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【鬼畜】男子中学生にチンポを咥えさせられるM男の話

読了までの目安時間:約 14分

チンポを咥えるM男

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/05/07(日)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

年下への貸出しの中編です。

 

家族の目を盗んでの投稿です。このGWは玲子女王様とのお目通しは叶いませんでした。

 

では本編に入ります。

 

O市の駅に着くと充様は学校へと向いました。

 

途中のゲーセンに寄ると「真弓、いい玩具手に入れたぜ。一緒に遊ぼうぜ。」と見るからにヤンキーな中学生を誘いました。

 

「新しいお財布かい。それともリンチ奴隷。」

 

「どっちも違うよ。親戚のねえさんから借りてきた玩具。何でも言うこと聞くんだぜ。どうよ。」

 

「おもしろ。このゲーム終わったら参加するわ。いつもの更衣室でいいの。」

 

「いいぜ。俺ん家で道具持ってから行くからゆっくりゲームしてからでいいぜ。」

 

僕は充様に誘導されて歩を進めました。

 

途中、充様はコンビニに寄りました。充様は牛乳とお酢とコーラとタバスコを買い物かごに入れました。

 

「お前が飲むんだからお前が払えよ。いいな。」

 

充様が言いました。

 

「はい。有難うございます。」

 

僕はあまり嬉しくありませんでしたが感謝の言葉を述べてお金を払いました。

 

充様の家に着くと僕も家の中に招かれました。

 

「どうよ、この道具。玲子ねえさんの持ち物とそん色ねーだろ。」

 

充様は誇らしげに言いました。

 

「お前に使うんだからお前が持てよな。」

 

僕は躾の道具が入ったカバンを持って中学校へ向いました。

 

中学校は小高い丘の上にあり周りは林で覆われていたので、何かあっても周りから通報される風ではありませんでした。

 

「この環境だからこの子は図に乗ってしまったのだろうな。」

 

僕はそう思いました。

 

学校のプールの更衣室に着くと先ほどの真弓様が待っていました。

 

「充、遅せーよ。早く虐めよーぜ。」

 

「虐めんじゃねーの。晒し者にしてお金を稼ぐの。分かった。こいつ痛めつけたら俺がねえさんに殺されちゃうの。頼むぜ。」

 

「じゃあがんがん稼ごうぜ。今日学校にいる部活の奴みんな声掛けるか。」

 

「そうだな、女子500円、男子1,000円で集めようぜ。俺準備するから、真弓は声かけてくれるか。フェラとアナルセックスは別料金にしようぜ。」

 

「こいつそんなことまでするの。」

 

「全然普通にやるぜ。みんなに吹いて歩けよ。」

 

「オッケー、じゃあ稼ぎは折半ということで。俺人集めてくるわ。」

 

真弓様が出て行きました。

 

「早く全裸になれよ。これからお前で稼ぐんだからみんなを悦ばせなよ。」

 

僕が全裸になると充様はバケツに牛乳とコーラとお酢とタバスコを開けて混ぜました。

 

「お前浣腸2,000cc平気で飲むんだってな。でも、これはどうかな。みんなは苦しむお前に金払うんだぜ。楽はさせないからな。」

 

「おい、充。部活終わったとこまだあんまりなくてよ、取あえず10人だけだよ。後は声かけてきたから部活終ったら合流すると思うわ。」

 

「じゃあ始めますか。真弓集金してくれよ。くろ、まずは挨拶からだ。みんなに分かるように挨拶するんだぜ。」

 

「充様に貸し出された変態マゾ奴隷のくろです。充様の命令には何でも従います。どうかこの変態マゾを辱めてください。お願い致します。」

 

「凄げー変態だな。いままで充が狩ってきた連中とは全然違うぜ。真性のマゾか。ちんこ剃毛してるし、晒されて勃起してんぜ。どこまでやっていいのよ。」

 

「慌てんなよ。取あえずこいつに浣腸しようぜ。牛乳とコーラと酢とタバスコの特性浣腸液作ったからよ。みんなで飲まそうぜ。」

 

僕は順番に100ccづつ特性浣腸液を飲ませて頂きました。

 

「充様、お尻が熱いです。お腹も炭酸が膨れて苦しいです。牛乳とお酢が直腸を刺激してお腹が痛いです。トイレにいかせてください。お願いします。」

 

「いかせる訳ねーだろ。はい、アナルプラグ。じゃあ、屋上まで散歩しますか。よし、みんな屋上に行こうぜ。」

 

僕は首輪に手綱を引かれて四つん這いで歩かされました。

 

「先生に見つからねーよーに見張れよ。部活の生徒は金づるだから見つかったら金巻き上げろよ。」

 

屋上に着くまでに2人が参加されました。

 

「こいつ興奮してるぜ。ちんこびんびんだぜ。どうするよ。」

 

「取あえずランニングでもしてもらいますか。おいくろ、四つん這いで屋上を走りな。顔を伏せるんじゃないぜ。一周するごとに真弓の靴舐めて真弓に虐めてもらいな。」

 

僕は腹痛に耐えて屋上を四つん這いで走りました。

 

一周目が終わり、僕は真弓様の足元に屈服していました。

 

「真弓様、トイレを許して下さい。」

 

僕はお願いしました。

 

すると、真弓様の尖った靴先が僕の腹を蹴り上げました。

 

「許すわけねーだろ。とっとと走ってこいよ。」

 

「相変わらず真弓は虐めっ子だね。」

 

「相手が泣くから面白れーんじゃねーか。」

 

こうして僕は屋上を何周も走らされ、そして何度も激痛の腹を蹴り上げられました。

 

僕が嘆願し蹴られてのたうちまわる姿を中学生達は愉しそうに見て笑っていました。

 

僕は限界に達してしまい「充様、限界です。だらしない変態マゾの脱糞を許して下さい。お願いします。」そう嘆願しました。

 

「脱糞なんて言葉初めて聞いたわ。変態高校生はあなどれんな。」

 

中学生が笑っていました。

 

「じゃあやらせてやるからフェンスの上に上れよ。みんなで押えてやるから落ちたりしねーからさ。」

 

僕は震える足でフェンスに登りました。

 

僕はフェンスの上に尻を外に出して座らされました。

 

「そのまま、中庭に脱糞しなよ。出す時は下に聞こえるように大声で解説するんだぜ。じゃあいきな。」

 

「変態マゾが衆人環視の中、屋上から脱糞します。見て笑って下さい。いきます。」

 

僕のアナルから何色とも言えない液体が発射されました。

 

「ぶびーぶーぶびー」と醜い濁音を出し続けました。

 

その数秒後、地上では「ばちゃばちゃばちゃ」と汚濁液が地面をたたく音が響きました。

 

「面白れーな、こいつ。本当に何でもやるんだな。」

 

「だからそう言ったろ。こいつフェラも半端ねーんだよ。フェラは別料金で500円だぜ。まずは俺がやるから見学してな。やりたくなったら金払いな。」

 

充様はズボンからちんこを取出して僕の口に刺込みました。

 

「充恥ずかしくねーのかよ。みんなの前で。」

 

「お前らもそんなこと言えなくなるぜ。こいつの口まんこ経験したらよ。」

 

僕が充様に口奉仕を始めて5分と経たずに充様は僕の口に今日4回目の射精をされました。

 

周りの12人の男の子は食いついてもう無駄口をたたく子はいませんでした。

 

「充、俺500円払うからやらせてもらおうかな。」

 

「俺も」「俺も」

 

皆様が興奮してしまい、僕は12人の性を口で処理しました。

 

僅か1時間の間に充様はまた6,000円を稼ぎました。

 

この後女子が3人加わりました。

 

バレー部のようで背の高いブルマの子達でした。
長身とブルマ好きな僕は彼女らに反応してしまい、勃起ちんぽがさらに脈打ってしまいました。

 

「やだー。何この人。凄いちんこ勃起してるよ。」

 

「こいつ変態マゾなんだよ。浣腸されてフェンスの外に脱糞して全員のちんこフェラして精子飲んで終ったところ。お前ら来るの遅せーんだよ。」

 

「しょうがないでしょ。練習が終んないんだから。でも残念だわ。その光景見たかったな。」

 

「お前らには代わりに別のもの見せてやるよ。ちょっと支度に時間くれや。」

 

充様は僕を塔屋の陰に連れて行きました。

 

「その勃起ちんこどうにかしろよ。次に進めねーからよ。」

 

僕は頭の中で別の事を考えてちんこをなえさせました。

 

すると充様は空の牛乳ビンにタバスコを1本入れて僕のちんこに被せました。

 

「この状態で女子にお前のちんこしごかせるからな。中のタバスコが白くなるまで射精を続けな。」

 

僕はちんこに牛乳ビンが被さった状態でみんなの前に引きづり出されました。

 

「なにあれ。牛乳ビンのコンドーム?」

 

「中赤いぜ。なに入ってるだよ。」

 

「中はタバスコ。こいつ親戚のねえさんに射精管理されてんだ。もう何日も射精してないから中のタバスコが白くなるまで射精させます。女子、遅れてきた分挽回してね。牛乳ビンの上からこいつのちんこしごいてあげてよ。」

 

「面白そう。何回射精出来るかしら。ちゃんといく時はいくって言うのよ。わかった。」

 

「はい。分かりました。いく時は声に出していかせて頂きます。」

 

女子達は牛乳ビンの上から僕のちんこをしごきました。

 

僕も初めての体験でしたが勃起したちんこが牛乳ビンの口元で締付けられて、また年下の女子中学生にいじられていることに感じてしまい興奮してしまいました。

 

「くろ、下向くんじゃねーよ。女子の目を見てろよ。」

 

「なに興奮してるの。2歳も年下の中学生に虐められて興奮するなんて変態ね。さっさと射精しなさい。」

 

僕はその言葉でいってしまいました。

 

「牛乳ビンを孕ませます。いきます。いくー、あー。」久しぶりの射精でした。

 

「顔あげて私の目を見なさいよ。あんた本当に変態ね。牛乳ビン孕ませるなんて言葉初めて聞いたわ。よく恥ずかしくもなく言えたものね。牛乳ビンの中白く変えないといけないんでしょ。しごき続けるわよ。」

 

この後僕は5回の射精を繰り返してなんとなくビンの中がイチゴ色となりました。

 

充様は僕の勃起ちんこから牛乳ビンを引抜くと「くろ、イチゴミルクが出来たぜ。残さず飲み干しな。」と言われました。

 

「それ飲ますのかよ。充は相変わらず鬼畜だねー。」

 

真弓様が言いました。

 

僕は震える手で牛乳ビンに口を運びました。

 

自分の精液を飲むのは慣れたことで問題なかったのですがタバスコが辛くて涙が流れました。

 

「こいつ嬉しくて涙流してるぜ。」

 

周りは大うけでした。

 

「そうじゃないよ。」

 

僕は心の中でつぶやいていました。

 

「この子達は他人を玩具にして楽しんでいる。」

 

これは玲子女王様の躾とは相反する行為でした。

 

誰かが間違いを気付かせないとこの子達はまともな人生を歩めなくなるであろうことは明白でしたが今の僕の立場ではどうにもならないのでした。

 

家族に怪しまれるので本日はここまでに致します。

 

次回、後編で完結予定です。多分・・・。

 

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