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【体験談】聖水ぶブッ掛け飯を食べる変態マゾ少年

読了までの目安時間:約 7分

マゾ男子高校生

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/07/22(土)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

こつこつ頑張って書いた高校3年生編を投稿します。
これからも少しづつ書いてまとまったら投稿します。

 

最後のクリスマスパーティーの話です。
この日は僕たち4人だけのパーティーでした。
今日も僕だけが全裸で股間を硬直させていました。

 

恵美子様の大好物の北京ダックもアルコールもあるのですが玲子女王様が予期せぬ事を言いました。

 

「来年の春にはみんなばらばらよ。今日はくろに感謝の言葉を述べましょか。自分が一番嬉しかった事をくろに捧げましょ。じゃあ恵美子から始めましょうか。」

 

「えー俺が最初なの。おれは思い出いっぱいだから1つと言われてもな。くろは俺のわがままな性格を直してくれたよ。友達を信じない俺の性格を直してくれたな。一番の思いでは俺が熱だして死にそうになった時におまんこ舐めてくれたことかな。生まれて初めて助けが来たって思ったよ。あの時は本当に嬉しかったぜ。それとくろはおれの家の貧しさや汚いアパートも馬鹿にしなかったな。それどころか毎週掃除に来てくれておれに掃除の仕方や片付け方を教えてくれたよ。親も教えてくれない事をくろが教えてくれたよ。嬉しかったぜ。」

 

「そうね。恵美子はくろに会ってから全然人が変わったわね。和枝はどうなの?」

 

「私は衝撃的だったわ。最初はいぶかしげだったけどくろの優しさは初めての男子の優しさだったわ。私奥手だったから。くろの行為が当たり前に思えてくろのちんこが大好きになったわ。今でも舐めるのは大好きよ。くろの精子を飲むのも大好きだわ。でもくろとの口付けが一番好きよ。くろの舌大好き。」

 

「お前は変態か。お前だけのちんこやフェラじゃないっていってんだろ。」

 

恵美子様が言いました。

 

「私がメインよ。こんなに愛しちゃったんだから。恵美子は私の後よ。」

 

「相変わらず自分勝手な女だな。」

 

「それは恵美子でしょ。」

 

「よしなさい。じゃあ最後は私ね。私とくろの出会いはあなた方はあまり知らないでしょ。私も言ってないし。私とくろの出会いは小学校6年生よ。くろが私の体操着や上履きを持って帰ってオナニーしてたのが始まりよ。」

 

「嘘、くろ変態じゃん。」

 

「今でも変態でしょ、驚くことではないわ。」

 

僕は恥ずかしくて下を向いてしまいました。

 

「中学校になって私とくろは性奴隷契約書を交わしたわ。今もお互い持っているわ。」

 

「まじかよ、それってエロ小説の中の話じゃねーの。本当にそんな契約あるのかよ。」

 

「だからくろは全て私の指示に従ったわ。くろは私の躾を全て吸収したわ、それも私の想像以上に。でも、中学3年生の頃ちょっと行き過ぎてしまったから修学旅行で修正したの。その後のくろは私を驚かせることばかりだったわ。」

 

「なあ、なんでおれらくろとSEXできねーの。散々高広さん達とやったじゃんか。」

 

「くろが私の性奴隷だからよ。私の奴隷でいる以上はあなた達とのSEXはないのよ。まして私となんて。和枝への口奉仕は私が許したからやっているだけよ。」

 

「じゃ一くろとはSEX出来ねーのかよ。和枝は処女だぜ。和枝はくろと初体験したいいじゃねーのか。」

 

「ごめんなさいね。和枝もあきらめて頂戴。今日は私からくろに感謝の気持ちを伝えるわ。」

 

玲子女王様が床にひざを付いて僕に言いました。

 

「くろ、本当にありがとう。ずっと私に付いて来てくれて。ずっと私の躾に付いて来てくれて。ずっと私の命令に従ってくれて。ずっと私を守ってくれて。」

 

僕は玲子女王様の前にひざまずいて同じく頭を下げていました。
その姿はまるでお見合いで挨拶をしているようでした。

 

「もったいないお言葉です。僕は性奴隷ですから義務を全うしただけです。頭を上げてください。そんな玲子女王様は見たくありません。床に頭を付けるのは僕の役目ですよ。玲子女王様は上から僕を見ていてください。」

 

「そうね、お前ならそう言うわね。じゃあ最後のクリスマスパティを楽しみましょか。」

 

パーティは始まりましたが僕はやはり床で洗面器に口から出してもらっての食事を望みました。

 

「本当にくろは変態ね。口から出した食事を足でかき混ぜてあげるから足も舐めるのよ。」

 

僕の気持ちを分かっていての玲子女王様の優しい言葉でした。

 

「良く噛んで出してやるよ。喜べよ、くろ。」

 

「和枝、くろの洗面器におしっこして頂戴。くろが喜ぶわ。」

 

「いきなり無理よ。」

 

「じゃあ恵美子にお願いしようかしら。」

 

「おれもいきなりは出ねーぞ。」

 

「じゃあ私がするわ。くろ、私のおしっこが掛かったご飯を召し上がれ。」

 

玲子女王様は僕の食器である洗面器に聖水を掛けました。
僕は嬉しくて洗面器に顔を埋めました。

 

「くろ凄げー喜んでるよ。おれも頑張っておしっこするよ。」

 

僕はこの後もおしっこ交じりの食事を頂きました。
満腹すると皆様は僕の愛撫を求めてきました。

 

僕は激しい愛撫を繰り返しました。

 

その中で僕は春まで後何十回の愛撫が出来るんだろうか心配でした。

 

後100回は出来ないのでしょうか。

 

この日は愛撫出来ることに感謝して何度も何度も愛撫を繰り返しました。
とっても素敵なクリスマスパーティでした。

 

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コメントは2件です

  1. すみれ より:

    くろ様、こんばんは(^-^)
    くろ様は本当に女性達から
    愛されていたのがよくわかります。
    卒業とか寂しくなっちゃいますよね。
    私も読んでいて
    なんだか感傷的になってしまいます。
    ただ、皆様からの
    オシッコサービス羨ましいです。
    私も浴びたいです。

  2. 変態マゾくろ より:

    すみれ様 コメントありがとうございます。
    今思い出しても玲子女王様の聖水は美味しかったです。
    愛し愛されればこそ別れが辛いんですよね。
    頑張って最終章に向います。
    これからも宜しくお願い致します。

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