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【体験談】女王様とマゾ奴隷の休日

読了までの目安時間:約 12分

主と奴隷

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/05/14(日)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

夏のバカンス編はいかがでしたでしょうか。

 

高校の修学旅行は3人とは別の班でしたので僕にとっては高校で一番楽しかった2日間でした。

 

ちょっとトラブルがあり私の予定通りの作業が一週間遅れてしまいました。それで連続投稿です。

 

投稿出来るうちに投稿溜めします。愛読者の方はついて来て下さい。

 

今回の話は僕達の大切な岐路ですのでほとんどHな話はありません、許して下さい。

 

バカンスの翌日僕達は玲子女王様の家に集まりました。

 

「何だよ昨日の今日でよ。まだ疲れてるんだぜ。」

 

恵美子様がぼやきました。

 

「大事な話よ。今年のインターハイ予選でバレー部は1回戦で大敗したわよね。」

 

「おれ等が辞めたんだから当然じゃねーの。」

 

「今の2年生が私達の復帰をお願いに来たのよ。私、復帰することに決めたわ。1年と3ヶ月程のハンディはかなりきついわ。でもチャレンジする価値はあるわ。あなた達はこれから考えて頂戴。強制はしないわ。わがまま言って御免なさいね。」

 

玲子女王様が頭を下げました。

 

「じゃあ、おれもお母様に頭を下げて参加するしかないな。玲子一人じゃ勝てねーだろ。」

 

「私も復帰するわ。私がいた方が玲子も恵美子も打ちやすいでしょ。」

 

「僕が恵美子様の分もがんばりますから、お母様の許可がでたらみんなでがんばって下さい。」

 

「いいの。私達には春高はないから来年のインターハイが目標よ。受験勉強も考えないといけないのよ。」

 

「おれ、進学なんて考えてねーし。」

 

「私は勉強してるから問題ないわよ。」

 

「みんなありがとう。私達で全国を掴むのではなくてよ。今いるみんなで全国を目指すのよ。」

 

「当然だろ、いつからやるんだよ。」

 

「早い方がいいわ。今日学校にいって監督とキャプテンに話すわ。明日からにしましょ。」

 

「随分早えーな。じゃあ今日の午後にお母様にお願いしねーといけねーじゃねーか。」

 

「そうね。一度解散して夕方にもう一度来て頂戴。」

 

「面倒くせーよ。ここでくろと楽しんで待ってもいいだろ。明日から練習ならもうおれたちの夏休みは終わりだぜ。」

 

「そうね、それでもいいわ。私は一度学校に行って打合せしくるわ。でもお母様達を起こさないようにするのよ。」

 

僕達は玲子女王様の部屋に入りました。

 

「今からか。周りの高校からは大分ハンディだよな。追いつけるかな。おれでも心配だぜ。和枝はどう思うよ。」

 

「そうねかなり厳しいわよね。中学校では2人の長身は圧倒的だったけど今の選手の中では2人は決して大きくはないわ。」

 

「身長だけがおれらの武器じゃねーよ。やっぱ練習は早い方がいいよな。明日からだな。」

 

「そうね、夏休みの内に昔の感覚を思い出さないときついわね。」

 

「よし、じゃあまずは玲子が戻って来るまでくろに奉仕して貰いますか。」

 

「くろー、舐めてちょーだい。」

 

恵美子様が言いました。

 

「明日からまたバレーだよ。お前はブルマが見れて嬉しいだろ。でもおれ達は明日から猛練習なの。今日が最後の夏休みだ。まだ始まったばかりの夏休みなのにな。でも玲子が決めちゃったからおれたちはついて行くんだぜ。何でかな、おれも和枝も玲子と一体なんだよな。だから舐めていかせとよね、くろ。」

 

僕は玲子女王様の寝室で長く2人を交互に愛撫しました。

 

「くろ、時間あるからいっぱい舐めてくれよ。あーいいぜー、アナルも舐めてよ。あーいいぜ。いっちゃうぜーあーあーいっちゃう。」

 

恵美子様がいってくれました。

 

次は和枝様でした。

 

「くろ、私はディープキスがいいの。分かるわよね。」

 

僕達は激しく舌を絡めました。

 

「いいわ、くろ、下も舐めて頂戴。」

 

僕は和枝様のおまんこを愛しました。

 

和枝様は感じてしまい「あーーー」といってくれました。

 

「くろ、おれまだ元気だぜ。もう一回お願い。」

 

恵美子様は僕の口におまんこを擦りつけました。

 

「あーいいぜ、くろ、いいぜ、いくー」

 

再び恵美子様がいきました。

 

2人は疲れてぐっすり眠りに付きました。僕も疲れてベッドで横になっているとお母様が起きてきました。

 

「くろ、お楽しみなの。」

 

