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【拷問】金的蹴り地獄→プールに沈められたM男の話

読了までの目安時間:約 10分

金的蹴り

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/05/08(月)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

GW最終日、福島に帰ってきました。

 

休暇中は貞操帯とパンティがばれないようにパンティの上にトランクスを履いて過ごしました。

 

分かったことが一つ、男性のトランクスも玲子女王様の中学時代のパンティも綿100%なのですが、今履いている大人のパンティはポリエステルやアクリルで綿が一切入っていません。

 

今までは冬期だったので気付きませんでしたが、春になって暑くなると股間が蒸れるのです。大人の女性はどう対応しているのでしょうね。不思議に思いました。

 

明日からまた激務になるので貸し出され編を終わらせたいと思います。

 

屋上での行為が終わると僕はまた牛乳ビンをちんこに被されて屋上を後にしました。

 

上った時と同様に首輪を紐で引かれての移動でした。

 

3階まで降りると中学生の男子3人が現れました。

 

「充、今日の獲物はこれなのか。凄げー苛めてんじゃん。」

 

「お前ら途中参戦だから500円でいいよ。すげーフェラするぜ。」

 

「まじかよ。無理やりやさせてんのか。」

 

「そうじゃないさ。こいつ俺の親戚のねえさんに仕込まれてるの。お前ら直ぐいっちゃうぜ。」

 

「お前の親戚のねえさんってまさか小学校の時遊びに来た玲子さんかよ。」

 

「よく憶えてんな。そうだよ、玲子ねえさんだよ。」

 

「俺ら玲子さんに憧れててさ、いっつもオナニーのおかずにさせて貰ってるわ。今じゃ大人の色気をかもし出してるんだろうな。会いてーな。」

 

「凄げー綺麗になってるけど、その反面凄げーおっかねーぞ。機嫌損ねたらちんこ切られるぞ。」

 

「まじかよ。あの玲子さんがそんな訳ねーだろ。」

 

「あるんだよ。玲子ねえさんまじ女王様なんだぜ。こいつ小学6年からねえさんの奴隷なんだよ。」

 

「本当かよ。玲子さんにだったら俺も苛められてーな。」

 

「もういいからちんこ舐めてもらえよ。先生に見つからねー内によ。」

 

「オッケー。ほら年下のちんこ舐めて頂戴よ、先輩。俺ら金払ってんだからちゃんといかせてくれよ。」

 

僕はいつも通りのフェラをしましたがこの子達はやはり5分と持たずにいってしまいました。

 

「充、なんだよこいつのフェラ。凄げー気持ちいいぜ。もう一回いいか。」

 

「後500円払ったらね。どうする。」

 

「また金取るのかよ。いいじゃねーか、何回やったって充に損はねーだろ。」

 

「駄目、預かり物だから。まじ俺殺されちゃうから。」

 

「ちぃー。持ち合わせねーからまたにするわ。充のその性格なんとかしねーとみんな離れるぜ。」

 

その言葉とともにみんな去っていき、結局は充様と真弓様2人となりました。

 

僕たちは3人で更衣室に戻りました。

 

「いい稼ぎになったわね、充。半分は私の取分よ、分かってるわよね。」

 

「分かってるよ。でもあいつら面白くねーな。せっかく楽しませてやったのによ。気分悪りーからこいつ苛めるか。」

 

「いいじゃん。それでこそ充。やっちゃおうぜ。」

 

「くろ、今日楽しんだ分真弓に謝罪しな。真弓のきん玉蹴り受けな。真弓いらいらしてるからさ。」

 

充様が僕に耳打ちしました。

 

「真弓様、僕は更衣室で浣腸を受けて興奮してしまいました。申し訳ありませんでした。僕に罰を与えて下さい。お願いします。」

 

「じゃあ、遠慮なく。」

 

真弓様は僕のちんこを思いっきり蹴り上げました。

 

これには僕も膝ま付いてしまいました。

 

僕は今日の一部始終について謝罪して20回もきん玉潰しを受けたでしょうか。

 

もう痛くてまともに歩けませんでした。

 

「こいつのちんこ熱持ってるからプールで冷やしてやろうぜ。」充様が提案しました。

 

「いいね。俺もなんかすっきりしねーんだよ。こいつ沈めようぜ。」

 

僕は更衣室の隣のプールに連れて行かれました。

 

