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【体験談】悪魔のアナルを持つ変態マゾ少年

読了までの目安時間:約 14分

マゾ少年

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/06/25(日)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

こんばんわ。

 

忙しい中僕がどうして投稿を続けていられるのでしょうか。

 

僕の勤務時間は今14時間程です。残りの時間は10時間あります。

 

薫様のアパートまで往復すると2時間が掛かります。今は水曜日と土日だけ通っています。

 

それ以外の平日にこつこつ書いてまとまったら投稿しています。

 

薫様、申し訳ありません。

 

さて、高校3年生編にはいります。

 

春の大会は県大会までの大会でしたが、玲子女王様のバレー部はベスト4まで行きました。

 

あの常連高とはまだ当たっていません。練習試合も避けられているのか相手にして貰えませんでした。

 

2年生はベスト4に大喜びしていました。キャプテンも安堵していました。

 

けれども玲子女王様は厳しい表情でした。

 

恵美子様も和枝様も同じでした。

 

「お前たちは何を喜んでいるの。ベスト4がお前たちにとって喜びならば、明日からは控えの2年生を鍛えるわ。インターハイで全国に行く為の通過点よ。今までは順調に来ているわ。でも全国までは後2回勝たなければいけないのよ。インターハイ予選まで後何日あると思っているの。考えなさい。」

 

玲子女王様の言葉に2年生は水を打ったように静まりました。

 

「時間がもったいないから午後は今日の敗因について練習しましょ。キャプテンいいかしら。」

 

「そうね、みんなで今日の敗因を考えましょ。」

 

「いいかお前ら。学校までランニングだ。バスでの移動は許さねーぞ。スタートだ。」

 

恵美子様が号令を掛けました。

 

「どうだよ玲子。おれが言えばみんなこの通りだぜ。」

 

「学校までランニングしたら疲れて練習にならないでしょ。何キロあると思ってるのよ。バスで帰るつもりでいたのよ。」

 

「えー、だったら先に言えよ。もうみんな行っちゃったぜ。おれらだけバスじゃ洒落になんねーぞ。」

 

「しょうがないわね。じゃあ4人で競争しましょうか。後輩を全員抜かした人が勝ちよ。」

 

「面白れーな。絶ってー玲子には負けねーぞ。ましてや和枝やキャプテンにはよ。」

 

僕はとっても幸せでした。子供のような純粋な心を持ち続けている恵美子様が僕の前に存在していることに。

 

後にも先にもこんな子供のような性格を持ち続けて大人になった女性は恵美子様以外いませんでした。

 

薫様が似ていますが恵美子様にはおよびません。

 

「くろは付き合わなくていいのよ。」

 

和枝様が言われました。

 

「くろが私達に付き合ったらアルバイトに行けなくなるわ。バスで帰りなさい。」

 

玲子女王様が言われました。

 

「すみません。僕だけ。」

 

帰ってブルマを見るのがちょっと後ろめたかったです。

 

夏のインターハイ予選は順調に勝ち進み準決勝に駒を進めました。

 

試合の開始前のことです。僕は学校の応援とは別にバレー部の写真撮影の為に別行動でした。

 

僕の移動中に僕を拉致して辱めた男が立っていました。

 

「この間は世話になったね。おかげで私は後援会の幹部から降ろされたよ。君にも責任を取ってもらわないとね。」

 

「何言ってるんですか。自業自得でしょ。これ以上試合を壊さないで下さいよ。今度は警察沙汰にしますよ。」

 

「言うこと聞かないと玲子君が怪我するよ。君はそれが我慢出来るのかな。」

 

この人達の目はもう尋常ではありませんでした。

 

何故こうなってしまったのでしょうか、気の毒に、僕は哀れみさえ覚えました。

 

「わかりましたよ。でも今僕が居なくなると心配して警察沙汰になりますよ。僕がそうならないようにしますから時間を下さいよ。」

 

