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【体験談】156時間ぶっ通しでチンポ陵辱されたM男

読了までの目安時間:約 20分

ギャルサーによる陵辱

 

[99]: みっちゃんさん(兵庫県)からの投稿 2017/05/18(木)

過去投稿:強制射精サークルの記録

いよいよギャルサーによるM男の性的リンチの始まり始まり。

 

『とりあえず、あんたのチンポをイカせ続けるわ。今はまだ5人だけど、まだまだ女の子来るで。6日と12時間やから、156時間。このバケツいっぱいになるまで射精し続けてもらうで。玲子さんがやりたいようにやってええって言うてたから、覚悟しいや。』

 

『じゃあまずは今から12時間、しゃぶり続けるわ。ドンドンしゃぶったろ。みんな並んで、チンポ回し舐めや。』

 

『ングング、チュパチュパ!』

 

『レロレロ、んっ!んっ!』

 

『あ、あ、あ、イクぅ!』

 

『おっと、出すならなみさんのこのバケツにや。ほら、思い切り出しいや。』

 

『まだまだいくで。次は私。まだ4人いっぞ?』

 

ここで新しい女の子が4人来ました。

 

『何?これがみんなが見つけて来たオモチャなの?ユミから聞いたで。この男に何してもええって。』

 

『そやで、この男大学前の歩道橋から私達にザーメンかけよった変態やねん。その時に一緒におった女の人から、1週間好きにしてええって言われてん。とりあえずチンポ乾く暇ないほどしゃぶり続けたるって話やねん。』

 

『ほな私もいっただっきま~す!』

 

『私も~最近ご無沙汰やし~。』

 

『うわ、固いっ!こんなチンポでいつまででも遊べるなんてええやん!彼氏のチンポすぐ萎えるでな~。。』

 

『そう、いつまででもしゃぶっていって~!』

 

『う、2回目、イキますっ!』

 

M男のチンポは、乾く間もなく次から次へと女の子の口に入っていきます。

 

さらに新たに6人女の子が来ました。

 

『この男動きよるし、舐めにくいなぁ。よし、みんなで固定しようや。全員で両腕、両足、頭、全部舐め回そう。全身舐めで全身チンポみたいにしよう!』

 

『いいねぇ。ほら。こっち舐めたげる。』

 

『ほな私達はこっち。気持ちええやろ?』

 

『ほら、こっちも。』

 

『こっちも。』

 

『全身カチカチやん!あ、また出そう。』

 

なみさんが、『皆さん、私達がいつも使ってるこの勃起剤、良かったら使ってくださいね。』と瓶ごと渡しました。

 

『よし。早速飲ませよ!水ないし、オシッコで飲ませたげる。ほら。嬉しいでしょ?』

 

『皆さんのオシッコたくさんください。』

 

『ホントの変態ちゃんやね。あ、また出る!』

 

『勃起剤飲んでからヤバくない?射精してすぐ固くなってる~!』

 

『あ~、いいチンポしてるわねー。』

 

『私まだまだ舐め足りない~。』

 

『私ももっとも~っと舐めたいな!』

 

『順番に舐めるのも大変やし、じゃあチンポいっぺんに何人同時に舐められるか、試そうか?』

 

『じゃあ私カリ首~!』

 

『私もカリ~!』

 

『私はサオ~。』

 

『サオはまだ3人イケるよ!』

 

『もっとつめて~、私もカリを。』

 

『ほら、7人同時よ。どこが気持ちいいかわからんやろ?』

 

『だ、だ、ダメです。もう出ます!』

 

『もっともっと!チンポ反って反って~!』

 

『チンポチンポチンポ~~!!』

 

みんなでチンポを舐め続けており、掛け声とともにみんなが舌を出して一斉に下から上へ、上から下へとチンポを刺激していきます。

 

7つの舌で舐め上げられて12回ほどミルクを吹き出したところで、また勃起剤を飲ませます。

 

調教部屋には道具がいっぱいあり、その中から羽子板をなみさんが持って来ました。

 

『チンポさんは、チンポビンタにも弱いの。平手打ちより、この羽子板で力任せにひっぱたいてみたらまた大きくなりますよ。』

 

10人くらいの女の子が両手に羽子板を持ち、渾身の力でチンポをはたいていきます。

 

『パーーーン!』

 

『ウグッ!』

 

『パンパンパンパンっ!』

 

『アグググググっ!』

 

『両サイドから同時にいくわよ。せーの!それ!』

 

