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【体験談】156時間ぶっ通しでチンポ陵辱されたM男

読了までの目安時間:約 13分

ギャルサーによる陵辱

 

[99]: みっちゃんさん(兵庫県)からの投稿 2017/05/18(木)

過去投稿:強制射精サークルの記録

いよいよギャルサーによるM男の性的リンチの始まり始まり。

 

『とりあえず、あんたのチンポをイカせ続けるわ。今はまだ5人だけど、まだまだ女の子来るで。6日と12時間やから、156時間。このバケツいっぱいになるまで射精し続けてもらうで。玲子さんがやりたいようにやってええって言うてたから、覚悟しいや。』

 

『じゃあまずは今から12時間、しゃぶり続けるわ。ドンドンしゃぶったろ。みんな並んで、チンポ回し舐めや。』

 

『ングング、チュパチュパ!』

 

『レロレロ、んっ!んっ!』

 

『あ、あ、あ、イクぅ!』

 

『おっと、出すならなみさんのこのバケツにや。ほら、思い切り出しいや。』

 

『まだまだいくで。次は私。まだ4人いっぞ?』

 

ここで新しい女の子が4人来ました。

 

『何?これがみんなが見つけて来たオモチャなの?ユミから聞いたで。この男に何してもええって。』

 

『そやで、この男大学前の歩道橋から私達にザーメンかけよった変態やねん。その時に一緒におった女の人から、1週間好きにしてええって言われてん。とりあえずチンポ乾く暇ないほどしゃぶり続けたるって話やねん。』

 

『ほな私もいっただっきま~す!』

 

『私も~最近ご無沙汰やし~。』

 

『うわ、固いっ!こんなチンポでいつまででも遊べるなんてええやん!彼氏のチンポすぐ萎えるでな~。。』

 

『そう、いつまででもしゃぶっていって~!』

 

『う、2回目、イキますっ!』

 

M男のチンポは、乾く間もなく次から次へと女の子の口に入っていきます。

 

さらに新たに6人女の子が来ました。

 

『この男動きよるし、舐めにくいなぁ。よし、みんなで固定しようや。全員で両腕、両足、頭、全部舐め回そう。全身舐めで全身チンポみたいにしよう!』

 

『いいねぇ。ほら。こっち舐めたげる。』

 

『ほな私達はこっち。気持ちええやろ?』

 

『ほら、こっちも。』

 

『こっちも。』

 

『全身カチカチやん!あ、また出そう。』

 

なみさんが、『皆さん、私達がいつも使ってるこの勃起剤、良かったら使ってくださいね。』と瓶ごと渡しました。

 

『よし。早速飲ませよ!水ないし、オシッコで飲ませたげる。ほら。嬉しいでしょ?』

 

『皆さんのオシッコたくさんください。』

 

『ホントの変態ちゃんやね。あ、また出る!』

 

『勃起剤飲んでからヤバくない?射精してすぐ固くなってる~!』

 

『あ~、いいチンポしてるわねー。』

 

『私まだまだ舐め足りない~。』

 

『私ももっとも~っと舐めたいな!』

 

『順番に舐めるのも大変やし、じゃあチンポいっぺんに何人同時に舐められるか、試そうか?』

 

『じゃあ私カリ首~!』

 

『私もカリ~!』

 

『私はサオ~。』

 

『サオはまだ3人イケるよ!』

 

『もっとつめて~、私もカリを。』

 

『ほら、7人同時よ。どこが気持ちいいかわからんやろ?』

 

『だ、だ、ダメです。もう出ます!』

 

『もっともっと!チンポ反って反って~!』

 

『チンポチンポチンポ~~!!』

 

みんなでチンポを舐め続けており、掛け声とともにみんなが舌を出して一斉に下から上へ、上から下へとチンポを刺激していきます。

 

7つの舌で舐め上げられて12回ほどミルクを吹き出したところで、また勃起剤を飲ませます。

 

