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【体験談】JK、おまんこから鈴をぶら下げて初詣に行く

読了までの目安時間:約 8分

熟女緊縛

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/07/30(日)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

高校三年生編に戻ります。
最後の初詣の話になります。

 

高校受験の時は玲子女王様のお母様に止められて初詣はありませんでした。
風邪を引いてはいけないとの理由でした。

 

高校一年生で2年ぶりに初詣に行った時は和枝様が興奮して大変な目に合いました。
去年は玲子女王様が最後のバレーに夢中でしたので僕は声を掛けませんでした。

 

また2年ぶりの初詣です。

 

最後の初詣はお母様が張り切って全員亀甲縛りになりました。

 

「玲子も恵美子も体験してみなさい。Mの気持ちが分かるわよ。」

 

玲子女王様も恵美子様も初めて目にする亀甲縛りで僕は興奮しました。
僕はいつも通りでしたし和枝様は2年前にも経験がありました。

 

僕のちんこには今年も大きな鈴と縄が付いていました。
3人はかつて和枝様が経験したようにクリに糸で小さな鈴を付けられました。

 

「なあ、玲子これってちょっと歩きにくいな。感じちゃうしさ。」

 

「あなた前に和枝を馬鹿にしたんだからちゃんと歩きなさいよ。」

 

「ちゃんと歩いてるだろ。感想を言っただけだろ。」

 

和枝様も今回はちゃんと歩いていました。

 

「あら、恵美子もだらしないわね。」

 

「ふざけんなよ。和枝は2年前に歩けなかったろーが。」

 

僕たちは0時位に列に並びました。
参拝までには2時間位かかります。

 

「くろ、私寒くなってきたわ。お母様が裸にするんだもの。ちょっとおまんこまさぐって暖めてくれない。周りに気付かれないようによ。」

 

「おい、お前だけかよ。俺らだって寒みーだぜ。」

 

「順番よ。」

 

僕は玲子女王様のおまんこを指でいじり舌も絡めました。

 

もう隠しようもなく、「これだから今の若い子は常識がないわね。」などと言われました。

 

玲子女王様はひるむことはなく、「くろ、気持ちよかったわ。周りを気にする必要はないのよ。次は恵美子かしら。」

 

「いいのか。おれちょっと気が引けるけど。周りにばれてるぜ。」

 

「あなたが無理と思ったらやめなさい。自分で判断しなさい。恵美子がやらないなら和枝がやって貰いなさい。」

 

「いや待てよ。いやなんて言ってねーだろ。つぎは俺だ。」

 

僕は恵美子様に同じように愛撫しました。
でも恵美子様は激しく声をあげてしまい周りから白い目で見られました。

 

和枝様はその目が気になって僕の愛撫を避けました。

 

僕たちは2時間近く並んで参拝をしました。

 

僕は受験に受かりますよう玲子女王様の奴隷でいられますようお祈りしたのですが、玲子女王様はその後の出店での飲食に気がいっていました。

 

玲子女王様も和枝様も受験には絶対の自信があったのです。
恵美子様は受験はありませんでしたし。

 

参道を降りるといつもの出店に向いました。

 

「お兄さん、今年が最後よ、拝む?」

 

「もちろんだよ玲子ちゃん。何で去年来てくれなかったんだよ。みんな楽しみにしてたんだぜ。くろちゃんもいるんだろ?和枝ちゃんは?」

 

「もちろんいるわよ。でも今年は最後だから私も鈴を付けてるわ。拝ませてあげてもいいけどちゃんとルールを守らせられる。お兄さん仕切れる?」

 

「まじかよ。今年は玲子ちゃんも拝めるのかよ。任せろよ、ちゃんとルール守らせるからさ。お土産もつけさせるからよ。」

 

「じゃあ、いつもの裏の参道で待ってるわ。」

 

僕たちが待っていると大勢のてきやが表れました。

 

「拝ませるけど触っては駄目よ。ご利益がなくなるから。」

 

「大丈夫だって。玲子ちゃん達は俺らには本当に福の神なんだから。」

 

次々と女性達の鈴を鳴らして拝まれました。
皆さん女性のクリトリスから下がった鈴に夢中でした。

 

「正月から女子高生のクリに下がった鈴を拝めるなんて今年は縁起がいいや。」

 

それでも僕の鈴だけが異常に大きいので最後は僕の鈴を鳴らしました。

 

みんなの鈴は「ちりーん、ちりーん」と鳴るのですが僕の鈴は神社の鈴のように「がらん、がらん」と鳴るのでした。

 

「兄ちゃんは相変わらず勃起してて鈴もでけーし拝んで気持ちいぜ。」

 

「有難うございます。今年も幸せになりますように。」

 

僕の鈴を鳴らす時は皆さん二礼二拍一礼で正式に拝みました。

 

「やー、くろちゃんに拝んだ年は本当にうまくいくんだよ。毎年来てもらいてーな。」

 

僕は照れながらも嬉しく思いました。
恵美子様も和枝様も恥ずかしがっていましたが、玲子女王様は意に介さず堂々としていました。

 

「くろは誰にでも愛されて私も自慢だわ。」

 

玲子女王様が言いました。
僕はその言葉がとても嬉しかったです。

 

「じゃあみんなで好きなもの食べて帰りましょうか。何でもフリーよ。」

 

「お前ほんと怖えーよな。てきやも手中に収めちゃってるしよ。姉御にでもなるのか。怖いものねーのかよ。」

 

「有るわよ。仲間に裏切られることよ。それは絶対に許さないわ。その時は恵美子より怖いわよ。」

 

「想像がつくよ。おれは裏切らないから俺を苛めんじゃねーぞ。」

 

僕たちは縁道に戻りました。

 

玲子女王様が歩くたびに「玲子ちゃんこれ持ってけよ。」「玲子ちゃんこれ食べてよ。」と言った声があちこちから聞こえました。
玲子女王様はまさに女王様なのです。

 

これには恵美子様も脱帽でした。

 

「玲子女王様まで晒す必要があったのですか。僕だけで良かったんじゃないんですか。」僕は尋ねました。

 

すると「私が楽しいと思ったからやったのよ。なにも食べ物が欲しくてやったのではないのよ。あのお兄さんを私は信用してるのよ。信じた人間を私は信じ続けるわ。私が愉しくて、お兄さん達が悦んで、お前たちが好きな物食べれてなんの不都合があるの。いいお正月でしょ。」と言われました。

 

僕は玲子女王様に脱帽でした。
とても僕が追いつける領域ではないと思いました。

 

僕は嬉しさと寂しさが混同して幸せと言っていいのか分からない新年でした

 

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コメントは2件です

  1. すみれ より:

    くろ様、こんばんは(^-^)
    青春の中での初詣
    素敵な思い出ですね!
    特に鈴を的屋のおじ様達が
    真剣に鳴らしてくのは
    卑猥でいいです。
    私もその場に参加できたなら
    是非、私も鈴を付けて
    おじさま達に鳴らして欲しいです。
    あとやっぱり玲子様、素敵ですね!

  2. 変態マゾくろ より:

    すみれ様、お久しぶりです。
    高校3年生編もあとわずかです。
    新年を迎えての話を投稿しています。
    その後、卒業旅行の温泉の話を挟んで涙の最終話の予定です。
    最終話に行きたくなくて小話を挟むかもしれませんが。
    最終話は涙涙ですので性的な話とは別にご期待下さい。
    僕は毎回泣いていますが・・・。

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