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【体験談】女子バレー部員と専属マゾ奴隷

読了までの目安時間:約 8分

全裸放置された体験談

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/06/27(火)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

こんばんわ。
玲子女王様のバレー編の最終話になります。

 

今日は日曜日なので仕事を早く切り上げて薫様が帰る前に投稿しようと思っていたのですが、余中まで書いていて手が滑って送信になってしまいました。

 

管理者様には削除のメールをしましたが万が一掲載となったら御勘弁ください。

 

下書きはないので同じ文章にはなりません。途中までは思い出して書きます。

 

今回の投稿は初めと最後しかエロはありません。

 

決勝戦の朝、僕達6人は何時も通り集合の1時間前に学校に集まりました。

 

「なあ玲子、今日はひかえた方がいいんだろうな。」

 

恵美子様が言いました。

 

「何時も通りに決まってるでしょ。恵美子が乗り気でないなら私達が先に舐めてもらうわよ。」

 

「そうだよな、何時も通りだよな。じゃあやっぱりおれが一番だな。」

 

僕は何時も以上に念入りに愛撫をしました。

 

5人の愛撫が終わり未だ2年生はトイレで転がっていました。

 

「くろの愛撫を受けた以上、体力が持ちませんでしたなんて言い訳は出来ないわよ。くろが敗戦の原因になってしまうから。恵美子と和枝は3年前を思い出しなさい。あの時は圧倒的に選手層が違ったわ。でも敗因は私達の体力気力不足よ。相手が12人でこっちが6人でも負けは負けよ。今回は久美子達が成長してくれたわ。久美子、お前達は3年前は私達についてくるだけの存在だったわ。でも今は違うわ。私達と同じ土俵で勝負をしているわ。今回は勝ちに行くわよ。」

 

「当たり前ーだろ。今回は負けねーよ。」

 

恵美子様が言いました。

 

「私も後悔はしたくないわ。」

 

和枝様が言いました。

 

こうして僕達は決勝の舞台に向いました。

 

試合は過去に例がないほどの接戦でした。

 

1セット目も2セット目もタイブレークからの延長で1対1で迎えた3セット目もタイブレーク。相手にゲームポイントを与えた場面で玲子女王様のスパイクは相手のワンタッチでした。

 

ところが判定はタッチなしで相手のゲームセットでした。

 

恵美子様が審判に食ってかかりました。

 

「何所見てんだよ。ボールの軌道が変わったじゃねーかよ。明らかにワンタッチあっただろ。」

 

玲子女王様が恵美子様を制しました。

 

「判定は絶対よ。恵美子抑えなさい。」

 

相手の選手は全国をつかんで泣いて喜んでいました。

 

一人相手のエースだけが審判と観客席をにらんでいました。

 

相手のエースは中学の時に決勝で敗れた時のキャプテンでエースでした。

 

中学3年の時、玲子女王様はMVPと得点王を貰いました。

 

優勝チーム以外でMVPをもらったのは玲子女王様が始めてでした。

 

彼女は裏で何かがあったことを感づいていたのだと思います。

 

試合後の監督インタビューで「正々堂々試合をして全国に行きます。AK高の分もがんばってきます。」と監督が言いました。

 

「正々堂々が聞いて呆れるよ。」

 

玲子女王様が呟きました。

 

この後玲子女王様に本物の新聞社が取材を申し込みました。

 

玲子女王様は僕の同席を条件に取材を受けました。

 

中学3年生で得点王とMVPを勝ち取り、推薦をけって県立の進学校に進み1年半のブランクの後、また得点王を取った玲子女王様は格好のねたでした。

 

次の日の地方新聞のスポーツ欄に玲子女王様の特集記事が載りました。

 

タイトルは「県立AK高校の軌跡・奇跡」でした。

 

経験のある指導者も十分な施設も資金も実績もない県立高校が決勝まで行き常連私立高校を最後まで苦しめた記事でした。

 

僕は同席していたので全ての話を聞いていましたが最後の玲子女王様の言葉だけ変えられていました。

 

玲子女王様は「彼女達が心配です。特にエースの子は全てを知っているような目でした。純粋にバレーをさせて頂きたいですね。」と言っていました。

 

ですが記事の最後は「彼女達には全力でがんばってもらいたいですね。私達の分まで。」でした。

 

玲子女王様は切替の早い方でした。

 

負けたその日に部室の全てを引き上げて合鍵も久美子さんに渡しました。

 

「来年はすでに始まっているわ。早くに負けたチーム程切替は早いわ。今から久美子がキャプテンよ。直ぐに体制を整えなさい。来年も同じ思いはいやでしょ。後輩の底上げもするのよ。今のキャプテンを見習って頂戴。じゃあね。」

 

この夜、僕はアルバイトの後3人の愛撫に戸惑っていました。

 

また泣かれたらどうしよう、心配でした。

 

僕の予想とはかけ離れて皆様はさばさばしていました。

 

「くろ毎日ご苦労様。」

 

玲子女王様が迎えてくれました。

 

「今日の結果について反論はないんですか。悔しいですよね。」

 

「あるに決まってんだろ。絶てーワンタッチだぜ。」

 

「それをを言っても始まらないでしょ。くろが一番苦労したろうし、相手のエースが精神的に狂わないか心配だわ。」

 

玲子女王様は僕が側にいると冷静沈着でした。

 

「もう私達は引退よ。くろで球納めにしましょうか。」

 

「待てよ、玲子。部活が終わってもくろの愛撫をやめる必要はねーだろ。」

 

「そんなこと言ってないわ。部活が終わりといっただけよ。」

 

「安心したぜ。」

 

とても可愛い恵美子様の表現でした。

 

「くろ、これからもお願いね。」

 

和枝様が僕の口に舌を入れてきました。

 

僕はそれに嬉しくて応えました。

 

「和枝、独占するなよ。お前よりおれの方が付き合い長いんだぜ。」

 

「そんなの関係ないでしょ。」

 

「ふざけんなよ。」

 

こんな幸せな日々は後半年しかありませんでした。

 

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