調教部屋には道具がいっぱいあり、その中から羽子板をなみさんが持って来ました。

 

『チンポさんは、チンポビンタにも弱いの。平手打ちより、この羽子板で力任せにひっぱたいてみたらまた大きくなりますよ。』

 

10人くらいの女の子が両手に羽子板を持ち、渾身の力でチンポをはたいていきます。

 

『パーーーン!』

 

『ウグッ!』

 

『パンパンパンパンっ!』

 

『アグググググっ!』

 

『両サイドから同時にいくわよ。せーの!それ!』

 

『バンッ!』

 

『ウァグ!』

 

『なんかチンポ腫れてきてない?大丈夫かな?』

 

『腫れてるんじゃなくて、感じて勃起してるだけやろ?気にしない気にしない!それ!パーーーン!』

 

『も、も、もう無理です。限界です。そろそろ休ませてください。。。』とM男。

 

『何いってるの?休ませるわけないでしょ。うるさい口にはパンティで塞いじゃお!』

 

女の子は次々にパンティを脱ぎ、丸めるとM男の口に突っ込んでいきます。

 

『ほら、口開けなさい。まだ9人分しか入ってないよ。このシミ付きのパンティも入れて・・・と。最後は私のこの紐パンで猿轡よ。他の子も脱ぎたてパンティ顔に被せて静かにさせて。』

 

顔に10人分、口にも10人分、さらに後手にして3人のパンティで縛り上げました。

 

『次はこれよ。』

 

チンポにパンティを被せて縛り、 もう一方からも同じようにパンティで縛り上げます。

 

『これを両サイドから引っ張り合ましょ。 あ、上からも下からも同じようにして、 四方から引っ張ろ!どうなるかなぁ、このチンポ。』

 

M男を寝転ばせて四方からパンティ綱引き大会の 準備が整いました。

 

『それじゃあ、いくわよ。 チンポを引っ張り切った子の勝ちってことで! よーーい、ドンッ!』

 

『アガァ!アギギギギッ!あ、ん、、、は、む。』

 

チンポはあっという間にいきり立ち、 血管が破裂しそうなほど浮き出てきます。

 

『ほら、どっちからも引っ張られてるよ。 もっと固くしないと、ほら飲んで飲んで~!』

 

勃起剤をドンドン口に放り込んで、 オシッコを次々に流し込み、お尻でフタをしていきます。

 

『固い固いっ!これだけ固いと、 もっと痛めつけたくなるなぁ!』と、 プラスチック製のバットを持って来ました。

 

『あ、あ、それはやめてください。 チンポが壊れてしまいます。。。』とM男が哀願するも、 『何言ってんのよ。あんたのチンポ、 とーっくに壊れてるやん。 チンポリンチはまだまだこれからなのよ~。 そーれっ!!』

 

『バーーーンッ!』

 

『ウギッ!』

 

『ほら、チンポバッティングセンターよ。次誰いく~?』

 

『あ~、私ぃ!』

 

『私も~!』

 

『並んで並んで、順番ね。そうだ。 バットで叩いて、射精したらホームランで、 ホームラン競争ってのはどう??』

 

『いいねぇ!かっ飛ばすゾ~!』

 

『バキッ!』

 

『アォフ!』

 

『ドカッ!』

 

『うふぅ!出るっ!』

 

『そーれっ!パンッ!』

 

『ホペポッ!』

 

『この辺かな?それっ!ガッ!』

 

『ゴフッ!イグ!』

 

『スゴイっ!ミキちゃん、2打席連続ホームラン!』

 

『さっき掴んだんだけど、コツがあって、 このチンポ、カリもサオも感じやすいから、 できるだけ全面に当たるようにバットを 振ればいいんよ。しかも、強ければ強いほど ヨガるから、こうやって狙いすませて。。と。 そーーれ!ブンッ!パーンッ!』

 

『ウプゥ!ドピュッ!』

 

