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【体験談】捨てられたくない純情M男奴隷

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M男

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/07/04(火)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

今日も元気に仕事をしてきました。
もう1ヶ月以上働いています。
仕事があるっていいですね。被災して避難しいる福島の人達のことを考えると僕は出稼ぎですけど幸せなのでしょうね。

 

さて、ちびまる子ちゃんを見ながら薫様が帰ってくる前に投稿します。

 

僕の奴隷生活もいよいよ佳境です。
玲子女王様が部活を引退した後は僕の奴隷引退のカウントダウンでした。

 

玲子女王様達は既に将来の方向を決めていました。

 

玲子女王様は前から「外資系の会社に入って海外に行くわ。その為に、東京の上○大学に行くわ。」と言っていました。

 

四谷駅から直ぐの大学です。
玲子女王様が退部した後、しばらく内緒の行動をとっていたのも英会話学校に通っていたそうです。
恵美子様は今、お母様についてメイクを学んでいます。

 

お母様の紹介で東京のメイクアップの専門学校に通う予定です。
和枝様はお父さんの事故がきっかけで県外の公立大学の看護科に進むそうです。

 

僕だけが進路が決まっていません。僕はアルバイトで有華女王様に相談しました。

 

「玲子が将来を語ったのなら、その通りに進むよ。玲子は信念を曲げないし、決めたら努力を惜しまない子だから。お前が一番分かってることでしょ。お前も自分の将来を考えなさい。お前は愛情深い子だけど男なんだよ。いつかは一家の主として家庭を支えないといけないんだよ。一生玲子の奴隷では要られないんだよ。」

 

「僕はずっと玲子女王様の奴隷でいたいです。」感涙の弱い僕はまた泣いてしまいました。

 

有華女王様は僕を抱いてくれました。

 

「お前は本当に玲子を愛しているのね。玲子はお前を捨てるわけではないと思うのよ。でも玲子には玲子の将来像があるわ。最後まで奴隷として玲子についていきなさい。それでお前は安心できるわ。」

 

僕は有華女王様に相談してちょっと気持ちが落ち着きました。

 

アルバイトが終わって玲子女王様の家でいつものお風呂愛撫をしました。

 

恵美子様も和枝様も僕を待っていてくれてとても嬉しかったです。

 

「くろがいるから私達がんばれるのよ。本当にありがとう。」和枝様が言ってくれました。

 

「まじだぜ。くろの愛撫が一番だぜ。これからも頼むぜ。」

 

僕は嬉しくて涙が出ていました。

 

「なんだよ。そんなに喜ばなくったっていいんだぜ。涙流してるのにちんこはびんびんだな。それでこそくろだぜ。」恵美子様が僕のちんこをくわえてくれました。

 

「おしゃぶりは私だけよ。恵美子がくわえることないでしょ。」

 

「おれだってたまにはくわえたくなるの。和枝だけのちんこじゃねーんだよ。」

 

「本当に恵美子はかってよね。」和枝様がふくれていました。

 

僕は恵美子様達を送る前に玲子女王様に「伺いたい事があります。皆様を送った後に戻ってきて宜しいですか。」

 

「ええ、いいけどどうしたの、悩み事。待ってるわ。」

 

僕は帰って玲子女王様に聞きました「僕は玲子女王様に捨てられるんですか。」

 

「何を言ってるの。そんな訳ないでしょ。」

 

「でも玲子女王様は東京に行くのでしょ。僕はどうすればいいんですか。」

 

「くろも将来を考えなさい。自分がなにをしたいのか。私達が進路を決めたことに焦ってるのね。ゆっくり考えなさい。」

 

「僕の夢は一生玲子女王様の奴隷でいることです。それ以外考えられません。」

 

玲子女王様は真剣な眼差しで僕に語り掛けました。

 

「一生私の奴隷でいいのよ。でもお前も生活をしないといけないでしょ。いつまでも親の加護はないのよ。逆にお前が親を面倒見る時が来るわ。その為に将来を考えるのよ。いいわね。」

 

「僕はそれでも玲子女王様と離れたくないです。」

 

「そうね、急に将来を考えろといっても戸惑うわよね。今日は私のベッドで一生に寝ましょうか。くろのお母様には電話してあげるわ。」

 

「ありがとうございます。玲子女王様。」

 

僕たちは玲子女王様のベッドで全裸で向かい合いました。

 

玲子女王様のおまんこがぱっくり開いて見えるので僕はちんこが硬直していました。

 

玲子女王様は僕のちんこを足でいじりながら語り掛けました。

 

「決勝戦の前日、興奮している私を冷静にさせてくれたくろはとっても格好良かったわ。その夜、朝までお前は私を見守っていてくれたのでしょ。時々眠りが浅くなって虚ろに目を開けると強い眼差しで私を守っているくろがいたわ。とても頼もしかったわ。お前はただ優しくて涙もろい子ではないのよ。もっと強いものを持っているわ。Y高の件も結局はお前が解決してくれたわ。自信を持ちなさい、私のくろ。」

 

僕はその言葉に目頭を熱くしながらもいきそうでした。

 

「玲子女王様ありがとうございます。でも僕、玲子女王様の足でいってしまいそうです。許可をください。」

 

「いいわよ。久しぶりの足こきで興奮したのね。いきなさい。」

 

僕は仰け反って射精してしまいました。僕はそのまま仰向けになりました。

 

すると玲子女王様が僕の汚れたちんこを口でしゃぶってくれました。生まれて初めての玲子女王様のフェラチオでした。

 

「玲子女王様、汚いですよ。自分で拭きますからやめて下さい。」僕はいいました。

 

「お前の精液を汚いと思っている人間は私の周りには一人もいないわよ。今までみんなの手前、お前の精液を飲むことが出来なかったわ。いつも和枝がお前のちんこをしゃぶっている姿を私は羨ましく思っていたわ。」

 

「光栄です。玲子女王様。僕も玲子女王様のおまんこを舐めたいです。僕のの愛撫を子守詩代わりに眠って頂けますか。」

 

「興奮してそんなこと出来ないでしょ。」

 

「大丈夫です。玲子女王様が絶頂を迎えたら僕は徐々に愛撫を緩めますからそのまま眠って下さい。」

 

「くろはそんなことまで出来てしまうの。」

 

「出来ます。僕は玲子女王様の自慢の奴隷ですから。」

 

「凄いわね、くろは。じゃあお願いするわ。」

 

僕のおまんこの基準は玲子女王様でした。
だから玲子女王様のおまんこの色、形、匂いがが大好きでした。

 

僕は玲子女王様のおまんこを激しく舐めました。
おまんこに舌を入れ鼻でクリトリスをこすり激しく責めました。

 

玲子女王様は腰を浮かせて「くろ、いいわ、私いってしまうわ。あーいいー。」

 

玲子女王様はぐったりとしましたが、まだ腰が動いています。僕は激しい舌使いを止めて濡れたおまんこを静かに舐めました。

 

玲子女王様に余韻が続くようにゆっくりとそれでいて興奮しないように舌をはわせました。

 

「くろ、気持ちよかったわ。私このまま眠りに尽きたいわ。」

 

「お休みな下さい。玲子女王様。」

 

僕は玲子女王様が眠りにつくまで静かに舐めて見守りました。僕は一生この生活を続けたいと思ってまた涙を流してしまいました。

 

この生活では駄目なのでしょうか。

 

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