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【体験談】マゾ奴隷男子高生の噂が学校中に広まった結果・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 19分

マゾ男子高校生

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/06/05(月)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

 

今日も元気に仕事をしてきました。
明日、日曜日も仕事です。

 

単身赴任なのでいいんですけれど週末の公共露出が出来ないのと僕を慕ってくれている薫様に申し訳なく思っています。

 

ほぼ毎日泊まりに行っていた薫様のアパートには週に2回位しか行けなくなっています。

 

薫様は僕が行かないとおまんこを洗わない、下着を取替えないと約束をしたので、毎日LINEに連絡が着ます。

 

薫様申し訳ありません。
明日はお邪魔しますのでもう一日我慢して下さい。

 

僕は事務服の外まで臭いが漏れる薫様の汚れたおまんこを舐めるのが大好きです。

 

さて本編に入ります。

 

あまり長くなってしまい数えるのをやめていましたが通算で55話(内短編1)目だと思います。

 

今回が高校2年編の最終話のつもりです。書き終わらないと分かりませんが。

 

僕と3人の関係は年末のパーティ後も変わっていません。

 

ですが僕も玲子女王様も胸の内では物凄い葛藤があり、言葉にも態度にも表しませんでしたが玲子女王様の目を見るとそれが分かりました。

 

玲子女王様は僕とお母様が有華女王様との会話を聞いていたことを知らないので僕が動揺していることは知らないはずです。

 

ですが勘のいい玲子女王様は僕の表情に違和感を覚えていました。

 

それでも練習と僕の愛撫は続きました。

 

3学期も後半にきた時です。この頃にはレギュラーはキャプテンと玲子女王様達3人、玲子女王様を慕って入学してきた1年生2人でした。

 

進学高なので監督もあまり経験豊富ではなく中学生の時と同じく玲子女王様が全てを指揮していました。

 

練習が厳しく残った2年生はキャプテンだけでした。

 

それでも優秀な1年生がいてくれたので春高予選でベスト16まで行けました。

 

玲子女王様は夏のインターハイに向けて確実な手ごたえを掴んでいました。

 

ある朝練の後、1年生のレギュラー2人が玲子女王様に相談にきました。

 

「玲子先輩、相談があるんですけどいいですか。」

 

「ええ、いいわよ。」

 

「出来ればブルマ君には席を外して頂きたいんですけど。」

 

「じゃあ駄目ね。この子は私の一部なの。話せるようになったら聞いてあげるわ。じゃあ。」

 

僕はとっても嬉しかったです。

 

「僕は玲子女王様の一部なんだ。」

 

「あー、玲子先輩待って下さい。ブルマ君も一緒でいいです。ちょっと恥ずかしいんですけど聞いてください。」

 

「いいわよ。」

 

「私達、玲子先輩達に憧れてまた全国を目指したいって思って入学したんです。でも、玲子先輩達すでに退部していて。その後はサークルクラブみたいな練習で私達もやめようかと思ったんです。でも辞める勇気もなくて雰囲気を変える勇気もなくて・・・。でも、また玲子先輩達が帰ってきてくれて中学生の時のような目標が現れてとっても嬉しかったです。」

 

「お前たち、今更そんなことを言いたくて私とこの子を止めたの。私達忙しいのよ。」

 

「御免なさい、玲子先輩。そのーー、とっても言いにくいんですけど、私達憧れの玲子先輩達について全国目指してるんです。それでーーあのーー。」

 

「はっきり言えないならもう行くわ。いいかしら。」

 

「すみません。私達もブルマ君に愛撫して貰いたいんです。すみません駄目ですか。」

 

彼女達は顔を真赤にさせて両手で顔を隠しました。

 

「最初から恥ずかしがらずにそう言えばいいのよ。私にはすぐに分かったけれどいつまでも回りくどいんだから。あの後、あなた達オナニーしていたの。正直に答えなさい。嘘ついたら私判断出来ないでしょ。」

 

「私はあの後、毎日オナニーしていました。今でもブルマ君の勃起ちんこを思い浮かべてオナニーしています。」

 

「私も同じです。ブルマ君のおちんちんが脳裏から離れなくて夢にも出るんです。」

 

「それでよく練習についてこれたわね。本当はブルマを見ているブルマ君じゃなくて、あなた達がこの子の股間を見ているちんこちゃんだったんじゃないの。」

 

2人は下を向いて黙ってしまいました。

 

「くろ、この子達の面倒もみてくれる。いい?」

 