「適当なこと言ってんじゃねーぞ。逃げる気だろ。」

 

「そんなことしませんよ。あなた達も警察沙汰は困るでしょ。僕のカメラを預けますよ。それで時間を下さいよ。」

 

「おかしな行動したら玲子君を襲撃するからな。」

 

「そんなことしませんから安心して待って下さい。」

 

僕は会場に行って玲子女王様に声を掛けました。

 

「僕は写真撮影であちこちに移動しますから応援出来ませんが、全力でがんばって下さいね。」

 

「いつも通りよ、くろ。心配しないで。」

 

玲子女王様が僕に手を振ってくれました。

 

この時の会話はまるで恋人同士みたいでした。

 

僕は嬉しくて目頭が熱くなりました。

 

「さー行きますか。あのおじさん達を満足させれば終わりだ。それで気持ちよく決勝に行ける。」

 

僕はそう考えていました。

 

「本当に戻って来たんだね。じゃあ始めようか。」

 

県立体育館のトイレに5人の大人がいました。

 

「本当に馬鹿な人達だな。人数を集めれば相手を屈服させれると思っている。哀れな人達だ。」

 

体育館で試合開始の笛が鳴りました。

 

「さあ、こっちも始めよか。」

 

僕は全裸にされてちんこを口に挿し込まれました。

 

「君はマゾなんだろ。楽しませてくれよな。」

 

僕は何とも思いませんでした。むしろ挑戦的に思っていました。

 

「お前らごときのちんこなんてあっという間にいかせてやる。僕は玲子女王様の写真を撮りに行かないといけないんだから。」

 

案の定、彼らはすぐにいってしまいました。

 

5人で20分と掛かりませんでした。

 

「凄げーぞ、こいつの口。アナルも凄げーんじゃねーのか。」

 

「はいはい、その通りですよ。早くやって下さいよ。忙しいんだから。」

 

僕は思いました。僕は5人をアナルでいかせました。

 

「もういいですか。僕も忙しいんですよ。」

 

「お前の身体はなんなんだよ。悪魔か。」

 

「犯罪を犯しいるあなた達が悪魔でしょ。僕はあなた達をいかせた天使じゃないですか。もう僕たちに関らないで下さいよ。明日はあなた達の学校と決勝ですからね。正々堂々と試合しましょうね。じゃあ宜しく。」

 

「待てよ。明日が決勝ならなおさらだ。お前を自由にするわけにはいかないんだ。僕達には後がないんだから。」

 

「じゃあどうするんですか。」

 

男がナイフを出しました。

 

「僕は刺されてやってもいいんですよ。警察沙汰になって安心して試合が出来ますから。でもあなた達はどうしたいんですか。何年も刑務所暮らしですよ。あなた達に何の得があるんですか。」

 

僕を辱めた人達は下を向きました。

 

「僕は何も公言しませんから明日の決勝戦を正々堂々やらせて下さい。お願いします。」

 

彼らはひざまずいて後悔していました。

 

僕が会場に戻った時には試合は終わっていました。

 

「くろ、ちゃんと写真撮ったの。どこに居るなか分からなかったわ。」

 

玲子女王様に言われました。

 

「あまり目立つとカメラ小僧と言われて会場を出されちゃうんで。」

 

「そうね。くろはカメラを持たなくてもブルマを見る目がいやらしいから、つまみ出されちゃうかもね。」

 

僕は高校3年生になってから玲子女王様に嘘をつきまくっていました。

 

「くろ、ちょっといいい。」

 

和枝様が僕を呼びました。

 

「あなたまた変なことに巻き込まれていないでしょうね。」

 

「え、何でですか。そんなことないですよ。」

 

僕は答えました。

 

