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【体験談】学校に全裸写真をばら撒かれたマゾ男奴隷

読了までの目安時間:約 9分

写真をばら撒かれる

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/06/14(水)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

連続投稿します。今日は日曜日なので17時あがりにしました。

 

薫様のアパートで投稿を書いています。

 

薫様が帰って来るまでに書き上げたいと想っています。

 

今日は僕が脅しを受けた時の話を書きます。

 

県内の女子バレー部はこの当時1強でした。全国では上位には行けませんでしたが。

 

その高校で声をかけられて断ったのは玲子女王様と恵美子様だけでした。

 

長い歴史の中でもこの2人が初めてでした。

 

玲子女王様は他県からも声がかかっていた位でしたからこの常連高には屈辱的だったようです。

 

玲子女王様が復帰したことは周りの高校では凄い話題でした。

 

特に春高予選でベスト16に入ったことにみんな驚愕していました。

 

中学でも素人監督の下で準優勝に導いた玲子女王様がわずか数ヶ月で1回戦敗退のチームを立て直したことに恐怖していたのです。

 

常連高には取巻きもいて監督の指示なのか自分の判断なのか怪しい人達が偵察に来るようになりました。

 

僕は忙しくてあまり練習にはついていませんでしたが、毎日いたのでその人達は僕に目をつけました。

 

「ちょっと君、私達は新聞社の者なんだけれど、女子バレーの取材してるんだ。ちょっと話聞かせてもらっていいかな。」

 

「え、いいですけれど、僕はバレー部ではないですよ。」

 

「まあまあ、君が女子バレー部に詳しいのは知ってるからさ。頼むよ。」

 

「まあいいですけど。僕も忙しいのでてみじかにお願いしますね。」

 

僕は普通に会話をしましたが、彼らが突然「玲子君にバレーを辞めるように言ってくれないかな。」と言われました。

 

「すみません、僕帰らせて頂きます。」

 

僕が席を立つと僕は取り押さえられました。

 

「本当に玲子君は迷惑なんだよ。君には悪いな。」

 

僕が目を覚ますと知らない事務所にいました。

 

僕は全裸で手足を拘束されていました。

 

「やあ、気がついたかい。君を裸にしたらびっくりしたよ。女性用の下着を着けているわ、陰毛を剃りあげてるやら。写真はいっぱい撮ったからね。逆らわないでよ。」

 

「僕は従いませんよ。写真だって現像にだしたら警察にばれますよ。」

 

「君は頭がいいんだね。でも連れのこいつは写真屋に勤めているんだよ。心配しなくていいんだよ。」

 

「僕は写真をばらまかれてもいいんですよ。あなた達を道ずれにしますから。」

 

「君は勇ましいね。でもご両親はどうなんだろうね。今の家に住めなくなるかもしれないよ。もしかしたら自殺するかもしれないね。」

 

「高校の部活ですよ。どうして犯罪まがいのことまでするんですか。勝っても負けても全力を尽くせばいいじゃないですか。」

 

僕は平手打ちを喰らいました。

 

「お前たち進学校は余計なことをする必要はないんだよ。バレーが売りの私立高校は負けることは許されないんだよ。いいな来週には退部させろよ。」

 

男達は僕を解放しました。

 

僕がアルバイトに遅刻したのは初めてであり、あやうく有華女王様が警察に連絡するところでした。

 

僕は玲子女王様にそんな話をすることは出来ませんでした。

 

一週間後、学校に顔を塗潰した僕の全裸写真のコピーがばらまかれました。

 

「凄い、なにこの写真。変体の写真よ。ちんこの毛剃ってるよ。」

 

僕が教室に入る前に話題騒然でした。

 

僕は知らない顔をしていました。休み時間に玲子女王様が尋ねてきまし。

 

「お前何か事件に巻き込まれているんじゃないのか。」

 

「いいえ、大丈夫です。心配しないでください。」

 

玲子女王様が珍しくみんなの前で僕の胸蔵を掴みました。

 

「ふざけてるんじゃないよ、くろ。ことは重大なんだろ。なんで私に言わない。お前は契約を破ろうとしているんだよ。」

 

「許して下さい。本当に何でもないのです。」

 

玲子女王様は僕の目を見て手を離してくれました。

 

僕の嘘を見抜いてそれでも手を離してくれたのです。

 

その日の夕方、また例の男達が現れました。

 

「今日の写真はどうでしたか。みんな喜んでくれたでしょ。次はぼかしはねーぞ。分かってるな。」

 

男は僕の肩をつかんで歩きました。

 

「お前が約束を中々遂行しないから、今日はお前に罰を与えようかな。もっと恥ずかしい写真も欲しいしな。車に載りな。もう玲子に肩入れしなくてもいいようにしてやるよ。」

 

僕が車に入れられそうになった時、サングラスをした屈強な男の人が現れました。

 

その人は彼らを投げ飛ばして僕は救ってくれました。

 

「なにするんだ。警察に訴えるぞ。」

 

彼らは吼えました。

 

後ろから有華女王様が現れました。

 

「どうぞ警察に訴えなさいな。お前たちがやらかしたことでお前たちの高校が吹っ飛ぶことになるかもね。自分たちが一番困るんではなくて。」

 

男達は慌てて逃げていきました。

 

「くろ、玲子が私に頼んだのよ。くろを助けてやってくれって。お前はお前なりに玲子を救おうとしたのだろうけれども結果、玲子に心配をかけたのよ。お前の気持ちは分かるけれどお前の判断は間違っていたわ。反省しなさい。」

 

僕はまた泣いてしまいました。

 

「玲子女王様、済みませんでした。」

 

僕が泣いていると玲子女王様が現れました。

 

「くろ、顔を上げなさい。」

 

僕は涙で汚れた顔を上げました。

 

玲子女王様は僕の頬を力いっぱい平手でぶちました。

 

玲子女王様の奴隷になって一番の平手打ちでした。

 

「お前は私の奴隷よ。私を助けようなんて思うんじゃないよ。お前が傷ついたらお前の両親が悲しむわ。でも一番悲しむのは私だということを胆に命じなさい。」

 

「ごめんなさい。玲子女王様。」

 

玲子女王様は僕を起こすと「くろ、本当はお前の気持ちが嬉しくてしかたがないのよ。ありがとう、くろ。」

 

僕と玲子女王様は激しく舌をからめました。

 

有華女王様があきれて声をかけました。

 

「くろが仕事に遅れちゃうよ。減給になるからいい加減にしなよ。」

 

僕と玲子女王様が離れると、僕は有華女王様の車に便乗させてもらいました。

 

「愛する者の為に自分を犠牲にしようって考えは若い青い奴の考えだ。オナニーみたいなものだよ。自分本位な馬鹿な考えさ。でも、それが出来るのは10代の特権さ。それが出来た奴と出来なかった奴は大人になってから全然違ってくるよ。くろは全ての女性を愛してしまうから苦労するよ。お前の今回の行動は間違っていたけれど私はそんなくろの行動が好きだよ。玲子ちゃんも本当は喜んでいるわ。」

 

僕は涙を流しながら有華女王様の話を聴いていました。

 

薫様が僕の貞操帯を舐めて催促しているので今回はこれにて終了です。

 

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