「僕は玲子女王様の奴隷です。玲子女王様がそうしろと言えば従います。」

 

「じゃあ、お願いするわ。いい、お前たち、これが私達の関係よ。恵美子と和枝しか知らないことをお前たちに教えたのよ。他言すればお前たちの将来はないわ。脅しではなくてよ。過去にも私との約束を破った先輩がこの街を去っていったわ。私の目標はインターハイで全国よ。今はそれ以外を考えていないわ。あなた達がくろに愛撫を受けたいなら朝練の時間を早くしないとね。恵美子が激怒してしまうわ。それとくろのことをブルマ君と言うのは止めて頂戴。くろが恥ずかしがっているわ。いいわね。」

 

「はい、宜しくお願いします。」

 

「愛撫については恵美子の指示にしたがって頂戴。彼女の機嫌を損ねると面倒だから。それとおとなしいけどくろを粗末にすると和枝が一番怖いわよ。くろを一番愛してるから。分かった?」

 

「はい、分かりました。」

 

「じゃあ、明日から朝練は30分前倒しで6時からにするから宜しく。」

 

トイレで恵美子様がかんかんでした。

 

「もう授業始まっちゃうぜ。愛撫なしで授業だぜ。何やってたんだよ。」

 

「御免なさい。ちょっと後輩から相談受けちゃって。」

 

「休み時間にしろよ。大切な朝だぜ。明日の玲子の愛撫の時間、おれ貰うぜ。いいよな。」

 

「いいわよ。そんなに怒んないでよ。放課後にまだ話があるから。」

 

「もういくぜ。遅刻扱いはやだからよ。」

 

大急ぎで恵美子様が教室に向いました。

 

「私も行くわ。」

 

静かに和枝様もトイレを後にしました。

 

放課後、練習の前に玲子女王様が全員を集めて提案しました。

 

「明日から朝練を6時からにしようと思う。みんなは付いてこれるかしら。」

 

「まじかよ。今だってきついんだぜ。でももう決めたんだろ。しょうがねーな、お前ら全員参加だ。早寝しろよ。」

 

恵美子様が号令をかけました。
誰も反論はありませんでした。

 

キャプテンは真面目で大人しい人だったので玲子女王様が監督で恵美子様が軍曹のような存在でした。

 

それでも玲子女王様はバレーを愛していて部の立直しを自分に託したキャプテンを尊敬していました。

 

「キャプテン御免なさいね。私の一存で決めてしまって。」

 

「いいのよ、玲子。バレー部を立直す為にあなたにお願いしたのよ。全ていい方向に進んでいるわ。私の願いは部の立直しだったんだけれど、玲子の目標がインターハイ予選優勝で最初は度肝を抜かしたわ。でも今はみんなそれを疑ってないわ。私も疑ってない、頑張ろうね玲子。」

 

このキャプテンの人柄が玲子女王様は大好きでした。

 

僕は練習前の玲子女王様の言葉を聞いてすぐにアルバイトに向いました。

 

玲子女王様の提案に文句を言いながらも付いていく恵美子様の姿がとても微笑まし思えました。

 

僕がアルバイトを終えて玲子女王様の家のお風呂で奉仕をした時に玲子女王様が全てを説明しました。

 

「もっと早く説明しろよ。今日一日いらいらしてたんだぜ。」

 

「朝の愛撫がなかっただけよ。」

 

「朝の愛撫が一番大事だろうが。」

 

恵美子様の言葉は常に本気で、僕はそんな恵美子様が大好きでした。

 

純粋な子供のような感情が恵美子様なのです。

 

次の日の朝から僕は後輩の愛撫もすることになりました。

 

「いいか、お前たちがくろの愛撫が欲しいなんていうから朝練が30分早まったんだぜ。お前たちはおれと和枝が終わるまで見てるんだぜ。時間がなくなったらお前たちは明日だからな。」

 

「いやーくろ、時間が増えてよかったな。おれ慌しくて集中出来なかったんだよ。またゆっくり出来るな。」

 

恵美子様は実は喜んでいました。

 

「くろ、おまんこの奥まで舌入れて舐めてくれよ。」

 

僕は要望通り舌を丸めておまんこに挿しました。

 

「いいよ、くろ、気持ちいいぜ。もっと激しく動かせよ。」

 

恵美子様が僕の頭を押えて自ら腰を動かしてきました。

 

恵美子様の腕に力が入って僕は顔を離す事が出来ませんでした。

 

「くろ、クリトリスを吸上げてくれよ。おれのクリがおまえのちんこみたいになる位吸ってくれよ。」

 

