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【体験談】命令により一週間おまんこを洗わない変態マゾ女

読了までの目安時間:約 9分

ギャルのデリヘル嬢

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/09/21(木)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

今回は薫様との久しぶりの話です。

 

僕は8/17の午後に福島に戻りました。
この日は木曜日だったので薫様は休日でした。

 

僕はLineで「真直薫様のアパートに向います。」と送りました。
僕が薫様のアパートに着くと薫様が駐車場で待っていてくれました。

 

ソバージュをポニーテールにまとめていました。
余程お盆の間が寂しかったのだと思います。
僕はソバージュのポニーテールが大好きなんです。

 

何故なら中学になった玲子女王様がそれだったからです。

 

お母様が元美容師だったので玲子女王様はその時すでにパーマを当てていました。
そのままの長い髪では校則違反になるのでポニーテールにしていたのです。

 

僕が車を停めると薫様が駆け寄ってきました。

 

「おじ様、お帰りなさい。薫、寂しかったです。早く上がって下さい。」

 

「薫様、僕は4時間の運転で疲れてるんですよ。あまり急かさないで下さいね。」

 

「御免なさい、おじ様。薫嬉しくって。」

 

「いですよ。僕が薫様をほったらかしにしたのがいけないですから。今日は薫様にお土産があるんですよ。」

 

「本当ですか。楽しみ。」

 

僕たちは手を組んで薫様の部屋に入りました。
ドアを開けると薫様のおまんこの匂いが充満していました。

 

「薫様、僕の為に部屋をおまんこの匂いで充満させたんですか。」

 

薫様は下を向いて答えました。

 

「薫、おじ様と約束したから。おじ様の前でしかパンティを交換しないって。おまんこを洗わないって。」

 

「じゃあ、薫様は一週間もおまんこ洗っていないんですか。」

 

「はい。」

 

薫様は僕に嫌われると思ったのか涙を浮かべていました。

 

僕は薫様を抱くと「薫様は偉いですね。僕との約束を忠実に守ってくれてますね。僕も長い間アブノーマルな生活を過ごしましたが一週間はき続けたパンティは初めてですよ。匂いをかむのが楽しみです。」

 

僕は薫様の顔を起こして口付けをしました。

 

薫様の舌の絡めようは凄かったです。このへんは和枝様によく似ていました。

 

「まずは裸になりましょうか。」

 

僕が声を掛けると薫様は全裸になりました。

 

僕も当然全裸になりました。ちんこにサックが被っていましたが。

 

「薫様、僕の貞操帯の鍵を下さいますか。」

 

「はい。でも鍵をどうするんですか。」

 

「薫様は何も心配しないで目をつむって下さい。僕がいいと言うまで目を開けては駄目ですよ。」

 

僕は買ってきたプラチナネックレスに貞操帯の鍵を通して薫様の首に掛けました。

 

「薫様、目を開けて下さい。」僕は膝間着きました。

 

「薫様、玲子女王様が薫様に正式なキーホルダーになって貰いなさいって言ってくれました。僕のキーホルダーとしてその鍵を常に首に掛けていて欲しいです。僕の願いは叶いますか。」

 

目を開けた薫様は大粒の涙を流しました。

 

「薫でいいんですね。薫、このネックレス一生外しません。いつもおじ様と一緒にいます。薫の人生でこんな嬉しいプレゼント初めてです。おじ様、愛してます。」

 

「薫様、僕を愛しては駄目ですよ。そういう関係ではないんです。今日から薫様は僕の貞操帯の管理者です。薫様が一生鍵を開けないと言えば僕はそれに従います。宜しいですね。」

 

「はい、おじ様。おじ様のちんこはもう私の物なのね。薫、嬉しいです。」

 

僕はまだ話があったのですが薫様があまり喜んでいるので後にすることにしました。

 

「薫様、僕も疲れているのでその匂ったおまんこ舐めさせて貰っていいですか。」

 

「おじ様、こんなに匂ってるのに舐めて頂けるんですか。」

 

「僕は薫様のおまんこが汚れている程嬉しいんですよ。頂きます。」

 

薫様のおまんこは僕が味わったことがないほど汚れていてとても美味しかったです。

 

「薫様、僕18,19は仕事なんですけど、20日の日曜日は休みなんです。薫様は都合つきますか。久しぶりに露出デートしませんか。」

 

「おじ様、キャンセルは無しよ。薫、明日店と交渉してくるから。絶対よ。」

 

子供のようにはしゃぐ薫様でした。
僕はこの日以来、薫様に敬意を表してお揃いのパンティを同じ期間履き続けることにしました。
それで何時でも同じお揃いのパンティを履いていることになるんです。

 

薫様の下着の洗濯は僕の担当でしたから、部屋のピンチには常にLLとMのペアパンティが吊るされることになり、僕は干す度にちんこを膨らませるのでした。

 

18,19は現場の作業はなく僕だけが事務業務だったので17時上がりでした。
宿は20日までご飯もお風呂もなく部屋で寝るだけでした。

 

その為、僕はそのまま薫様のアパートで過ごしました。
僕の帰りの方が早かったので掃除も洗濯もお風呂の準備も僕がしました。

 

洗濯はパンティやストッキングの匂いを嗅ぐのに時間がかかりとても時間がかかりました。
僕が全裸でビールを飲みながらパンティの匂いを嗅いで料理をしていると玄関のベルが鳴りました。

 

「おじ様、薫全裸になりました。部屋に入れて下さい。」

 

僕は全裸でパンティの匂いを嗅みながらドアを開けました。

 

「もう、おじ様の変態。それ薫が昨日まで履いてたパンティでしょ。エッチ。」

 

僕はエッチと呼ばれる言葉が新鮮でとても嬉しかったです。

 

「さあ、ご飯にしましょうね。」

 

薫様は僕の貞操帯の上におまんこを開いてまたがるのが当たり前になっていました。

 

「おじ様、後3日一緒にいられるのね。薫幸せ。お盆休みで寂しかった分取り返せそう。」

 

「薫様はサービス業だからみんなが休みの時に休めませんから大変ですね。」

 

「いいの。おじ様がいなければ薫別にやることないし。おじ様だけの為に休みを準備してるの。だから20日も休みが取れました。おじ様との露出デート楽しみです。」

 

「僕も楽しみですよ。それに薫様にお話しないといけないこともあるんですよ。」

 

「え、何ですか、そのお話。いいは話ですよね。いやな話は聞きたくありませんよ。」

 

「いい話ですよ。薫様が喜ぶような。」

 

「薫、寝れなくなっちゃいます。教えて下さい。」

 

「だ・め・よ。今は晩酌を楽しみましょ。」

 

薫様はもう僕の口からしか飲食をしない子になってしまいました。
僕がいない時は普通に食事をしているはずなのですが・・・。

 

お風呂では僕の口でのボディ洗いに酔いしれて、ベッドでは僕の腕枕に甘えて眠りつかれました。
僕はその可愛い寝顔を嬉しく見つめました。

 

次回は8/20の露出デートのお話を投稿致します。

 

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