『ホンマや!3打席連発~!!』

 

何度チンポをバットや羽子板で叩かれたでしょうか。 徐々にM男はグッタリし、意識は朦朧としてます。

 

『まだやで。あんた、私達にザーメンかけたやろ? 警察に突き出さへん代わりにまだまだ遊ばせてもらわな。 私達も溜まってるし、ここからはここにおる子ら全員、 たっぷりイカせてもらうで。もう巨乳もマンコも 見たくないっていうくらい、 私達のオナニーの道具になってもらうからな。』

 

まだまだ地獄は終わらないようです。 オナニー地獄の始まりです。

 

男の人のレイプは、1回、ないしは2回射精すれば ある程度欲望も満たされ、収束に向かいますが、 女性はイケばイクほど気持ち良さが 増幅するものです。

 

しかもこの時は人数に制限もなく、 入れ替わり立ち替わりです。

 

イッても次の子、次の子が終わっても またさっきの子、、、というふうに、 まったく終わりの見えないオナループの始まりです。

 

『ほら、口開けて、舐める!!』と顔面騎乗位。

 

『右手はこっち、左手はこっち!』と手マンの嵐。

 

『ほら、射精したら交代ね。あんたはチンポを 立たせ続けなさい! あ、ちょっとでも立ちが悪くなったら ドンドンこの薬飲ませていいからね!』

 

『まだまだたくさんいっぞ?? 身体中使ってイカせ続けろや!』と、 身体中に跨ってマンコを擦り付けていきます。

 

意識がなくなりかけると、 『何グッタリしてんのよ?ほら!パンパーーン!』と 容赦なくチンポを羽子板で往復ビンタされます。

 

『今で何発発射した?46発目? まだバケツ2分目にもなってないんやから、 ガンガンイキ狂いなさい。』とまた薬漬けの始末。

 

『ん~、まぁ、あと5日半あるし、 このペースでイケば満杯になるかな!』となり、 『おい、ザーメンタンク!今から5時間だけ 休ませてやるから、しっかり溜めとけよ。 次もチンポリンチはこんな生易しくないで。』と 女の子達はゾロゾロと引き上げていきました。

 

M男は身体中マンコ汁とチンポ汁、汗、 ツバまみれになり、カピカピになって横たわっています。

 

なみさんがM男に近づき、 『あーあ、たくさんイッちゃったねぇ。 チンポテロテロじゃない。もう立たないかな? 見てたら興奮しちゃった。 オマケにもうちょっと出してくださいね。』と チンポにツバを垂らしたかと思うと、 Hカップに包み込み、上下左右にこすっていきます。

 

『うぁぐ、い、い、イクッ!』

 

『ピュッピュッ!』

 

『おっと、そのチンポミルクはバケツじゃないよ。 このミルクをローション代わりにチンポに塗って。。』 またパイズリ地獄の始まりです。

 

『あ、あ、あ、出ます!』

 

『プピュ~!』

 

『ほら、まだまだこのおっぱいで たくさんイッてください。』とまた塗りつけての チンポミルクローションパイズリループです。

 

『あはは、オマケに5回も出すなんて、 本当節操のないチンポですね。 このあとの食事は、スタミナのつく料理を 持ってきてあげますし、早くザーメンタンク 溜めないとね。あの子達、本気でバケツいっぱい 射精させるつもりよ。』

 

『も、も、もう、助けてください。。。』とM男。

 

『何言ってるんですか。私達強制射精サークルの チンポ人形なんですから。これからも チンポからミルク噴きあげることだけが あなたの存在価値なんですよ。』

 

続きは次回に。

 

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コメント1件

  1. 彰です より:

    珍たろう先生
    ご無沙汰です

    先生の投稿をこころまちにしております

    お仕事や調教が忙しいでしょうけど
    お手が空いたら
    よろしくお願いいたします

    暑くなります
    お体無理されませんように

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