「この試合は圧勝して決勝に行く予定でいたのよ。でも玲子に集中力がなくてフルセットで決勝よ。あの玲子が集中力を欠いてミスを連発したわ。原因はくろよ。玲子は会場を見渡してくろを探していたわ。恵美子には分からなかったかもしれないけど、私には直ぐに分かったわ。私もくろを愛しているんだから。でも、玲子の愛情は表面的なものではなく私より深いわ。契約だと言っているけれども、私よりもくろの事を案じているわ。くろも分かっているのでしょ。決勝は写真撮影は要らないから最前列で玲子に声をかけてあげて頂戴。このチームは玲子のものよ。私も恵美子もキャプテンも後輩もそれは認識しているわ。玲子が全力で戦えるようにくろは全力を尽くし頂戴。お願いよ。」

 

和枝様が僕に頭を下げました。

 

「心配しないで下さい。もう心配事は払拭しましたから。決勝は心置きなく集中出来ますよ。」

 

「やっぱり、くろはまだ揉め事に巻き込まれていたのね。その言葉信じていいんだよね。」

 

「信じてください。もう何も起こりませんから。」

 

和枝様は目に涙を浮かべて僕と舌を絡めました。

 

「もう危険なことはしないでよ。」

 

「言ったでしょ。全て解決したって。」

 

僕も嬉しくて和枝様と長い時間舌をからめました。

 

その日の夜、僕はアルバイトから帰ると長い時間をかけて愛撫とマッサージをしました。

 

「くろはおまんこ舐めるのも上手ーけどマサージも上手ーな。」

 

恵美子様が褒めてくれました。

 

毎日の行為が終わり恵美子様と和枝様の送りにつこうとすると玲子女王様が僕に「くろはお供が終わったらまた帰ってきなさい。いいわね。」と言われました。

 

僕は今までの嘘を叱られるのだと覚悟しました。

 

僕が帰って全裸になってリビングに赴くと玲子女王様は明日へのたかぶりを抑えられないでいました。

 

「玲子女王様、帰りました。僕は何をすれば宜しいのでしょうか。」

 

僕は伺いを立てました。

 

「くろ、来なさい。明日の試合が待ちきれないのよ。お前を侮辱したあの学校をコテンパンにしてやるわ。」

 

玲子女王様は興奮していました。

 

僕は許しもなく玲子女王様の口に舌を入れました。

 

「いきなりなにするのよ。許可はだしていないでしょ。」

 

僕は離れませんでした。

 

「玲子女王様、気持ちが乱れてます。落ち着きましょう。僕のことはどうでもいいんですよ。決勝と僕の写真がばらまかれたことは関係ありません。明日の試合のことだけ考えて下さい。愛撫しますから気持ちよく眠って下さい。」

 

玲子女王様は冷静ないつもの姿に戻りました。

 

「くろ、すまないね。私取乱してしまっていたわね。お前に助けてもらうなんて、私が動揺していたのかくろが成長したのかどっちかしら。」

 

「玲子女王様が動揺していたのだと思います。」

 

玲子女王様はびっくりした顔で僕に言いました。

 

「くろも言うようになったわね。私嬉しくてよ。でもその通り。三年生になってお前が私の為に身を張る行為が続いているわ。私はお前にそんなことをさせる為に奴隷契約を結んだのではなくてよ。お前が傷つくところは見たくもないわ。ましてやお前の命にかかわるようなことが起きれば私は生きていけないわ。」

 

「玲子女王様のお言葉、身に余ります。でももう大丈夫です。明日は何も気にせず試合に集中してください。僕も最前列で応援します。」

 

僕の言葉に玲子女王様は目頭をうるわせました。

 

「くろのお母様には電話してあるわ。今日は私のベッドで一緒にやすみましょう。くろの腕枕があると熟睡出来るのだけど。」

 

「僕の腕で良ければいつでもお貸ししますよ。使ってください。」

 

玲子女王様は僕の腕枕の中で熟睡してくれました。

 

僕は朝まで玲子女王様の寝顔を見続けました。

 

この間まで玲子女王様に甘えていた僕が今玲子女王様の寝顔を見守っているのです。

 

不思議でしたが幸せな一夜でした。

 

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