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【体験談】温泉旅行でのマゾ奴隷調教

読了までの目安時間:約 15分

マゾ男奴隷

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/08/22(火)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

お盆休みで帰省しました。
卒業旅行の話が前後半になってしまい申し訳ありません。
1話で完結させるつもりだったのですが。

 

帰省中に泥酔して続編を書いたようなのですが、日記も持ってきておらずどう書いたのか投稿したのかも定かではなく、福島の地で書き直します。
今回、玲子女王様とお会いできました。

 

この話は高校編が完結してからリアル編で書きたいと想います。

 

部屋に戻ると直ぐに僕達の夕食のお膳が準備されました。

 

みんなが席に着いたのを確認して、僕も席に着こうとすると「くろは席に着かなくていいわよ。」玲子女王様が言われました。

 

「え、僕はどうしていれば宜しいんですか。」

 

「くろの食事は私達の後にするわ。ちょっと吊るされて待っていてくれる。」

 

玲子女王様は亀甲縛りの僕を後ろ手に縛り欄間の梁に吊るしました。

 

「玲子、何時の間にそんな技身につけたんだよ。」

 

「お母様と有華お姉様が覚えろってうるさいものだから。」

 

僕はつま先立ちじゃないと耐えられない程吊るされました。

 

「くろ苦しい、もうちょっと苦しめてあげるわ。」

 

玲子女王様は僕の右足の膝にロープを回し同じく梁にくくりました。

 

「凄げーエロいよ。玲子凄げーな。」

 

「くろにもご飯あげるわ。浣腸は久しぶりでしょ。後でお膳のご飯あげるからそれまでお尻で味わっていなさい。」

 

僕は本当に久しぶりの浣腸でした。受験勉強があったので何ヶ月ぶりだったでしょうか。2?頂きました。
そして玲子女王様は僕のアナルにプラグを挿してくれました。
2?の浣腸は久しぶりでも慣れていたのであまり苦痛はありませんでした。

 

むしろ初めての吊るしがきつかったです。
つま先立ちで耐えるのが本当に厳しかったです。

 

3人は楽しく食事を過ごされました。

 

「玲子、凄げーなこの牛肉、美味しいぜ。和枝、食べないいいだったら俺にくれよ。」

 

「私はメインにとってあるのよ。卑しいわね。」

 

「じゃあ、茶碗蒸しくれよ。お前残してるじゃん。」

 

「順番を決めて食べてるのよ。いい加減にしてよ。」

 

「恵美子、欲しかったらくろのを食べなさい。くろお腹いっぱいだからあまり食べれないわよ。」

 

「玲子、俺だってそんな卑しくねーぞ。くろの食事には手をつけませんよ。」

 

「あら、恵美子も可愛いとこあるじゃない。」

 

僕は苦痛の中、3人の会話がとても快かったです。

 

「じゃあくろにも食事を与えましょうか。和枝、好きなおかず口にしてくろに与えて頂戴。くろのちんこにまんこ開いてまたがるのよ。出来るわね。ちゃんと噛み砕いてくろに与えるのよ。」

 

和枝様はもう目がいっていました。
和枝様は僕より7㎝程背が低くかったのでつま先立ちの僕のちんこにまたがるには僕に抱きついて飛び乗りました。

 

「和枝、ちゃんと自分でおまんこ開いてくろのちんこを挟むのよ。くろも腰振って和枝を喜ばしなさい。」

 

もう和枝様は玲子女王様の言葉は耳に入っていませんでした。
いつものように酔いしれた目で僕に食事をくれて舌を絡めました。

 

僕のちんこを挟んだ和枝様のおまんこはとても気持ち良く、僕が腰を振る前に和枝様が腰を振っていました。

 

僕も腰を振って和枝様のおまんこを擦りました。
ですが吊るされているので上手くはいかなかったと思います。

 

突然扉がノックされました。

 

「お客様、お膳をお下げいたします。」

 

「お膳は前室に出してありますわ。1人分は今食べてますから後で届けますわ。」

 

「ありがとうございます。ではお布団をしきますが。」

 

「いえ、私達で敷きますのでお構いなく。」

 

「ですがお手伝いだけでもお願いします。」

 

ふすまが開けられました。

 

そこに居たのは18歳の全裸の4人でした。
僕は緊縛されて欄間の梁に吊るされて和枝様と交わっていました。
玲子女王様も恵美子様も全裸でした。

 

「あー、すみませんでした。」仲居さんが叫びました。

 

「いいんですよ。驚かせないよう気を使ったんですけど。見てしまったなら。でもこれは趣味でやってるんで旅館には迷惑をかけませんから、仲居さんも他言しないで頂けますか。」

 

「ええ、もちろんです。」

 

玲子女王様は不敵な笑みを浮けべていました。
僕達はこの後も激しい性行為を続けました。

 

僕達は部屋で激しく愉しんだ後、疲れて布団の上で眠りにつきました。

 

