しくて。

 

口が塞がれているせいか、苦しいくらいに押し寄せてくる快感がどんどん身体の中に溜まっていくような感覚に。

 

それなのに、この状況に感じてしまっている自分がいました。

 

「んっ、んっ、んんっ!」

 

力ずくで彼に征服されてるんだという被虐的な感情がせり上がっていって生理的な涙があふれてきます。

 

「ほら、詩織が犯されてるのちゃんと見て」

 

彼に促されて、鏡に写った自分の姿が目に入ってきます。

 

(本当にレイプされてるみたい…)

 

そこには…スカートを腰まで捲られて、身を低くしてお尻を高く突き上げさせられ、手は後ろ手に縛られて、口には詰め物までされて屈服するかのような格好で後ろから貫かれてる自分が写っていました。

 

どうしよう…こんなふうにされて気持ちいいなんて。どうしよう…壊れておかしくなりそう…

 

「ほらほら、気を抜くなよ詩織」

 

「んふぅぅっ!…はっんっ、んっ…」

 

「スーパーヒロインの藤崎詩織がこんな犯されてるみたいなセックスしてるってわかったらみんなどう思うだろうな」

 

「んん…ん…ぐっ!んあっ!」

 

ひどいこと言わないでって思うのに、彼が言葉で私を責めてくる度に快感が身体を駆け上ってきます。

 

逃げ場のない強い衝撃に身体の力が抜けていき、力任せにめちゃくちゃにされてるのに、おかしくなってしまいそうなくらい気持ちがいいんです。

 

自分にこんな感情があったんだって驚くその一方でもっと乱暴にして欲しい、もっと犯して欲しいって思ってしまう。

 

「イケよ。イクとこ見ててやるから思いっきりイケ!」

 

こんなはしたない格好でイかされてしまうんだ。そう思うと、一際大きな快感が全身を襲います。

 

「…っ、ん、…んん…うっ!ううっ!ううーっ!!」

 

ギュウッと、自分の膣が収縮するのが分かった。

 

「くっ、詩織!出る!今日は詩織の中に出すぞ!くっ、うっ、うううっ!!」

 

(だ、ダメ!…なかは…赤ちゃんできちゃうっ!)

 

「んっ、ん、んぐっ!…っ…んぐうっ!んんーっ!」

 

彼は、私の腰を引き寄せて、中を壊す勢いで突いてきました。

 

イってる最中に抜き差しされる強烈な刺激に、頭の中が真っ白になって、ただくぐもった声をあげるしかできませんでした。

 

(だ…め…赤ちゃん…)

 

そして私の中で彼が爆ぜて、お腹に熱い精液を注ぎ込まれる感覚が広がると同時に、沈み込むように意識を失ってしまった…

 

「こういうのも、たまにはいいだろ?」

 

「…知らない」

 

疲れきっちゃって動けない私を抱きしめながら彼は微笑んできます。

 

「あれ?よくなかった?じゃあもう一度…」

 

「ば、ばか」

 

私を押し倒してきた彼を睨んでおいて、だけど私はそっと囁きます。

 

「犯して…詩織をあなただけのものにしてください」

 

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