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【体験談】女王様とマゾ奴隷のくちずけ

読了までの目安時間:約 7分

キス

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/02(水)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

年が明けて僕の奴隷としての最後の年になりました。

 

僕達3人は成績が上位だったので学校の推薦枠に入りました 。
学校にどうするか言われましたが3人共推薦試験を受ける事にしました。

 

僕は落ちても一般受験があるので一つ返事でした。
我が家では浪人はあり得なかったので救いに船でした。

 

玲子女王様は「別に推薦でなくってもいいんだけれど、先生に従ったわ。私が入って推薦枠を増やし欲しいって言うもんだから。来年の子の為よ。」

 

僕達3人は2月の中旬には大学の合格をもらっていました。
学校ではまだまだ受験勉強が続いていたので僕達の生活のメインは学校以外となりました。
2月の週末僕は玲子女王様の提案で4人で母校の小学校に行きました。

 

「懐かしいわね。全然変わってないわね。くろ、教室に行きましょか。」

 

僕達は出会いの教室に行きました。

 

「教室も変わってないわね、懐かしいわ。」

 

「なー玲子。なんで俺たちまで誘ったんだよ。俺も和枝も初めてでなんの感慨もないぜ。」

 

「くろの人生をみんなで共有する為よ。くろが始めてオナニー披露したトイレに行きましょか。」

 

トイレに着くと僕は全裸にさせられました。

 

「くろ、昔を思い出してみんなにオナニーを見せてあげて頂戴。お前が始めてここでオナニーをした通りにやるのよ。自分がなんと言ったか思い出しなさい。いいわね。」

 

僕は皆様の前で勃起ちんこをしごきました。
僕は昔を思い出して言いました。

 

「僕は玲子さんの体操着と上履きを家に持ち帰ってオナニーしました。玲子さんの体操着の股間に何回も射精しました。許して下さい。」

 

「懐かしいわ。よく覚えていたわね。昔を思い出して射精してその続きをしなさい。」

 

僕は久しぶりの射精をしました。

 

僕は床に垂れた自分の精液を舐めながら玲子女王様にお願いしました。

 

「全て玲子さんの指示に従います。誰にも言わないで下さい。」

 

「くろ、よく出来ました。本当に良く覚えているのね。恵美子と和枝が興奮してもう自慰してるわ。処理してあげて頂戴。」

 

「おれこんなの初めてみた。もう興奮して我慢できねーよ。くろ、しかっり舐めていかせてくれよ。」

 

僕は恵美子様のおまんこにしゃぶりつきました。

 

「くろ、いいぞ。俺にもくろの恥ずかしい言葉聞かせてくれよ。それが興奮するんだよ。」

 

「僕は恵美子様のおまんこが大好きな変態です。恵美子様の愛液大好きです。美味しいです。僕の舌でいって下さい。」

 

恵美子様も「小学校の便所で俺いくよー。いいよーいい、いくー。」絶頂してくれました。

 

恵美子様はトイレの床に転がってしまいました。

 

「次は和枝ね。好きなだけくろを使いなさい。」

 

「私はくろの舌が好きよ。分かってるわよね。」

 

「はい、承知してます。でも今まで恵美子様のおまんこを舐めてました。それでも宜しいのですか。」

 

「私もう興奮して濡れてるわ。くろの舌が待てないの。」

 

僕は喜んで激しい口付けに入りました。

 

 

僕と和枝様の口付けは決して綺麗なものではなく非常に激しいものでした。

 

玲子女王様にはかつて「くろと和枝の口付けは野生動物のようね。羨ましいわ。」と言われました。

 

和枝様との舌の絡め合いは本当にこの世に2人しかいないと思うほどの激しさでした。
それは普段おとなしい和枝様の本能の激しさでした。

 

僕はそれが大好きでした。

 

和枝様は僕の舌で軽くいくとおまんこへの愛撫で完全にいってくれました。
恵美子様はその行為に興奮して見ていましたが玲子女王様は校内を見て回っていたようです。

 

「くろ、終わったの。こっちへ来なさい。見て、石炭小屋がまだあるわ。懐かしいわね。見てあのけや木も遊具も昔のままよ。嬉しいわ。これは私とくろしか分からない感動よ。私、くろと一緒でよかったわ。」

 

僕も嬉しいのですがなんだか餞別のようで怖かったです。

この後僕は玲子女王様の手を握らせて頂いて校外を見て歩きました。

 

「凄いわね、まるで変わらない景色って。毎日くろと見ていたいわ。」

 

玲子女王様が突然僕の口に舌を入れてきました。
僕は何も言わずに受け止めました。

 

「私の行動にくろは反応しないのね。」

 

「僕は玲子女王様の奴隷ですから感情は出しません。」

 

「そうよね、お前は私の自慢の奴隷だからね。くろ、規制を掛けないから今のお前の感情を私に聞かせたて頂戴。」

 

「僕は玲子女王様が大好きです。愛してます。でも恵美子様も和枝様も愛しています。優柔不断な軟弱マゾです。ごめんまさい。」

 

「ですってよ。恵美子も和枝も出てきなさい。」

 

「やっぱり俺のおまんこが欲しいのか。嬉しいぜ。」

 

「私の舌で良ければ毎日でもいいのよ。」

 

「いえ、話の流れでしたので。そんな。」

 

僕は玲子女王様に遠慮しただけのつもりなのでしたが。

 

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