『バンッ!』

 

『ウァグ!』

 

『なんかチンポ腫れてきてない?大丈夫かな?』

 

『腫れてるんじゃなくて、感じて勃起してるだけやろ?気にしない気にしない!それ!パーーーン!』

 

『も、も、もう無理です。限界です。そろそろ休ませてください。。。』とM男。

 

『何いってるの?休ませるわけないでしょ。うるさい口にはパンティで塞いじゃお!』

 

女の子は次々にパンティを脱ぎ、丸めるとM男の口に突っ込んでいきます。

 

『ほら、口開けなさい。まだ9人分しか入ってないよ。このシミ付きのパンティも入れて・・・と。最後は私のこの紐パンで猿轡よ。他の子も脱ぎたてパンティ顔に被せて静かにさせて。』

 

顔に10人分、口にも10人分、さらに後手にして3人のパンティで縛り上げました。

 

『次はこれよ。』

 

チンポにパンティを被せて縛り、 もう一方からも同じようにパンティで縛り上げます。

 

『これを両サイドから引っ張り合ましょ。 あ、上からも下からも同じようにして、 四方から引っ張ろ!どうなるかなぁ、このチンポ。』

 

M男を寝転ばせて四方からパンティ綱引き大会の 準備が整いました。

 

『それじゃあ、いくわよ。 チンポを引っ張り切った子の勝ちってことで! よーーい、ドンッ!』

 

『アガァ!アギギギギッ!あ、ん、、、は、む。』

 

チンポはあっという間にいきり立ち、 血管が破裂しそうなほど浮き出てきます。

 

『ほら、どっちからも引っ張られてるよ。 もっと固くしないと、ほら飲んで飲んで~!』

 

勃起剤をドンドン口に放り込んで、 オシッコを次々に流し込み、お尻でフタをしていきます。

 

『固い固いっ!これだけ固いと、 もっと痛めつけたくなるなぁ!』と、 プラスチック製のバットを持って来ました。

 

『あ、あ、それはやめてください。 チンポが壊れてしまいます。。。』とM男が哀願するも、 『何言ってんのよ。あんたのチンポ、 とーっくに壊れてるやん。 チンポリンチはまだまだこれからなのよ~。 そーれっ!!』

 

『バーーーンッ!』

 

『ウギッ!』

 

『ほら、チンポバッティングセンターよ。次誰いく~?』

 

『あ~、私ぃ!』

 

『私も~!』

 

『並んで並んで、順番ね。そうだ。 バットで叩いて、射精したらホームランで、 ホームラン競争ってのはどう??』

 

『いいねぇ!かっ飛ばすゾ~!』

 

『バキッ!』

 

『アォフ!』

 

『ドカッ!』

 

『うふぅ!出るっ!』

 

『そーれっ!パンッ!』

 

『ホペポッ!』

 

『この辺かな?それっ!ガッ!』

 

『ゴフッ!イグ!』

 

『スゴイっ!ミキちゃん、2打席連続ホームラン!』

 

『さっき掴んだんだけど、コツがあって、 このチンポ、カリもサオも感じやすいから、 できるだけ全面に当たるようにバットを 振ればいいんよ。しかも、強ければ強いほど ヨガるから、こうやって狙いすませて。。と。 そーーれ!ブンッ!パーンッ!』

 

『ウプゥ!ドピュッ!』

 

『ホンマや!3打席連発~!!』

 

何度チンポをバットや羽子板で叩かれたでしょうか。 徐々にM男はグッタリし、意識は朦朧としてます。

 

『まだやで。あんた、私達にザーメンかけたやろ? 警察に突き出さへん代わりにまだまだ遊ばせてもらわな。 私達も溜まってるし、ここからはここにおる子ら全員、 たっぷりイカせてもらうで。もう巨乳もマンコも 見たくないっていうくらい、 私達のオナニーの道具になってもらうからな。』

 

まだまだ地獄は終わらないようです。 オナニー地獄の始まりです。

 

男の人のレイプは、1回、ないしは2回射精すれば ある程度欲望も満たされ、収束に向かいますが、 女性はイケばイクほど気持ち良さが 増幅するものです。

 

しかもこの時は人数に制限もなく、 入れ替わり立ち替わりです。

 

イッても次の子、次の子が終わっても またさっきの子、、、というふうに、 まったく終わりの見えないオナループの始まりです。

 

『ほら、口開けて、舐める!!』と顔面騎乗位。

 