まだ水が冷たい時期でしたが、僕は後ろ手に手錠を掛けられ首に紐を付けられたままプールに落とされました。

 

冷たい水の中で僕は外に出ようと必死にもがきました。

 

ですが、水から上がろうとすると足で水に沈められて僕は呼吸をつなぐのがやっとでした。

 

僕が水の中でもがいていると、プールの囲いの扉が開いて玲子女王様と恵美子様と和枝様が現れました。

 

「玲子ねえさんなんでここにいるの。」

 

充様の問いかけにに玲子女王様が答えました。

 

「お前が馬鹿だからよ。お前のお母様が私のお母様に相談したのよ。充が道を踏み外してるって。今度そっちに遊びにいくから見て欲しいってね。私はお前にチャンスをあげたのよ。私の家でくろを使って躾と遊びの違いを見せたわ。お前に助言を与えてくろを貸し出したわ。でも駄目ね。私はお前の後を付けて着たのよ。隠れて全て見ていたわ。結局残ったのはその小娘だけでしょ。お前には誰も付いてこないのよ。お前に愛がないからよ。」

 

「ふざけんな、このばばあー」

 

真弓様が玲子女王様に殴りかかりました。

 

ですが体格的にかなうはずもなく、玲子女王様に取押さえられてプールに落とされました。

 

「なにすだよ、このばばー。」

 

「恵美子、和枝、その口のきき方もしらない可愛そうな子を沈めてあげて頂戴。」

 

「デッキブラシでいいな。顔があがったらブラシで沈めようぜ。手が出てきたら踏んずけちゃえよ。和枝いいな。」

 

「なんか可哀想よ。まだ中学生なのに。」

 

「くろの姿見てみろよ。和枝だって憎しみがでてくるはずだぜ。」

 

和枝様は黙ってしまいましたが、真弓様を苦しめたのは和枝様のデッキブラシでした。

 

「お前もプールに沈めてやろうか。どうなんだよ充。」

 

玲子女王様が充様の髪を掴みました。

 

「もう許してよ、玲子ねえさん。俺玲子ねえさんみたいに勉強もスポーツも出来る訳じゃないんだ。そんな奴の気持ちなんて分かんねーだろ。」

 

「この子は勉強が出来なくて400人中300番台にいたわ。でも私と同じ高校に行きたくて最後の実力テストでは15番前後にいたわ。お前の泣き言なんてこの子の努力の爪の垢程もないわ。いつまで言い訳してんだよ。私は大学で東京に行くわ。間違いなく。それもストレートでね。お前はどうしたいんだよ。お前にかまってやれるのはもう2年もないってことだよ。」

 

充様は下を向いて泣いてしまいました。

 

「お前は馬鹿だ。でも悔しくて泣く涙があるならまだ救いがあるよ。頑張りな。さあ帰るぞ。」

 

恵美子様はまだ真弓様を沈めていました。

 

「えーもういいのか。反省ししてねーぞこの小娘。それに和枝がまだ許してねーし。」

 

「和枝、帰るからもう許してあげなさい。」

 

「いいの。この子くろのこと凄く馬鹿にしてるのよ。くろはとってもいい子なのに。」

 

「和枝の気持ちは正解よ。でももう帰らないと電車に遅れちゃうわ。また今度にしましょ。」

 

僕は中学生の時とは違って冷静に周りを見れるようになっていました。

 

充様に玩具にされている時も僕は客観的に自分を見ていました。

 

「くろ、ごめんなさいね。充を変革させるのにお前を使ってしまったわ。ごめんなさい。」

 

「玲子女王様、僕は玲子女王様を信じていますのでなんの心配もありませんでしたよ。でも、充様が心配で色々考えちゃいました。」

 

玲子女王様は微笑んで「くろは思慮も深いし愛情も濃いから私嬉しいわ。お前は私の命令がなくても困った人に手を差し伸べるわ。金銭を考えないでね。それが私は嬉しいのよ。」

 

僕は玲子女王様に褒められてとても嬉しかったです。

 

もう僕は中学生の時とは性奴隷としての意識が全く違っていました。

 

犯されても客観的に相手を見れるようになっていました。

 

これは玲子女王様の躾とともに僕の身体的な成長によるところもあったように思います。

 

僕はただ玲子女王様についていけばよい存在だったのですが、玲子女王様の気持ちや意図が分かる様になってしまいそれが僕を悩まれることになるのでした。

 

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