午前2時過ぎのことです、「みんな起きなさい。二次会よ、早くしなさい。」

 

「なんだよ、だから企画は最初から言えって言っただろ。眠いんだよ。」

 

「じゃあ恵美子は欠席ね。和枝行くわよ。」

 

「おれも行くって。誰も行かないなんて言ってねーだろ。ほんとに勝手なんだからよ。」

 

「露天風呂で愉しむわ。くろ、首輪を付けて四つん這いで行くわよ。全裸よ、いいわね。」

 

「はい、僕嬉しいです。」

 

「さあ行きましょうか。この時間はもう私達だけでしょうから。」

 

全裸で亀甲縛りの四つん這いの変態を犬の首輪の紐を引いて歩く玲子女王様も全裸でした。
後ろでは僕の勃起ちんこに巻き付けたロープを股間から後ろに引っ張る恵美子様がいました。
横からみたら四つん這いの犬が硬い尻尾を後ろに立てているようでした。

 

静かな夜の旅館でしたが露天風呂への通用口で僕が吊るされている姿を見た仲居さんが居ました。

 

「あら、これから温泉ですか。愉しんで下さいね、すばらしいお湯ですからね。」

 

「ええ、有難う御座います。いっぱい愉しませて頂きますわ。」

 

僕の首紐を引く全裸の玲子女王様はおくびれることなく答えました。
仲居さんも圧倒されて何も言えませんでした。

 

「怖えーよ、玲子。通報されたらどうするんだよ。おれたち卒業式終わったら旅立つんだぜ。」

 

「通報なんかしたら、宿の信用に係るわ。絶対しないから安心しなさい。」

 

「安心してんのはお前だけだよ。おれ不安だよ。」

 

露天風呂は玲子女王様の予想通りに誰もいませんでした。
恵美子様はジャンプしてお風呂に入りました。

 

楽しそうにお風呂で泳ぎ始めました。

 

「玲子、私部屋でのくろのおちんちんが忘れられないの。どうしてもSEXは駄目?くろが最初の相手であって欲しいの。」

 

「和枝、御免なさいね。くろとはやらせてあげれないわ、我慢して頂戴。」

 

「じゃあ部屋でみたいにくろのおちんちんでおまんこ擦られるだけでもいいわ。」

 

「くろ、和枝がお前と交尾したんですってよ。四つん這いになって和枝のおまんこをちんこで擦ってあげて。」

 

僕は湯船からあがり洗い場で四つん這いになりました。

 

「和枝も四つん這いになって雌犬になりなさい。くろ、犬のように交尾しなさい。本当に入れては駄目よ。」

 

僕と和枝様は四つん這いで顔を合わせ本当の犬のように舌を絡めました。

 

「おいおい、何が始まってんだよ。」

 

僕は激しいキスを終えると和枝様の後ろから覆いかぶさり、和枝様のおまんこを開いて激しく勃起ちんこを擦りつけました。

 

「くろ、射精しては駄目よ。和枝だけをいかせるのよ。」

 

玲子女王様から厳しい注文が出ました。

 

僕は興奮を抑えて和枝様をいかせることだけを考えて腰を振りました。
でも、和枝様のおっぱいは気になって激しく揉みほぐしました。

 

小ぶりで僕の手に納まるおっぱいですが僕は大好きでした。

 

「くろは犬なのに前足が器用なのね。」玲子女王様がからかいました。

 

「あーいいわ、くろ、いっちゃいそー。」

 

「和枝、いくときは声に出しなさい。くろに失礼よ。」

 

「あーいくーいっちゃう。くろ、いくーーー。」

 

「何だよ玲子、やっぱりこんな事企んでたんだろ。おれ抜きでずりーだろ。」

 

「和枝が我慢できなくて始めたのよ。恵美子もやってもらったら。」

 

 

「くろ、おれもお願いしまーす。」

 

僕は第二ラウンドを迎えました。
僕は恵美子様でも射精を我慢しました。
玲子女王様に躾けられていたので僕は射精の抑制が出来たのです。

 

「さすがにくろ、気持ちよかったぜ。」

 

「じゃあ最後はくろをいかせてあげるわ。くろ仰向けになりなさい。」

 

僕が仰向けになり勃起ちんこを立てると玲子女王様が僕の顔の上にお尻を落としてくれました。

 

「くろ、私のおまんこもアナルも好きにしていいわよ。手を使わないで射精しなさい。」

 

僕は玲子女王様のおまんこに舌をはわせながら時々両手でお尻を持ち上げて「玲子女王様のおまんこ美味しいです。」と叫びました。

 

僕は腰を上下に揺すっていました。

 

その時です、露天風呂に若いカップルが入ってきて僕達の行為に声を上げました。

 

玲子女王様が「彼らも目的は同じようね。恵美子、あの人達にも参加してもらいましょ。呼んで来て頂戴。」

 

恵美子様が2人を連れて来ているのに僕は玲子女王様のおまんこを舐めて腰を振っていました。

 