『右手はこっち、左手はこっち!』と手マンの嵐。

 

『ほら、射精したら交代ね。あんたはチンポを 立たせ続けなさい! あ、ちょっとでも立ちが悪くなったら ドンドンこの薬飲ませていいからね!』

 

『まだまだたくさんいっぞ?? 身体中使ってイカせ続けろや!』と、 身体中に跨ってマンコを擦り付けていきます。

 

意識がなくなりかけると、 『何グッタリしてんのよ?ほら!パンパーーン!』と 容赦なくチンポを羽子板で往復ビンタされます。

 

『今で何発発射した?46発目? まだバケツ2分目にもなってないんやから、 ガンガンイキ狂いなさい。』とまた薬漬けの始末。

 

『ん~、まぁ、あと5日半あるし、 このペースでイケば満杯になるかな!』となり、 『おい、ザーメンタンク!今から5時間だけ 休ませてやるから、しっかり溜めとけよ。 次もチンポリンチはこんな生易しくないで。』と 女の子達はゾロゾロと引き上げていきました。

 

M男は身体中マンコ汁とチンポ汁、汗、 ツバまみれになり、カピカピになって横たわっています。

 

なみさんがM男に近づき、 『あーあ、たくさんイッちゃったねぇ。 チンポテロテロじゃない。もう立たないかな? 見てたら興奮しちゃった。 オマケにもうちょっと出してくださいね。』と チンポにツバを垂らしたかと思うと、 Hカップに包み込み、上下左右にこすっていきます。

 

『うぁぐ、い、い、イクッ!』

 

『ピュッピュッ!』

 

『おっと、そのチンポミルクはバケツじゃないよ。 このミルクをローション代わりにチンポに塗って。。』 またパイズリ地獄の始まりです。

 

『あ、あ、あ、出ます!』

 

『プピュ~!』

 

『ほら、まだまだこのおっぱいで たくさんイッてください。』とまた塗りつけての チンポミルクローションパイズリループです。

 

『あはは、オマケに5回も出すなんて、 本当節操のないチンポですね。 このあとの食事は、スタミナのつく料理を 持ってきてあげますし、早くザーメンタンク 溜めないとね。あの子達、本気でバケツいっぱい 射精させるつもりよ。』

 

『も、も、もう、助けてください。。。』とM男。

 

『何言ってるんですか。私達強制射精サークルの チンポ人形なんですから。これからも チンポからミルク噴きあげることだけが あなたの存在価値なんですよ。』

 

M男に与えられた休息はたったの5時間です。

 

その間にスタミナ食を平らげ、 ひたすら睡眠を取っていたところに、 また痴女ギャルサーがぞろぞろとやって来ました。

 

『おい、起きろ!淫乱チンポ!パンッ!』と 勢いよくチンポをビンタしていきます。

 

『今日もこの変態チンポでいーっぱい 遊んであげるんだから。パーンッ!』

 

『今日はピッチ上げてバケツ半分くらいまで ミルク吹き上げようか、パチンッ!』

 

『なぁに?たった3発ビンタしただけで もうチンポビンビンやん。見さかいのないチンポ。バチッ!』

 

『あーあー、もうチンポ汁まで垂れ流しちゃって。 気持ち良さの全てをこのチンポに与えてあげる。パンパンッ!』

 

『言っとくけど、今日は追加人数増やしてるで。 みんなの知り合いにも声かけてるけど、 お楽しみは秘密にしとこ。それっ!パーーンッ!』

 

M男が、『昨日はチンポを触られることしか 考えられなくなり、見苦しい姿をお見せしました。今日もみなさんのやりたいように、 この身体を弄んでください。』と、言います。

 

『ほら、もうこんな淫乱のブタに服は 必要ないでしょ。脱がせましょ。』と、 M男はあっという間に素っ裸にされます。

 

すると、一様にギャル達のM男を見る目が 怪しく光り始めました。

 

『もうこうなったら玲子さんからも 好きにして良いって言われてるし、 この男、大学に連れて行って晒し者にしよか?』 ということになり、全裸のまま、 チンポに紐を4本くくりつけた状態にして、 一応ロングコートを羽織らせて、 イケない冒険の始まり始まり。

 

4本の紐はコートのボタンの間から出し、 4人の子が持っています。

 

『ほら、チンポ、こっちやで!』

 

『ほーら、こっちなんだから!』

 

『どこ行くの?こっちにいらっしゃい!』

 

『あははは、次はこっちよ!』と引かれるままに 右往左往します。

 