「くろ、いいよ、クリがいいー、あー、あーー、いっちゃうよ、あーいくーー。」

 

恵美子様は後輩が見ているので余計に感じたようで昨日とは別人のような激しさでした。

 

後輩達は我慢しきれずに自ら股間を慰めていました。

 

「くろ、この子達の名前教えてなかったわね。久美子ちゃんとしおりちゃんよ。もう我慢できなくて自慰をしてるから私達が愛し合ってる間にいっちゃうかもね。」

 

和枝様が笑って言われました。

 

僕は和枝様と舌を絡めてディープキスを始めました。

 

和枝様は僕の舌で遊ぶのが大好きでした。

 

「くろ、舌を出して頂戴。」

 

僕が舌を思いっきり出すと和枝様は僕の舌を歯でくわえました。

 

僕は舌を引っ込めることも会話をすることも出来ずに、ただ唾液を垂流すのでした。

 

その光景が和枝様は大好きでした。

 

僕の舌から和枝様の口に流れる唾液を喜んで受け入れてくれるのです。

 

後輩達は初めて見るアブノーマルな姿にもう限界でした。

 

「あーー、あー、いっちゃうー。」

 

久美子さんが絶頂しました。続いてかおりさんも自分の指ではてました。

 

「何だよ、お前たち。自慰でいくならくろ要らねーだろ。」

 

和枝様も僕の舌をくわえたまま僕の指でクリをいじられて絶頂しました。

 

「何か、和枝はマニアックになってきたよなー。」

 

恵美子様が真面目顔でつぶやきました。

 

遅れて玲子女王様が入って来ました。

 

「あら、くろ凄いわね。私が来るまでに4人もいかせるなんて。くろの舌には神が宿っているのかしら。」

 

「久美子とかおりは勝手にいったんだよ。」

 

「あらそうなの。あんなにくろの舌を恋焦がれていたのに。くろ、この子達のおまんこ舌で綺麗にしてあげて頂戴。」

 

「はい、玲子女王様。」

 

僕は濡れた後輩のおまんこを舌で拭いました。

 

たった1年の差なのにこの子達のおまんこはとても幼く感じられました。

 

「あーくろ先輩、そんなに舐められたら私またいっちゃう。あーあーー。」

 

久美子さんがまたはてました。

 

「くろ先輩だってよ。くろも出世したもんだ。でもこいつら切がねーぞ。舌で拭くたびにいってたら遅刻しちゃうぜ。久美子、かおりいい加減にしな、チャイムが鳴るぜ。」

 

「恵美子が抑制に入るなんてそれこそ出世したものだわ。」

 

玲子女王様が笑いました。

 

「からかうんじゃねーよ。おれはメイクの世界で本当に出世しちゃうかもよ。今の内にサイン書いたろうか。その内高値が付くかもよ。」

 

「まさか。」

 

和枝様が笑いました。

 

この話は後にまんざらでもなくなるのですがこの時はほんの冗談でしかありませんでした。

 

この後も僕の愛撫はインターハイ予選が開催するまで続きました。

 

彼女たちの飲込みは早く、1週間もすると「くろ先輩、久美子まだアナルを舐められたことないんです。恵美子先輩のアナルを舐めてるくろ先輩みて私もお願いしたいです。」といって来ました。

 

「もうアナルに興味かよ。久美子は勤勉だねー。」

 

恵美子様がからかいました。

 

「今夢中なのよこの子は。恵美子も最初は夢中でくろを苛めたでしょ。」

 

玲子女王様が言われました。

 

「人聞きの悪いこと言うなよ。こいつらが本気にすんだろが。あれはおれの愛だ。」

 

和枝様が吹き出しました。

 

「恵美子の口から愛なんて言葉が出るなんて。」

 

僕は恵美子様に奉仕するように舌を丸めて久美子さんのアナルに舌を差込みました。

 

奥まで舌を差込み舌の力でアナルを広げたり舌を出し入れして僕は奉仕しました。

 

「あー嘘、アナルがこんなに気持ちいいなんて。私知らなかった、あーーいいーいいーいっちゃう。」

 

「アナルが気持ちいいんじゃねーよ。くろの舌が気持ちいいんだよ。他の男の舌じゃこうはいかねーぞ。」

 

恵美子様が釘をさしました。

 

「かおりはどうしたの。時間が無くなるわよ。」

 

玲子女王様がうながしました。

 

かおりさんは恥ずかしそうに下を向いて「私昨日から生理が始まってしまって。」

 

