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【体験談】自ら浣腸器を購入して使い方を習う真性M女

読了までの目安時間:約 8分

浣腸

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/07/08(土)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

薫様との水曜日の夜の続編です。

 

アダルトショップで辱めを受けた薫様はもうおまんこが濡れ濡れで僕の車の助手席シートはどうにもなりませんでした。今後はバスタオルを敷く事にしました。

 

玩具のお金は全て僕が払いましたが持って帰るのは薫様としました。

 

薫様はそれを持っているだけで興奮していました。アパートに付くと僕は買って来た玩具を確認させました。

 

口に出すことでよりいっそう恥しくなって興奮するんです。

 

ベッドに玩具を並べた薫様は確認を始めました。

 

「バイブ、ディルド、ローター、アナルビーズ、アナルプラグ、浣腸器。全て薫が欲しくて買ってきました。」

 

「いいですね、薫様。言葉に出すと興奮するでしょ。」

 

「おじ様、薫、興奮しすぎて頭の中が変になってます。」

 

「それでいいんですよ。その為に僕が仕向けているんですから。」

 

「今日は浣腸を体験してみましょうね。」

 

「おじ様、薫浣腸なんて経験ないんです。怖いです。」

 

「僕が薫様と一緒に浣腸を受けますから心配しないで下さい。僕が先に薫様から浣腸して貰います。その後に僕が薫様に浣腸します。ついてきて下さい。浣腸の仕方も教えますから。」

 

「分かりました。薫、おじ様の言うとおりにします。」

 

「じゃあ、洗面器に水を汲んできて下さい。そして浣腸器に水を入れて僕のアナルに挿し込んで下さい。」

 

薫様はおどおどしながら僕の指示に従いました。

 

「おじ様は恥しくないんですか。」

 

「恥しいですよ。だから興奮するんですよ。ゆっくりと僕のアナルに水を押し込んで下さい。あー、薫様美味しいです。」

 

「おじ様はお尻の穴でも味が分かるんですか。」

 

「分かりますよ。今に薫様も分かるようになりますから。次は僕が薫様に飲ませますよ。同じ300ccですからそんなに苦しくありませんよ。」

 

「薫様、四つん這いでお尻を上げて足を開いて下さいね。」

 

「とっても可愛いですよ。アナルが綺麗です。薫様はお尻の穴まで綺麗ですよ。」

 

「薫、恥しいです。もう言わないで下さい。」

 

「だから言ってるんですよ。薫様は辱められる程興奮する変態なんですよ。」

 

「薫変態じゃないです。」

 

「受止めましょうね、自分のマゾ性に。」

 

僕は浣腸をする前に薫様のアナルに舌を入れて味わいました。

 

「やだ、おじ様汚いですよ。」

 

「汚いアナルなんてありませんよ。アナルは二つ目のおまんこですから。」

 

「嘘でしょ。」

 

「少しづつ入れますよ。無理だったら言って下さい。初めてですからね。」

 

僕はゆっくりと浣腸器を動かしました。

 

「あー何か入ってくる。やだ、不思議な感じ。おじ様これが美味しいってことですか。」

 

「今は違いますよ。でもその内、美味しいという感覚になります。焦る必要はありませんよ。」

 

「おじ様、私なんかお腹が苦しいです。」

 

「初めてですからね。漏らしたら面倒ですから、アナルプラグ入れますね。ローション付けますけど痛かったら言って下さいね。」

 

僕はローションを多量に指で塗り込みました。

 

「いや、おじ様そんな所に指を入れたら汚いわ。」

 

「さっきも言ったでしょ。薫様のアナルは神聖な性器ですよ。」

 

僕は薫様のアナルにプラグをゆっくり挿し込みました。

 

案外すんなりと呑み込みました。

 

「どうですか、薫様。」

 

「うんちが挟まってるみたいで変な感じです。肛門が開きっぱなしみたいです。」

 

「そう、それがたまらなくなるんですよ。今はそのままで十分ですよ。」

 

「僕は後6本位呑みたいですね。薫様お願い出来ますか。」

 

「嘘でしょ、おじ様。そんなに入る訳ないでしょ。」

 

「それを今からお見せしますよ。」

 

僕はこの後6本の浣腸を呑み込みました。

 

「嘘でしょ、おじ様のお腹妊婦みたいになってますよ。」

 

「これから噴水ショーを見せますよ。バスルームを汚しますけど勘弁して下さい。薫様は無理しないで下さいね。汚いと思ったら言って下さい。薫様に強制するつもりもないですし、もうついていけないと思ってもいいんですよ。薫様が判断して下さい。僕はただ薫様の可能性を広げる為にお見せするだけですから。」

 

僕はバスルームでまんぐり返って腰をあげて浣腸液を噴出しました。

 

中学生の頃、公園でよくやったプレイです。

 

僕は汚液で汚れていましたが嬉しくて微笑んでいました。そんな僕をみて薫様は引くと思っていましたが、僕の横に仰向けになりました。

 

汚液で汚れた床に横たわる薫様に僕は正直びっくりしました。

 

「おじ様すごいです。薫興奮が止まりません。薫もおじ様みたいになりたいです。これでいいですか。」

 

「薫様は想像以上のマゾですね。薫様はまだ自分でアナルプラグを出すことはきついでしょうから僕が外しますよ。そのまま僕が薫様の汚液を受止めますよ。興奮して下さいね。」

 

僕がアナルプラグを外すと勢いよく薫様のアナルから汚液が噴出しました。

 

ですがたかだか300ccですのでほぼ軟便状態の汚液でした。

 

僕は軟便を顔に浴びた状態でした。

 

僕は嬉しかったのですが薫様には初体験で衝撃的だったようです。

 

「ごめんなさい、おじ様。こんなことになるなんて薫どうしたらいいか分からない。」

 

「これが僕の投稿にあった本性ですよ。薫様にはきつかったかもしれませんね。バスルームを洗って僕は帰りますから心配しないで下さい。」

 

薫様はうんこまみれの僕の身体にかぶさって来ました。

 

「おじ様帰らないで下さい。薫が上手く出来なくて御免なさい。頑張るから許して下さい。」

 

「いいんですか、薫様。僕のこれは最初の一歩ですよ。僕が身に付けている躾はこんなものではありませんよ。」

 

「薫、おじ様の全てを教えて欲しいです。」

 

薫様は和枝様に近い性格がありました。

 

僕は玲子女王様みたいに人を躾けることには慣れていません。

 

僕が薫様を上手く躾けられるのか手探り状態です。

 

でも僕が自信満々でいないと薫様が不安に思ってしまいます。

 

僕も大変ですが頑張ってみます。

 

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