大学に到着すると、 『もうこのコート邪魔やね。一応逃げへんように 後手に縛ったし、全裸でGO!!』と 一糸纏わぬ姿でリードを引っ張ります。

 

『なになに~?その裸の男。何してんの?』

 

『これは飼い犬よ、盛りのついた淫乱犬。 1発抜いていく?』 というとドンドン女の子が集まってきます。

 

もうこうなるとチンポの奪い合いです。

 

『私も~!チンポ触りたい~!』

 

『クチュクチュヤラしい音立ててる。ドピュッ! しかもなーに?イッたばっかりなのに 触られてもういきり立ってるじゃない?変態。』

 

『ほら、今度はこっち向いて、 この手でイキなさい。ブピュゥ!』

 

『はいはい、みんな、順番よ~!イクときは このバケツにイカせてくださいね~! いっぺんに5人くらいまでの同時責めで よろしくお願いしまぁす!』

『イッてもイッてもビンビンチンポやね! ちょっとシゴき続けてみよっか?』と言って、 3人の女の子が指を絡ませて組み、 チンポをシゴき始めます。

 

『乾かないようにみんなでこの手の中に ツバ出していって~!』と言うと、 周囲からドンドンツバを出していきます。

 

『ウフッ、イクッ!ピュピュウ!』と射精しても、 3人の動きもツバも変わりありません。

 

イクと同時にまた大きくなり、 ヌルヌルになり、射精する、この繰り返しです。

 

25回ほどの昇天がきたところで、 やっと取り巻きから解放されました。

 

『さて、お楽しみはこれからよ。 実はね、今日はみんなの妹を調教部屋に呼んでるの。 いくつだと思う?小学生限定よ。 みんなチンチンに興味持ち出す頃やからね。 しかも他にもチンチンに興味ある子に 声かけさせたら、ほぼみんな興味あるらしく、 合計45人来る予定よ。 このエッチなことに興味津々なエロ小学生に たっぷり性教育したげましょ。 あなたはひたすらスケベに喘いで、 身体中のいやらしいところいっぱい見られて、 責められて、感じて、射精して、を延々と 繰り返して狂いなさい。 小学生の女の子だから、本人が望めば 叶えてあげなさい、いいわね。』

 

『かしこまりました。この淫乱どスケベな 身体を使って、前途ある女の子達に対して、 たくさん性教育いたします。 みなさんの好きなようにこのチンポで 遊んでもらい、さらに性に興味を持ってもらい、 実習教育もしてくださって構いません。 何度イッても立つように、みなさんにチンポを 鍛えていただいたので、存分に発射いたします。 全裸チンポ祭、ご堪能くださいませ。』

 

『ホント、イカレチンポなんだから。』

 

『バケツ半分までは出しなさい。 薬もたっぷりあるから、心配ないわ。』

 

『小学生ってナメてるだろうけど、私達の妹よ。 ある程度の予備知識はある子が多いんだから、 覚悟しなさいよ。』

 

そして調教部屋に戻ってきました。 ゆっくりとドアを開けます。

 

いよいよ調教部屋の扉がゆっくり開きます。

 

そこには小学校高学年の女の子達が、 2クラス分くらいおりました。 皆一様にあどけない顔立ちですが、 目の奥は鋭く光っています。

 

『今日はこの変態なお兄さんが、 みんなのために裸になって、 スケベなこといーっぱい見せてくれるで! この変態に何してもええし、やりたい放題、 楽しんでいきや。』

 

すると、早速寄ってきて、裸にしていきます。

 

『おチンチン大っきい~!』

 

『そうたくんのチンチンと何か違う!』

 

『ドンドンいじってみよ~、あ! さらに大きくなった!』

 

『みんな、このおチンチン、毒に冒されてるの。 いっぱいいじって毒を抜いたげてね。』

 

『あ、ホントだ!白いのが出た!』

 

『また出た!何度でも出る!』

 

『何か苦いね。舐めてみて?あ、ホントだ!』

 

平均年齢11歳の少女に38回も射精させられ、 これで全裸射精祭終わりです。 ご拝読ありがとうございました。

 

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コメントは2件です

  1. 彰です より:

    珍たろう先生
    ご無沙汰です

    先生の投稿をこころまちにしております

    お仕事や調教が忙しいでしょうけど
    お手が空いたら
    よろしくお願いいたします

    暑くなります
    お体無理されませんように

  2. やまき より:

    いいね、このスタイル読みやすい

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