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【体験談】JK3人の足コキ玩具にされたM男の末路・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 9分

足コキ奴隷

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/05/12(金)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

中学生への貸出し編いかがだったでしょうか。

 

僕も何でこんなに冷静に周りを見れるのだろうと不思議に思った出来事でした。

 

中学の僕では考えられない事でした。

 

これが玲子女王様が僕に望んだ感情なのだと思うと、僕は玲子女王様の期待に応えれたのかと思ってとても嬉しく思ったものです。

 

今日は予定外に早く帰れたので、投稿を書きます。

 

今回は夏休みのバカンスのことを晒したいと思います。

 

高校総体で僕の高校の女子バレー部は1回戦で敗退でした。試合が終わって2年生は玲子女王様達への復帰を嘆願しました。

 

玲子女王様は迷っていました。

 

「私達が復帰したらあなた達のポジションを奪ってしまうかもしれないわよ。全国を目指そうとすれば私は練習をきつくするわよ。それでもいいの。」

 

「今のままでは来年もこのままかもしれない。玲子達の力が欲しいのよ。練習も変えなきゃ勝てないわ。玲子の中学時代も1年生の時の練習態度も知ってるわ。協力してくれない。」

 

「夏休み中に考えるから時間くれる。私だけの問題じゃないから。」

 

僕は常に玲子女王様の側にいたので一緒に聞いていました。

 

「くろ、この話は恵美子と和枝には内緒にして頂戴ね。私から話をするから。」

 

「はい、分かりました。玲子女王様。」

 

夏休みを前にして玲子女王様が提案しました。

 

「夏休みにみんなで○○湖でキャンプしない。キャンプっていってもバンガロよ。浴室もトイレもあるわ。どお?」

 

「行きてーけど、俺とくろはアルバイトあるしよ。行けねーぜ。お母様に悪りーだろ。」

 

「お母様には私が許可をもらうわ。それでオッケーかしら。」

 

「まじ。それだったら行くよ。なあ、くろ。」

 

「はい。僕も行きたいです。」

 

「和枝は問題ないから決定ね。」

 

夏休みに僕たちは湖畔のバンガロで1泊2日のバカンスを過ごしました。

 

「いいじゃん、かめ虫もいねーし綺麗だし。湖に行こうぜ。」

 

恵美子様が音頭をとりました。

 

僕たちは水着に着替えましたが、やっぱり僕の水着は中学の時に玲子女王様が買ってくれた和枝様と同じ白のビキニでした。

 

湖畔に行くと「泳ぐ前にボートに乗りましょ。」玲子女王様が提案しました。

 

「いいね、ボート。競争か、負けないぜ。」

 

恵美子様がはしゃぎました。

 

「競争は競争でもボートの中で誰がくろを早く足でいかせるかってのはどう?」

 

「面白れーじゃん。でも順番どうするよ。絶対最初の奴が有利だぜ。」

 

「ハンディよ。和枝、恵美子、私でどう。くろのビキニを脱がして足だけの勝負よ。私に勝てるかしら。」

 

「その勝負乗ったぜ。賞品は何だよ、考えてんだろ玲子。」

 

「買った者から今晩の愛撫としましょうか。」

 

「いいね、約束だぜ。絶てー勝つぜ。和枝負けねーからな、本気で勝負だからな。」

 

「なんで自分が勝つって言い切れるの。恵美子より私のほうがくろと愛し合った回数が多いわよ。」

 

「てめー、玲子が和枝に譲れって言うからそうしてんだろ。図に乗るんじゃねーぞ。」

 

「誰が勝っても順番だけの問題よ。目くじら立てないで。じゃあ最初はくろと和枝ね。ストップウォッチ渡すわ。ちゃんと計ってよ。私は恵美子と乗るから。」

 

僕たちは2隻のボートで湖中に進みました。

 

「くろ、いいい。ビキニ外してくれる。じゃあ行くわよ。」

 

隣で玲子女王様と恵美子様のボートが見ていました。

 

「ちょと待って、くろお前相手の顔で自在にいっちゃうでしょ。やり直すわ、和枝ほらこれでくろ目隠しして頂戴。これから順番を変えるわ。もう声を出さないからフェアよ。」

 

この後ボート間で乗換えがあり、僕は誰が僕のボートに居るのか分からなくなりました。

 

最初の足こきが始まりました。今まで足こきはほとんど頂いていなかったので僕は誰の足なのか判断がつきませんでした。

 

ただ気持ち良いだけでした。

 

「ごめんなさい、いきます、いってしまいます。」

 

「はい、4分54秒ね。随分射精させていなかったから早いわね。こんなものでしょ。じゃあ次に移るわよ。」

 

ボートの人が乗り変わりました。

 

「よーい、スタート。」

 

2回戦が始まりました。

 

さっきより明らかに激しいいじりでした。

 

僕はこの時点で一人目が和枝様で二人目が恵美子様だと分かりました。

 

僕は出来れば同じタイムでいて欲しいと思い数を数えていました。

 

僕は自分で同じタイムと思って射精しました。

 

ですが10秒程いくのが早かったです。

 

最後が玲子女王様なのはこの時点で分かっていました。

 

僕は玲子女王様にも同じ位のタイムにしたいと思いました。

 

ですが玲子女王様はマニュキュワを塗った足の爪を僕の尿道に挿込んできました。

 

そして残りの足の指で僕のアナルを刺激しました。

 

僕は直ぐにでもいきたくなりましたが、玲子女王様の足の動きに意思を感じました。

 

「玲子女王様でいってはいけないんだ。周りに花を持たせるのですね。」

 

僕は5分我慢して果てました。

 

「何だよ、玲子。俺が一番だぜ、和枝が二番。玲子がビリだぜ。」

 

「そうね、自信喪失だわ。じゃあ今晩は恵美子が一番でいいわよ。」

 

「当たり前だろ。」

 

恵美子様は大喜びでした。

 

「くろ、私の意図がお前には分かるのね。私は何も言っていないのに、お前は私の心を全て見抜いているわ。とっても嬉しいけど、ちょと怖いわ。まさかお前がこんなになってくれるなんて。私も少し意志を隠さないとね。」

 

「すみませんでした。僕余計なことしたでしょうか。」

 

「そんなことなくってよ。これはお前を褒めているのよ。素直に喜んで頂戴。」

 

高校になってからです、僕は玲子女王様の行動や言動に玲子女王様の意思を感じる事が徐々に出来るようになていました。

 

これは超能力というものではなく、長い付き合いのなかで養った洞察力なのだと思いますが、今ではほぼ分かるようになってしまいました。それが僕にはとても怖かったです。

 

玲子女王様の僕への感情も感じてしまうからです。

 

それで玲子女王様は「私も少し意志を隠さないとね。」そう言ったのだと思います。

 

バカンス編も長くなりそうです。

 

また中後編になりますかね。申し訳ありませんがお待ちください。

 

毎日曜日には頑張りますのでご勘弁ください。

 

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