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【体験談】M男M女カップルの露出変態デート

読了までの目安時間:約 13分

M男の緊縛

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/07/13(金)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

すみません。
なかなか高校3年生編の完結に進むのに躊躇があります。
書き始めると、目頭が熱くなって中々前に進めません。
そして削除を繰り返しています。

 

今はリアル編に逃げています。
リアル編は涙はないので今の僕には気が楽です。

 

が、この日は全然気が楽でないことが勃発しました。

今週の日曜日は月に一度の薫様の終末休日でした。

 

僕はゴールデンウィーク以来の休みを取りました。
久しぶりに薫様との日中露出をする為です。

 

先週は薫様が初浣腸で頑張ってくれましたから、今日はご褒美です。
僕は今日も特種な衣装を準備していました。
薫様は下地のない白いミニスカートです。
真赤なシースルーパンティが透けて見えます。

 

僕も同じ素材の膝上のスパッツです。
真赤なパンティは薫様とお揃いで同じく透けて見えています。

 

上半身は僕はグレーのノースリーブでしたが、薫様には黒いメッシュのタンクトップを与えました。
薫様のブラはアンダーバストを押えるだけで乳首も乳房も丸見えの物を与えました。

 

「おじ様、本当にこの格好で仙○に行くんですか。」

 

「そうですよ。1時間半位掛かりますから、それまでは全裸でオナニーしていて下さい。」

 

僕は車を走らせました。
そして郊外のショッピングモールに着くと車を駐車場に停めて薫様に着替えを与えました。

 

僕たちは手をつないで外に出ました。

 

「おい、見ろよ。凄げー格好の女だぜ、露出狂だな。相手の男パンティ履いてるぜ、あれは変態だな。」

 

「よく見ろよ、あの女乳首も丸見えだぜ。相手はちんこに貞操帯付けるぜ。完全にいかれてるぜ。」

 

周りの軽蔑的な言葉は僕をとても興奮させてくれました。
薫様は初めての体験でしたが既におまんこを濡らしていました。
ただでさえ薄いミニスカートは腰を折ると濡れたパンティまで周りに分かりました。

 

後ろを振り返ると必ず男性がつけてきていていやらしい視線で薫様のお尻を舐め回していました。

 

「エスカレーターを上りますから足を開いて下さいね。後ろの人達によく見えるように。」

 

薫様は恥しがりましたが嫌ではないようでゆっくりと足を広げました。

 

「喜んで見ていますよ。」

 

僕は当てずっぽうで言いました。
薫様は僕の言葉でよけいに興奮してくれました。
エスカレーターを上がると僕はポケットの財布を取出し小銭を撒きました。

 

「すみません、薫様お金を拾って貰えますか。膝を伸ばしたままでお願いしますね。それと僕がいいですよと合図するまでそのままでいて下さいね。後ろの人達が喜びますから。」

 

薫様は僕の指示通りに膝を伸ばしたままお金を拾いました。

 

「なかなか拾えない振りをして下さいよ。不自然になると露出狂だってばれますからね。」

 

僕がいいと言うまで薫様はパンティを露出して小銭を拾う振りをしてくれました。
後ろの男達はスマホで薫様の濡れた真赤なパンティを何枚も撮っていました。

 

シースルーなのでおまんこも丸見えです。

 

「薫様、いかがでしたか。興奮したでしょ。」

 

「おじ様、私おじ様が隣にいなかったら恥しくて気を失ってたかもしれないです。」

 

「それでも薫様は僕の指示通りにやり遂げておまんこをびちょびちょにしているんですよ。」

 

「薫、興奮していました。知らない人に見られて興奮していました。」

 

僕は薫様の頭を撫でました。

 

「正直でいいですよ。薫様は本能のままに感じて下さい。でもこんなことをするのは僕と一緒の時だけにして下さい。取返しがつかなくなって人生を駄目にしてしまいます。それを僕は望んではいません。約束していただけますね。」

 

「薫、全ておじ様の言う通りにします。約束します。」

 

薫様の目はもう別世界に行っていました。

 

次のフロアに行くと僕はまた小銭をばら撒きました。

 

「薫様、今度はしゃがんで股を開いて拾ってください。前から観客に見えるようにですよ。」

 

薫様は今度も僕の指示通りに晒しました。

 

薫様の前にいた男達はそこから薫様が股を閉じるまでそこを動きませんでした。

 

「薫様、お昼は何が食べたいですか。」

 

僕が尋ねても薫様は自分の興奮を抑えるのにいっぱいいっぱいでした。
僕はパスタの店に薫様を連れて行きました。

 

「僕はミートソースにします。薫様は何にしますか。」

 

「薫は明太子でお願いします。」

 

僕は注文をした後、薫様に言いました。

 

「足を開いて下さい。」

 

僕はサンダルを脱いで素足で薫様のおまんこをまさぐりました。

 

「おじ様、ここでもするんですか。」

 

「嬉しいでしょ。みんな見てますよ。見ている人の目を見てください。より一層興奮しますから。」

 

自分を軽蔑する眼差しや言葉はマゾにとって最高の刺激になります。

 

僕は玲子女王様の奴隷としてそれを教わりました。
パスタが出てきましたが薫様は僕の足の動きに食べれないでいました。

 

「薫様、いってもいいんですよ。でも声は出さないで下さいね。お願いしますよ。」

 

薫様は両手で口を押えて激しくいってしまいました。
ずっと見ていた人達には全てが分かっていて注目の的でした。

 

僕は何もなかったかのようにパスタを食べました。

 

「薫様、そろそろ食べて下さいよ。待っている人もいますからね。」

 

薫様は気を取り戻してパスタを食べ始めました。

 

「おじ様の意地悪。」

 

珍しく薫様が僕に言いました。

 

僕たちは昼食を終えると車に戻りました。
僕にとって午後は第二ラウンドでした。

 

「薫様、スカートを脱いで下さい。午後はこれにします。」

 

僕は薫様のおまんこにディルドを挿し込みました。

 

「あん。」

 

薫様が感じてしまいました。

 

「この上に僕と同じスパッツを履いてください。」

 

「無理です。だって薫のおまんこにこのディルド納まらないもの。」

 

「わざとおまんこにディルドが刺さってるのを晒すんですよ。隠れたら恥しくないでしょ。」

 

薫様は泣いてしまいました。

 

「おじ様、今の私には無理です。許して下さい。」

 

「そうですか、薫様なら喜ぶと思ったんですがちょっと早かったかもしれませんね。ここを出て公園に行きましょ。公園ならあまり人がいないから出来ますよ。でも公園では拒否は許しませんよ。いいですね。」

 

薫様は静かにうなずきました。
杜の都だけあって公園も木々が豊富です。
人が多いと薫様は恥しすぎるだろうし、人が居ないと興奮しないだろうし難しい選択でした。

 

僕は河川敷きの公園を選びました。
居るのはカップルや犬の散歩をしている人達、釣りを愉しんでいる人達でした。

 

「ここにしましょう。行きますよ。」

 

僕は薫様のおっぱいを揉んだり股間をまさぐりながら歩きました。
ベンチで青春を謳歌していたカップルが僕たちに気付きました。

 

「何だあのカップル。凄げーぞ。あの女おまんこにバイブ入ってんじゃねーか。男もパンティ履いてるぜ。なんかの撮影か。」

 

「薫様、評判がいいですね。バイブじゃなくてディルドですけどね。もっと観客が欲しいですね。」

 

僕たちは歩きました。
河川敷きの野球グランドで中学生が試合をしていました。
父兄も応援できていました。

 

「観客がいましたよ。晒しましょうね。」

 

僕は薫様に微笑みかけました。

 

僕たちはグラウンド近くのベンチに座りました。

 

「薫様、おまんこ舐めますからスパッツ降して下さい。」

 

「スパッツ下ろしたら薫の下半身は丸出しですよ。やるんですか。」

 

「やるんですよ。薫様もおまんこ舐めて欲しいでしょ。」

 

僕はベンチで下半身裸の薫様のおまんこを激しく舐めました。
薫様は言葉とは裏腹に絶頂を迎えました。

 

僕たちの行為に中学生が気付いて試合よりもこちらに気がいっていました。
これに父兄が気付いたので僕たちは退散しました。

 

「どうでした、薫様。いい体験だったでしょう。」

 

「今日一日激しすぎて、薫頭が変になりそうです。」

 

「それぐらいがいいんですよ。今日はもう帰りましょね。」

 

今日一日薫様は頑張りました。
かなりのステップアップでした。

僕は帰りの車の中で薫様から衝撃的な言葉を聞かされました。

 

「おじ様、薫彼氏と別れました。」

 

僕にはとても聞きたくなかった言葉でした。
僕のせいであるのは明らかでした。

 

「どうして別れたのですか。僕はそんなことを望んでないと言いましたよね。」

 

「薫、彼の誠実な愛と優しさに惹かれたんです。薫は学生の頃ヤンチャだったから周りにそんな人は居ませんでした。だから初めて見る優しさに安心したんです、薫もこうなるんだって思っていました。でも、おじ様に出会って優しさだけでは満足出来なくなりました。彼はとても良い人なのでこのままでは彼に悪いと思って別れました。」

 

僕は唾を飲み込んでしまいました。

 

「どうしましょう・・・・。僕は薫様をただの露出狂の変態にしてしまってるのではないでしょうか。」

 

僕は戸惑った頭の中で言葉を探しましたが玲子女王様のような気の利いた言葉が思い浮かず「そうですか、別れを告げたんじゃしょうがありませんね。もっと僕の躾を覚えて自分に合った人を見つけてください。必ず幸せになってくださいね。その相手は僕ではありませんからね。約束ですよ。」

 

「おじ様は相変わらず優しいのね。薫、怒られると思っていました。」

 

僕は無言で運転を続けました。
僕の躾けは間違っていたのではないか、薫様を不幸に導いているのではないか、自問自答していました。

 

明日、玲子女王様に全てを告白して指導を受ける覚悟です。

 

やはり僕は玲子女王様なしでMを躾けるなんて荷が重かったのではないでしょうか。
薫様、御免なさい。

 

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コメントは2件です

  1. すみれ より:

    くろ様、こんばんは
    愉しい休日のお話し
    薫様がいやらしいことばかり
    させられて、とても
    羨ましい限りです。
    人様の露出話を聞くと、
    自分もウズウズしてきてしまう…
    こんな変態雌豚は
    これから彼の躾を受けにいってきます。
    くろ様にも私の躾られてる
    おまんこ見せてあげたいです。

  2. 変態マゾくろ より:

    すみれ様、返信が遅くなりました。
    宿のWiFiが落雷でいかれてしまい2日間ネットが開けませんでした。
    自分の事を変態雌豚と呼べるすみれ様は素敵ですね。
    すみれ様も成長しているのですね。
    自分の人生ですからいっぱい露出や変態行為を愉しんで下さい。
    僕は玲子女王様に電話で久しぶりに叱られました。
    この辺のくだりはまた投稿いたします。
    僕におまんこを見せてあげたいと言えるのも成長の証だと思います。
    自分の性に正直になって人生を愉しみましょうね。
    これからもコメント愉しみに待っております。

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