僕はそっと部屋を出てリビングでお母様とお話しました。

 

僕は玲子女王様の気持ちをお母様に伝えて僕が恵美子様の分もカバーしたいとお願いしました。

 

お母様は煙草をふかして「そんなことになってるの。」と言われました。

 

「3人はどう言っているの。」

 

「はい、玲子女王様は厳しいけど優勝を目指すと言って今学校に行っています。」

 

「恵美子と和枝はどうなの。」

 

「はい、玲子女王様について行くと言っています。ただ、恵美子様はお母様に申し訳ないと言っています。」

 

「玲子は私が思っている以上に人望があるのね。羨ましいわ。くろはまだ私に言いたい事があるんじゃない。そんな目をしてるわ。怒らないからいいなさい。」

 

「はい、僕はこのままアルバイトを続けさせてください。恵美子様の分もやるので学校が終わったら直ぐに店にいきますのでお願いします。僕のアルバイト代は折半で後でお母様から恵美子様に渡して頂きたいです。それだけが僕の願いです。」

 

「くろは恵美子にほどこしを与えるの。それを恵美子が喜ぶと思っているの。」

 

「恵美子様は受け取らないでしょ。お母様が預かって下さい。卒業の時にでも渡して下さい。僕はただ恵美子様の幸せを願っているのです。」

 

「何で玲子の奴隷のくろがそんなに恵美子や和枝を心配するの。」

 

「僕が優柔不断な奴隷だからです。恵美子様も和枝様も愛しています。2人の幸せを願っています。本当は玲子女王様を大好きな・・」

 

僕はお母様に口を塞がれました。お母様は僕を抱いてくれました。

 

「くろ、お前は素晴らしいわ。これ以上言わなくていいわ。言ったら玲子に怒られてしまうわ。私でもここまで奴隷に愛されたことはないわ。玲子の素質なのかくろの素質ななのか。いいわ。お前の希望通りに恵美子は扱うわ。でも恵美子には違う魅力があるわ。それを今日恵美子に教えるわ。いいわね。」

 

僕は恵美子様を起こしに行きました。

 

「こんばんわ、恵美子。くろに愛撫されてぐっすり眠れたのね。」

 

「お母様、すみません。私お母様にお願いがあります。」

 

「いいのよ、くろから全て聞いたわ。今日は恵美子に新しい道を教えてあげるわ。来なさい。」

 

お母様は化粧台に恵美子様を座らせました。そして恵美子様にメイクをほどこし始めました。

 

「恵美子、お前は顔もスタイルも抜群にいいわ。でもそれは年とともに衰えてしまうわ。お前はメイクを覚えなさい。全ての女性を美しくそして気持ちよくさせるメイクよ。今お前をこの世で一番の女性にしてあげるわ。」

 

お母様がメイクを完成させると僕はビックリしました。まるでモデルのような姿の恵美子様がいました。

 

「お母様、これってどういうこと。まるで私ではないみたい。」

 

「これがメイクよ。私の技術はもう今の若い子にはついていけないわ。この技術は日進月歩なのよ。でも今でも結婚式に呼ばれてメイクをしたりしているわ。恵美子は自立したいのでしょ。選択枠の一つよ。考えて頂戴。恵美子がそこに進みたいなら私には東京にもこねがあるから言って頂戴。」

 

和枝様が起きてきました。

 

「お母様すみません、ぐっすり寝てしまって。この方はどなたですか?」

 

みんなが笑いました。

 

「恵美子でしょ。」

 

「えー、本当に。だってモデルみたいじゃないですか。」

 

「おれの素材がいいからだよ。」

 

「うそ、私だってお母様にやってもらえば同じよきっと。」

 

「和枝、希望ならメイクしてあげるわよ。来なさい。」

 

和枝様もメイクをしてもらいました。

 

「うそ、誰だよお前。」

 

恵美子様が言いました。

 

「いったでしょ。これが人を幸せにするメイクよ。本当に恵美子は考えるのよ。私は仕事に行くから後はくろお願いね。」

 

お母様は出て行きました。代って玲子女王様が帰って来ました。

 

「明日から練習するわ。夏休みの間に挽回しないとね。わくわくするわね。」

 

「あなた達どなたかしら?」

 

「恵美子様と和枝様ですよ。」

 

僕は答えました。

 

「お前達お母様にメイクしてもらったのね。まるで別人よ。でもいわ、予定通りあすから始動するわ。」

 

「くろの愛撫どうするんだよ。朝連はいいけど愛撫は必要だぜ。」

 

「そうね、どこか探すわ。くろは夕方にアルバイトがあるから最後の愛撫は私の家でお風呂でよ。いいわね。」

 

玲子女王様達は目が生き生きとしており僕は嬉しく思いました。

 

ぼくもまた朝のブルマ観察が出来ると思うと股間が熱くなりました。

 

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