恵美子様が笑われました。

 

「かおり、そんな日の為にくろがいるんだろ。くろ、練習後の生理まんこだぜ。綺麗にして気持ちよく授業に送出してやれよ。」

 

僕はかおりさんの生理ショーツを口で降しました。そしてショーツについたナプキンを口で咥えて三角コーナーに捨てました。

 

「くろ先輩、汚いと思わないんですか。」

 

かおりさんは恥ずかしそうに尋ねました。

 

「生理は神聖な現象です。恥ずかしがる必要はないんですよ。それに僕はこの香りも味も大好きですから。」

 

僕は生理中のかおりさんのおまんこに舌を這わせました。

 

「嘘ーー私、生理中なのにいっちゃいそうです。」

 

「遠慮しないでいけよ。くろが望んでやってることなんだぜ。」

 

恵美子様がかおりさんに諭しました。

 

「あーー私、初めて。生理中のおまんこ舐められていっちゃいますー。」

 

こうして僕の朝の奉仕は終わりました。

 

「明日から替えの下着持ってきなさい。私達はいつも朝練が終わってくろの愛撫を受けたら下着を取替えているわ。」

 

玲子女王様が後輩に言われました。

 

皆様をトイレから送出して僕と玲子女王様だけが残りました。

 

「玲子女王様、僕たちも行かないとチャイムがなってしまいますよ。」

 

「くろ、お前には本当に感謝しているわ。恵美子は後輩の面倒味が良くなったわ。和枝は発想が柔軟になったわ。久美子とかおりは私達への遠慮がなくなってきたわ。どれもプレーにはいい方向に進んでいるわ。ありがとう。」

 

「僕は自分の役割を果たしているだけすから、あまり褒めてくれなくてもいいんですよ。それより、玲子女王様が僕のことを自分の一部だって言って頂いたその言葉が嬉しくて僕は脳裏から離れません。」

 

「あら私いつそんなこと言ったかしら。本当のことだから自然と口から出たのね。覚えていなくて御免なさいね。」

 

玲子女王様はほぼ完璧な方でした。

 

覚えていないなんてことはなく、僕がそこをついたことに照れを感じてはぐらかしたのです。

 

そんな玲子様を僕は大好きでした。

 

これにて高校2年生は終了です。
次回は薫様とのリアル編を挟んで高校3年生へ進みます。

 

僕の変態的は学生時代に期待を寄せてくれている読者の方には申し訳ありませんが、卒業のフィナーレに向けて内面的は描写が増えると思います。

 

ご勘弁ください。

 

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コメントは4件です

  1. すみれ より:

    くろ様、今晩は(^-^)
    玲子様との青春話たのしみですが、
    薫様とのリアル編も楽しみにしております。
    私も彼のおちんぽやお尻のおそうじ
    大好きですが、
    くろ様にでしたら
    是非おまんこのおそうじ
    お願いしたいです。

  2. 変態マゾくろ より:

    すみれ様おはようございます。
    応援ありがとうございます。
    リアル編1本投稿いたしました。
    僕もすみれ様のおまんこ舐めてみたいですね。
    出来ればすみれ様と彼氏様が愛しあった後の精子と愛液が混ざって白濁した彼氏様のおちんちんと精液が流れ出すすみれ様のおまんこを舐めさせてもらいたいものです。
    2人が愛し合うベットの横で正座してそれを見守る変態奴隷の僕。
    おっと、コメントを書いていたら想像で貞操帯の中のちんこがぱんぱんに!
    前立腺液が漏れそうです。
    また楽しい想像をさせてくださいね。

  3. ヒィロ より:

    くろさん おはようございます
    タイトルを見て学校中にバレたのかと思いました
    しかしバレー部ではバレたんですね
    しかし皆様にご奉仕出来るのであれば私も頑張らなくても早起きして朝練に参加出来そうです

    薫様との進行中の話も気になります どうぞ無理をしないくらいでいいのでまた更新して下さい

  4. 変態マゾくろ より:

    ヒイロ様、コメントありがとうございます。
    僕も管理者様のタイトルに驚きました。
    バレー部のみんなにばれた訳でもないんですよ。
    久美子さん達は中学卒業の時に僕の素性をしっていましたから。
    今日、薫様とのリアル談がアップされました。
    OLカデゴリーにありますので見て下さい。
    ソフトな話なのであまり興奮はありませんが。

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露出、痴漢といったジャンルのお話も多数ありますがそれらもあくまでフィクション、犯罪行為ですので真似はしないようにしましょう。

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