ホーム » M男とS女の体験談 » 【体験談】JK達に野外クンニで奉仕するM男の末路・・・・・・・・・・

【体験談】JK達に野外クンニで奉仕するM男の末路・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

女子高生へのクンニ

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/05/13(土)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

高校2年の湖畔キャンプの中篇です。

 

昼に僕の射精競争をした後は湖畔で水遊びをしました。
ただ湖は海と違って結構水が冷たいんですよね。

 

僕たちはバンガロに引返しました。

 

夕食は面倒なのでコンビニで買って来ていました。アルコールもありでした。

 

「あんなに湖の水が冷たいとは思わなかったわね。」

 

「本当だぜ。夏なのに死ぬかと思ったぜ。」

 

「早く飯食ってくろに舐めて貰おうぜ。」

 

「せっかくキャンプに着たんだからご飯の後はみんなで肝試ししましょ。」

 

「いいけどさ。真っ暗だぜ。まじ怖えーよ。」

 

「順番にくろと行きましょ。ルートは明るい内に私が確認してきたわ。」

 

「お前、忍者か?いつ見てきたんだよ。恐ろしい女だな。」

 

「褒めてくれてありがとう。和枝からでいいの?恵美子から?」

 

「昼に勝ったんだから俺からだろ。くろ行くぜ。」

 

僕は全裸で懐中電灯を持たされました。本当に真っ暗なコースでした。

 

「くろ、ここでおれを気持ちよくしても誰も分かんねーよな。おまんこ舐めてよ。おれ勝負で勝ったじゃん。」

 

「いいですよ、恵美子様。僕、恵美子様への愛撫大好きですよ。」

 

僕は暗闇の中、恵美子様のおまんこを激しく愛撫しました。

 

「いいぞ、くろ、いいーいいーあー。いくぜー。」

 

恵美子様はぐったりしました。

 

「僕は玲子女王様にどう言えばいいのですか?」

 

「くろ、何も言わなくていいよ。怖くて遅れたことにしようぜ。」

 

それは無理なことで、恵美子様の顔を見たら絶対ばれます。それでもばれないと思うところが恵美子様らしくて僕は微笑ましく思いました。

 

僕たちが着くと「ずいぶん時間が掛かったわね。恵美子、怖かったの。」

 

「ちょー怖かったぜ。お前らも気をつけろよ。」

 

僕の目を見て玲子女王様は全てを把握してしまいました。

 

「くろ、今度は和枝だからちゃんと守ってあげるのよ。」

 

「はい、分かりました。玲子女王様。」

 

僕は今度は和枝様と暗闇に入りました。

 

「くろ、恵美子に愛撫したでしょ。」

 

「何言ってるんですか、僕から言えるわけないでしょ。」

 

「顔に出ているわ。同じところで私にもしてね、くろ。私くろのことが好きなのよ。分かっているでしょ。」

 

僕は恵美子様に愛撫した場所で立ち止まりました。

 

「僕も和枝様が大好きですけど、僕が玲子女王様の性奴隷だということは理解できていますよね。それでいいですよね。」

 

「いいわ。私を愛して頂戴。SEXが出来なくてもいいの。くろと舌を絡めていつまでもキスをしていたいわ。恵美子にはない感情よ。2人でいる時だけでいいの。私を愛して頂戴。お願い。」

 

僕は玲子女王様に嘘をつけないのですが、このことは言わなくてもいいと思いました。

 

僕はキスが終わった後も和枝様の股間を愛撫しまくりました。

 

「恵美子より更に遅かったわね。そんなに怖かったの、和枝?」

 

「ごめんなさい。お腹がいたくなって立ち止まったの。でも我慢できなくて草むらで用をたしたものだから。」

 

「なんだ、和枝は草むらで野ぐそかよ。くろに始末してもらったのか。お前も大胆になったよな。」

 

僕は玲子女王様の目を見つめました。玲子女王様は全て理解してくれていました。

 

そして僕に向って声に出さずに口を動かしました。

 

「あ、り、が、と、う。」

 

僕にはすぐに口の動きが読み取れました。

 

「次玲子だぜ。どうするんだ。」

 

「もう遅いから、私は止めとくは。お風呂に入って寝ましょ。」

 

僕たちはお風呂に入りました。僕の役目は彼女建ちを洗うスポンジでしたからみんなの股間から全身を泡立てた舌で洗いました。

 

「俺が勝負に勝ったんだから俺が一番だぜ。分かってるよな。」

 

布団では子供のような恵美子様がとても可愛く思いました。

 

僕は希望通りの愛撫をして恵美子様と和枝様を寝かしつけました。

 

2人が疲れて眠りに着いた後、僕は玲子女王様に外に連れ出されました。

 

「ねえ、くろ。お前恵美子と和枝を愛しているの。」

 

「はい、愛しています。」

 

「そう、うれしいわ。私のことはどう思っているの。」

 

「言っていいのですか。この世の誰よりも愛しています。もう5年以上封印していた言葉です。僕は玲子女王様に会ってからずっと思っていました。奴隷の身分で申し訳ありません。」

 

「・・・・くろ、ごめんなさい。今のことは忘れて頂戴。いいわね。」

 

「はい。申し訳ありませんでした。言葉が過ぎました。僕の方こそ忘れて下さい。」

 

「くろ、寝ましょ。また明日があるわ。私のベッドで一緒に寝ましょ。」

 

なぜか動揺している玲子女王様に僕は不安を覚えました。

 

この不安は高校を卒業するまでずっと続きました。

 

多分次回がこの話の最後です。あくまで多分ですのでお許しを。

 

カテゴリ:M男とS女の体験談の最新記事

カテゴリ:野外・露出の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。

珍たろうちゃんねるでは投稿作品に加えて管理人自身の話もハメ撮り画像と一緒に掲載しています。コピペではなく投稿作品のみを掲載しているため更新頻度は遅いです
体験談とは実際に自分の身に起きた出来事であり小説とは違ったものですが、投稿頂いた作品はあくまで全てフィクションを交えた文章です。
露出、痴漢といったジャンルのお話も多数ありますがそれらもあくまでフィクション、犯罪行為ですので真似はしないようにしましょう。

【お勧めカテゴリ】
S男×M女・・・サディスト男性とマゾ女性の行為。アナル、露出とプレイの幅も広く色々なお話が読めます。
M男×S女・・・マゾ男性とサディスト女性の行為。男性よりも女性の方がサディスト側になったとき、過激さを増すようです。投稿数の一番多いジャンルでもあります。
人妻・熟女・・・女の性欲は40代からという言葉の通り、若い女性にはない性への探究心や貪欲さが文章から垣間見ることができます。

この他にも色々なジャンルのカテゴリがあり、きっとあなたの性癖を満たしてくれるお話があるはずです。
また、読むだけでは飽き足らず自身の経験を話してみたいという方は、記事下にある「投稿してみる」というリンクから体験談を投稿してみてください。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング