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【体験談】彼の命令で労働者の汗臭いアナルをお掃除

読了までの目安時間:約 9分

アナル舐め

 

[99]: すみれさん(神奈川県)からの投稿 2017/07/17(月)

過去投稿:彼氏との調教生活

 

急な彼からのお呼び出しで久々に夜のデートをしました。

 

カラオケしたりアダルトDVD売り場をウロウロしたり、気持ちを高めて締めは夜の公園へ行きました。

 

週末の夜でしたので遅い時間にも関わらず人が結構いました。

 

とりあえずトイレにはいって一緒に愉しんでくれる方を待つ事に…

 

私は女子トイレにてドキドキしながらそんなに簡単に変態が見つかるはずないと思いつつ待っていたら、彼はすぐに変態を捕まえてきました。

 

変態の勘で、変態を見つけ出したのです。

 

私は本当に裸を見せなきゃいけなくなってしまい、快く参加してくれる変態おじさんの顔をまともに見る事が出来ませんでした。

 

ですが彼はそんな事御構い無しに「よかったなぁ、お前の裸見てくれるってよ」と彼が私に言います。

 

すると頷きつつ変態おじさんが私に寄ってきて私のノーブラのタンクトップを凝視してきました。

 

そして早くも自分のズボンのチャックもおろし初めてます。

 

あまりの展開の早さに戸惑いつつも彼のいう通り、タンクトップを捲り上げます。

 

今度、変態おじさんは私の勃起した乳首を凝視します。

 

そして触っていいかと尋ねんばかりに彼を見ます。

 

「もう、好きなように遊んでやってください。」

 

すると片方のおっぱいを覆うように揉み出しました。

 

私は知らない男の人におっぱいを見せてしかも揉まれ、あげく乳首をコリコリされると感じてしまう、

 

こんな状況に目をそらすしかできませんでした。

 

その内乳首を吸い出し、彼が「キスもどんどんして下さい。舌も入れていいので。この子、唾液飲むの好きなんで飲ましてあげてください。」

 

そんな彼の号令でおじさんが遠慮なく私の唇を吸い出しました。

 

舌で私の唾液と舌を絡みとり私に唾液を流すと自分も欲しいらしく私にも要求してきました。

 

そんな事をしているとそこのトイレでは人通りが多いため移動しました。

 

光の届かない、草むらへきた私達はすぐに服や下着を脱がされ、彼は私におじさんのおちんぽのお掃除を命令しました。

 

私はその命令を待っていましたという感じですぐにおちんぽを頬張りました。

 

初めて会う、名前も知らないおじさんのおちんぽはやはり知らないおちんぽで知らない味で、汗臭く少し鼻にツンとくる匂いがしました。

 

彼が「お風呂入りました ?この子お尻の穴舐めるのも大好きなんですよ。ちなみに今日、ウンチしました?」

 

こんな問いにおじさんは「お風呂入ってないです…ウンチはしました」

 

「そうですか~、ほら、すみれ、掃除しろ」

 

するとおじさんはまたもや躊躇なく私にお尻を突き出します。

 

その瞬間、とても鼻につく、嗅いだことのない汗臭い、ウンチ臭い匂いが漂いました。

 

私は無心におじさんの肛門を舐めだしました。

 

私、彼のお尻が大好きなんです。毎日舐めたいんです。

 

彼のお尻はとても柔らかく、いい匂いで、いつもシャワー浴びたという肛門にはしっかりうんちも残っているのでそれを綺麗に舐めとります。

 

でも、おじさんのお尻はとても固く柔軟に動く彼の肛門とは違い臭くて、毛も固く、嫌だったのですが、お仕事いっぱいしてきたんだな~と思い、労いの気持ちの代わりに私はお尻の穴に舌をねじり混んで綺麗にしました。

 

「僕もいいですか?」

 

なんておじさんが言うと、しゃがんで私のお尻の穴を舐めだしました。

 

私、実は舐められるのが苦手なんです。汚れたおまんこやアナルを舐められてると申し訳ない気持ちになってきてしまうんです。

 

「汚いので辞めてください」

 

そんな私の要望におじさんは耳を貸さずアナルの中まで舐め回します。

 

私は恥ずかしさと気持ち良さでおまんこが濡れていきます。

 

「挿れたいですか?」

 

彼がおじさんに問います。

 

「はい、挿れたいですね~」

 

「すみれ、お前はどーなんだよ?」

 

「…」

 

「はっきり言えよ。どーしたいんだよ??」

 

迷いました。目の前に勃起したおちんぽがあるのに挿れたくないわけないのですが、欲しいなんて言ったらはしたないんじゃないかと思い…

 

でも、こんな私達にお付き合いしてくれる方は中々いないと思い、正直に言いました。

 

「挿れたいです。」

 

「挿れたいんだな?」

 

私が頷くと彼がおじさんにお願いしますと言いました。でも、彼の中にもやはり葛藤があるんでしょう。一度2人きりになり最終意思確認をされました。

 

「本当にいいんだな?」

 

「本当にいいんですか?」

 

こんな2人のもどかしい気持ちが少し可笑しく、緊張も解けおじさんの待つトイレに向かいました。

 

おじさんは酔っ払ってるし、50過ぎてるらしいのですが、常におちんぽは硬く勃起していてこんな状況なのにたくましいなぁなんて思いつつ、おじさんのおちんぽにゴムをはめてあげました。

 

「イったら精子、顔にかけるんでゴムくださいね~♪」

 

嬉しそうに彼が言います。

 

彼はいつも私にしている事をフルコースで名前も知らないおじさんにさせようとしてます。

 

返事しつつ、おじさんは私のおまんこに後ろから刺してきました。

 

初めてのおちんぽ、中々挿れられず無理矢理ねじり込みます。

 

私は入ってきた時の異物感に身悶え、はしたない事にヨダレが垂れてしまいました。

 

でも、おじさんは2、3回ゆっくりと動かしたら、動きを止めてしまいました。

 

どうしたんだろ?なんて思っていたら「イっちゃいました??」

 

「軽くイっちゃいました…」

 

そんな会話が聴こえました。

 

イってしまったんだとわかったらすぐにしゃがみ、ゴムを外して精子を舐めとりました。

 

するとおじさんはまたしごき出しました。

 

中途半端だったみたいでまだ精子を出したいようです。

 

今度は私の顔にかけてもらいました。スッキリしたおじさんの顔に笑顔が戻り、私も気持ち良くなってもらえてとても嬉しかったです。

 

最後は彼とおじさんがまたお願いしますなんていいながらお礼を言ってお別れしました。

 

2人きりになってからは感想とか反省とかしながら少しモヤモヤした気分も持ちながらも、今まで以上にラブラブになってしまっている自分達はやはり変態なんだな~と実感致しております。

 

後日、おじさんから彼へメールが来たようで「すごく良い子ですね~、あの子をあそこまで従順にさせる貴方はすごい!」みたいな事を言われた様で彼はかなり上機嫌です。

 

私も彼が褒めて貰えてすごく嬉しくなりました。

 

またお会いする事になると思うので愉しみにしております。

 

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コメントは3件です

  1. 変態マゾくろ より:

    すみれ様、こんばんわ。
    初めての長編投稿ですね。
    寝取らせは初めてでしたか?
    もう少し若くて激しいちんこがよかったですね。
    自分の口からおねだりするともっと興奮しますよ。
    「すみれは誰のちんこでも股を濡らす変態マゾです。どろどろのおまんこにおじ様のおちんこをご馳走して下さい。お願いします。」そんなふうにお願いしてみて下さい。
    何事も経験ですから、自分を辱めて興奮して下さい。
    少しずつ人数が増えて輪姦が出来るようになるといいですね。
    これからも愉しんで下さい。

  2. すみれ より:

    くろ様、
    私は初めての寝取らせでした。
    実はおじさんのおちんぽは
    私のリクエストでした(^-^)
    年上が好きで…
    今度はもっと自分から
    おねだりして愉しみたいと
    思います!

  3. 変態マゾくろ より:

    すみれ様。
    僕も年上ですよ。
    機会があれば宜しく。
    ちんこにサックを被せてるので舌での奉仕しか出来ませんが。

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