恵美子様が彼氏の勃起したちんこを擦って言いました。

 

「興奮してんでしょ。出していいけどこの子がいくのに合せていってくれる。」

 

「何言ってんの。頭おかしいんじゃないの、あんた達。もうでましょ。」

 

和枝様が彼女を押えて「もう遅いわよ。彼氏興奮して頭真っ白よ。貴女だっておまんこどろどろよ。黙って付き合いなさい。気持ちいいでしょ。」

 

彼女も興奮と和枝様の指でいきそうでした。

 

「玲子女王様、僕もう限界です。いかせて下さい。お願いします。

 

「よく我慢したわね、くろ。許可するわ。」

 

「くろがいくぜ、あんたもいきなよ。」

 

僕が腹に射精すると彼氏が僕のちんこに射精しました。

 

「貴女も彼の精液舐めたらどう。ついでにくろの精液もあげるわ。勿体ないけど。」和枝様が言われました。

 

このカップルは僕達の行為に最後までついてきました。

 

「玲子、あのカップル大学生だぜ。このまま変態になったらどう責任取るんだよ。」

 

「何故、私が責任を取らなくちゃいけないのよ。」

 

「お前が仕掛けたんだろ。」

 

「私がいなくったってあの子等は求め合っていたのよ。あの時間になんで露天風呂に来るの。目的は一つでしょ。私はきっかけを与えたのよ。それに2人とも喜んで乗ってきたわ。後はあの子達の問題よ。恵美子もその位判断しなさいよ。もう一人で生活するのよ。」

 

「えー、そこまでおれ判断出来ねーよ。」

 

僕の紐を持って部屋に帰る中での会話でした。
僕はこの日の朝に帰るのが惜しくてちんこがびんびんでした。

 

朝、僕達が帰る時仲居さんが近寄って来て玲子女王様に問いました。

 

「宿の温泉はいかがでしたか。」

 

「とっても良かったわ。また来たいわね。仲居さんの対応もとても良かったわ。」

 

二人が目を合せると「今後とも宜しくお願いします。」と言われました。

 

帰りのバスの中で「玲子、あの仲居さんお前のことヤクザ関係か税務署か査察かなんかやばい者と思ったんじゃねーか。」

 

「それは旅館の判断で私達には関係ないでしょ。でも、とってもいいお湯だったわ、いい卒業旅行になったわね。」

 

僕は不安の中でもとても嬉しいい旅行でした。
次回は最終章です。
また前後半になるかもしれませんがお許しください。

 

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コメントは6件です

  1. 変態マゾくろ より:

    すみれ様、お疲れ様です。
    アップされたので最終編投稿しました。
    2本連続です。恵美子様編と和枝様編です。
    アップはいつか分りませんがお楽しみ下さい。

  2. ヒロ より:

    クロさん お久しぶりです 中々カキコミをせず読むだけですいませんでした 最近はすみれさんとカキコミをされていたのでお二人の邪魔になるかと思い控えていました
    中居さんは四人の宴を見て参加したくて深夜の露天風呂まで待っていたのかと思いました
    いよいよ最終編ですか 寂しい気分ですがこれからのリアル編楽しみにさせてもらいます

  3. 変態マゾくろ より:

    間違っていたら御免なさい。
    ヒロ様ではなくヒイロ様ではありませんか。
    コメント嬉しかったです。
    最近はすみれ様以外のコメントがなくて需要がないのかとちょっと心配でした。
    僕の体験談に興味がある方のコメントは大歓迎です。
    同じ性癖の方の質問にもお答えしますし、相談にも乗りますので引き続きご愛読下さい。
    但し、玲子女王様による7年間の調教記録は後3回で一度完結すると思います。
    その後はリアルタイム編とその後の僕が今の妻と出会いアブノーマルな性生活を過ごした話、7年間の記録の中で晒さなかった中で面白そうなエピソードがあれば時々投稿したいと思います。
    今後とも宜しくお願い致します。

  4. ヒイロ より:

    クロさん こんばんは すみません 間違えてました 気づきませんでした
    最終回、今後のリアル編楽しみにしています
    奥様との出会いも気になります 奥様ともアブノーマルな関係かなのかも

  5. すみれ より:

    くろ様、こんばんは。
    旅館での出来事、
    吊るされたり、
    他のカップルと乱行したりと
    とても充実した時間お過ごしで
    私も読んでいて興奮しました。
    吊るされて勃起してる
    卑猥なくろ様を想像してたら
    羨ましく悶々と致しました。
    最終回楽しみにしてます。

  6. 変態マゾくろ より:

    すみれ様お疲れ様です。
    今日は早くあがれたのですね。
    お盆休みがなかった分、遅い夏休みをとって休養して下さい。
    別れ編ですみれ様は泣くかもしれません。
    僕は書いていて泣きました。
    投稿前の誤字チェックでも泣きました。
    泣き虫の変態マゾで済みません。

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