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【体験談】おまんこにゴルフボールを詰めて出勤する変態マゾ女

読了までの目安時間:約 9分

ギャルのデリヘル嬢

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/07/26(水)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

今日は日曜日なのでリアル編に逃げたいと思います。

 

僕が玲子女王様に躾を受けていた頃は携帯もスマホもデジカメもなかったので僕の恥ずかしい写真は高校の時にばらまかれた写真だけでした。

 

収集していた女生徒はまだ持っているかも知れません。
今は簡単にデジタル写真が撮れる時代です。

 

でも僕は薫様の恥ずかしい写真は一切撮っていません。
その写真で薫様が不幸になってはいけないからです。

 

露出ドライブで晒してもアダルトショップで晒しても必ずサングラスを掛けさせましたし、「やらせろよ」と言われても拒絶しています。
僕は薫様に愉しんで欲しいだけですから。

 

さて本編に入ります。

 

薫様は今でははき続けたパンティの汚臭以上におまんこに気がいっています。
僕がおまんこにゴルフボール3個をコンドームに入れて挿しこんで過すよう指示したためです。

 

ゴルフボールは奥から白、赤、青と色分けしました。
僕としては遠隔ローターでは仕事にならないだろうし、バイブやディルトだとおまんこからはみ出して気の毒だろうと思っての優しい気持ちでした。

 

「薫様、おまんこから出てきたらトイレに逃げずにその場で股に手を当てて押し込んでくださいよ。」

 

僕は言いました。

 

僕は薫様を辱めて愉しませるのが目的でしたが心配で仕事の合間に店に立ち寄りました。
薫様はあきらかに動きも表情もおかしかったです。
僕はそっと薫様に近づき試着室に連れ込みました。

 

「薫様どうしたんですか。目がいっていますよ。まだ慣れないんだったら止めますよ。僕は薫様を不幸にする為にやってる訳ではないですから。」

 

「私、気持ち良過ぎてもうどうなってもいいです。ばれて仕事を首になってもいいです。今すぐいきたいです。」

 

僕は薫様の頬を平手で打ちました。そしておまんこからボールを引き出しました。

 

「おじ様、どうして。」

 

「このままでは薫様が駄目になってしまうからですよ。全て僕が悪いんです。許して下さい。今のままではただの淫乱です。薫様を淫乱にするつもりはないんです。薫様には露出の愉しみを教えたかったのですよ。それが過ぎたら僕は止めます。」

 

「でも私もう抑えられません。」

 

僕は試着室の中でもう一度薫様の頬を張りました。

 

「僕と別れたいのですか。今のままでは僕は付き合えませんよ。どうしますか。」

 

「おじ様の意地悪。おじ様と一緒にいたいです。」

 

「じゃあ周りに変に思われないように振舞ってくださいね。出来ますか。」

 

「出来ます。やります。」

 

「じゃあ抜いたゴルフボール入れますよ。ちゃんと正常を保つのですよ。」

 

僕はまたゴルフボール入りのコンドームを挿し込みました。

 

「あん」と薫様が仰け反りました。

 

「薫様、ちゃんと接客できますよね。首になってもいいなんて考えないで下さいね。僕は心配で仕事に集中出来ませんよ。」

 

「おじ様ごめんなさい。薫がんばります。」

 

薫様は仕事がてきぱきとしていて接客も上手な方でした。
それだけに今の薫様の堕落はみんなの集中を浴びてしまうのです。
僕は仕事に戻りました。

 

僕は心配で仕事が終わった後、夕方にも店に寄りました。
薫様はちゃんと仕事をこなしていました。

 

僕は安心して薫様のアパートに行きました。

 

この日は冷しゃぶとほっけ焼きとオニオンサラダを作りました。
味噌汁はなめこと豆腐で作りました。
僕は冷やっこと納豆だけでいいんですが。

 

薫様が帰ってきました。

 

「おじ様裸になりました。開けて下さい。」

 

「今日の薫様は駄目でしたよ。反省してるんですよね。」

 

「御免なさい、おじ様。反省しています。入れてもらえますか。」

 

僕は玄関を開けました。

 

「嬉しいです、おじ様。」

 

僕は薫様を抱きしめました。

 

「さあ、部屋で楽しみましょ。」

 

僕は薫様の臭う股間を舐めました。

 

「おじ様、薫それだけでいってしまいます。」

 

「まだ早いですよ。」僕は薫様を抱えてベッドに寝かしました。

 

まんぐり返した薫様のおまんこを舐めながら僕は薫様を諭しました。

 

「快楽に飲み込まれては駄目ですよ。ただの淫乱になってしまいます。快楽に抵抗してもがくのが露出の愉しみです。似ているようで違うんですよ。一線を越えては駄目なんです。僕がよく教えないでハード面だけ先行してしまいました。すみませんでした。でもよく理解して下さい。そうしないと僕は薫様と別れないといけなくなります。」

 

「薫いやです、おじ様と別れるなんて。がんばりますから捨てないでください。」

 

もう30年近く前になりますが、僕も捨てないでくださいと玲子女王様に泣いたことがありました。

 

僕は薫様の頭を撫でていいました。

 

「僕は薫様を捨てたりはしませんよ。あなたの幸せを願っているのですから。一緒に露出を愉しみましょう。」

 

薫様は目に涙を浮かばせて喜びました。
薫様はベットの上で最初の絶頂を迎えました。

 

「薫様、夕食にしましょうね。その後お風呂で薫様のおまんこを舌で洗いますから。」

 

「おじ様、薫うれしいです。またおじ様の貞操帯の上でおまんこ開いていいですか。」

 

「いいですよ。さあ晩酌にしましょうね。」

 

薫様は僕の貞操帯の上に座ると「あん」と言いました。

 

「今日もいっぱい作ってくれたのですね。薫うれしいです。おじ様の料理大好きです。今日もおじ様の口からもらっていいですか。」

 

「いいですけど、昼のこともあるしちょっと心配ですね。この部屋の中でのことですからいいですけど、外では僕が居ない時に感情をさらけ出さないで下さいよ。何回も言いますけれど感情に飲み込まれては駄目ですからね。薫様指きりしましょうか。」

 

「おじ様、子供じゃないんだから指きりなんて。」

 

「薫様は僕との指きりを絶対守りますよ。だからやりましょう。」

 

「指きりげんまん嘘ついたら2人の関係なーしよ。」

 

「嘘、おじ様言葉が違います。薫無理です。」

 

「だったら約束を守るんですよ。今日みたいなのは駄目です。いいですね。」

 

「おじ様が薫を捨てないでくれるなら何でも言う事ききます。」

 

「偉いですね、薫様は。じゃあ晩酌しましょうね。」

 

僕はこの日も口から薫様にアルコールも食べ物も与えました。
まるで親鳥が雛に餌を与えれようでした。
僕は玲子女王様の躾を受けた当時全ての女性に愛されました。

 

だから今の僕は薫様を愛しています。

 

恋愛感情でいう愛とは違います。
薫様を躾け守りたいとの愛です。

 

今の僕にとっては薫様は守るべき雛です。

 

あっここれからも守り続けたいと思います。

 

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