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【体験談】M男とM女の奇妙な露出デート

読了までの目安時間:約 13分

手マンされたエロ話

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/09/21(木)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

今回の話は8/20の日曜日のことです。
最近、斉藤由貴と医者の不倫騒動が盛り上がってますよね。
写真を撮ると必ず後からリベンジポルノや仲間からのリークなんて事があります。
だから僕も薫様も僕たちの写真は1枚も撮っていません。
これは付き合うための僕の条件でした。

 

薫様の卑猥な姿も僕の情けないちんこも二人の脳裏には焼きついています。
写真を撮る必要なんてないんです。
何より玲子女王様と過ごした学生時代にはデジタルカメラなんてありませんでしたし。

 

僕は薫様との3日間の同棲生活の後、20日に久しぶりに露出デートをしました。
僕たちはおそろいのシースルーのスパッツを履きました。
パンティもおそろいの真赤なものを履きました。
Tバックではなくシースルーのふりふりです。

 

この格好だと僕は「貞操帯を着けています」と主張しているような股間でした。

 

薫様にはおまんこにディルトを挿し込んでパンティを履かせたので誰が見てもおまんこに何か筒状のものが刺さってるのが分かります。

 

「薫様、出発しますよ。今日はまずペットショップに行きますからね。薫様はシートを倒してオナニーしてて下さいね。」

 

僕が車を運転している間、薫様は股間のディルトを動かしてオナニーを続けました。
僕は窓を下げて薫様に足を出させました。
これで周りの注目が増すんです。

 

「みんな薫様の生足に注目ですよ。どうします、おまんこも見せますか。」

 

「いや、無理です。おじ様、勘弁して下さい。」

 

「それならそれでいいですよ。」

 

僕はペットショップに着くと薫様を肩で抱えて中に入りました。

 

「今日は薫様と僕の首輪を買いましょう。色違いがいでおそろいがいいですね。薫様選んで下さい。」

 

「薫が選んでいいんですか。」

 

「いいですよ。但し、僕と薫様が着けるんで大型犬のサイズじゃないと駄目ですよ。薫様が選んだら試着しましょう。」

 

薫様はおとなし目の黒い首輪を選びました。

 

「おじ様これでいいですか。」

 

「駄目ですね。黒だとヘビメタの人もしてるでしょ。はっきりと変態だと判る物じゃなくちゃ。僕が選びましょう。」

 

僕はピンクと青の派手な首輪を選びました。

 

「薫様、これにしましょう。お金渡しますから精算して来て下さい。出来ますね。」

 

「はい、おじ様。」

 

僕は薫様がレジで精算をしている後ろから「袋は結構です。2人で着けて帰るんで値札切っていただけますか。」とお願いしました。

 

「え?犬用の首輪ですけど。」

 

「人が着けても問題ないでしょ。この子盛りがついてるんで首輪がないとすぐ交尾しちゃうんですよ。だから着けたいんですよ。いいですよね。」

 

「え、ええ。お客様が宜しければ問題はありませんけれども。」

 

レジの店員は値札を外してくれました。
僕はレジの前で薫様の首に首輪をかけ、リードを引いて店を出ました。
レジの前は騒然となりました。

 

店を出ると「おじ様、酷いです。薫恥ずかしくって・・・・・。」

 

「恥ずかしくってどうなんですか。教えてくれますか。」

 

「恥ずかしくって興奮しておまんこが濡れてうずいています。」

 

「そうですよね。それでこそ薫様ですよ。じゃあ僕にも首輪を着けて貰えますか。」

 

「はい、おじ様。」

 

僕たち二人はペットショップの駐車場で首輪を着けてお互いにリードを握りました。
このまま駐車場に車を置いて僕たちは歩いて隣のショッピングモールに行きました。

 

もうペットショップからスマホ片手に付いて来る若者が何人かいました。

 

ショッピングモールに入ると「見ろよあれ、変態だぜ、凄げーな。あれ犬の首輪だろ、どっちがSでどっちがMだよ。」

 

僕たちが歩くたびに周りは振り向いて騒ぎ立てました。

 

「あの股間凄げーな、彼女恥ずかしくねーのかな。もろ入ってるぜ。」

 

「あれだと公然わいせつ罪にならねーのかな。一応パンツもスパッツ履いてるしな。」

 

僕は声を聞くたびに嬉しかったのですが薫様は恥ずかしくって下を向いていました。

 

「薫様、感じ過ぎて顔を上げれないんですね。」

 

「おじ様の意地悪。薫が恥ずかしがってるのに。」

 

僕は観客の前で薫様のパンティの中に手を入れました。

 

「あー。」

 

声を上げて薫様がうなだれました。

 

「あの子いっちゃたよ、間違いねーよ。凄げー変態女だぜ。」

 

「薫様、観客が増えすぎました。まきますよ、ついてこれますね。」

 

僕は頻繁に露出をする手前、この程度の行動には慣れていました。
エレベーターの前に並びぎりぎりのところでで2人乗るんです。
これで大半の観客はさばけます。
そうなればもう問題ありません。

 

彼らは徒党になると調子づきますが人数が減ると途端にびびるんです。
久しぶりの露出デートで薫様が興奮し過ぎてしまい過呼吸状態になってしまったのでこの日のデートはお終いにしました。

 

「おじ様、御免なさい。薫、久しぶりの露出で興奮し過ぎてしまって、もっともっとおじ様と愉しみたいのに。」

 

薫様は涙を見せていました。

 

「気にしないで下さい。アパートに帰って、晩酌をして近くの公園に散歩に行きましょう。2人で首輪を着けたまま交互に四つん這いで歩くのってどうでしょう。じゃんけんで負けた方が電柱に片足を上げておしっこをかけるんなんてどうです。考えただけでも興奮しますね。」

 

「おじ様は何時もそんなことを考えているんですか。」

 

「馬鹿なこと言わないで下さいよ。僕は良き家庭人で仕事人間ですよ。」

 

「おじ様の嘘つき。薫をこんなにしておいて。」

 

僕と薫様は2人でスーパーで買い物をしました。
薫様はそれが嬉しかったようで股間から筒状の物がはみ出していることも忘れて僕の腕に絡み付いて楽しそうにカートを押しました。

 

「薫様、今晩が終わるとまた水曜日と週末しか会えませんよ。何か美味しい物作りますよ、何が食べたいですか。」

 

「薫おじ様の口から頂ければ何でもいいです。」

 

「困った子ですね。じゃあ今晩はかつおのたたきとチキンのトマトソース煮をメインにしますよ。いいですか。」

 

「いいですけど、おじ様の口から与えて下さいね。」

 

「薫様は本当に甘えん坊ですね。」

 

そう言うと薫様は嬉しそうに笑って僕の腕にじゃれました。
アパートに帰ると僕は晩御飯の支度を始めました。
薫様はパソコンを開いて僕の投稿を読んでいました。

 

スーパーのかつおのたたきは硬いので生かつおを買ってきてアルミホイルで包んで焼くのが僕流です。
チキンのトマト煮も難しいものではないのであまり時間は掛かりませんでした。
ご飯も味噌汁も僕の仕事です。

 

「薫、おじ様の料理大好きです。」

 

「大好きはいいですけれど2人でいる時は一緒に料理しましょうね、教えますから。僕の希望は薫様が幸せな結婚生活を送ることなんですから。」

 

「判っています。でも今はおじ様の勃起サックの上にまたがって口移しで食事がしたいんです。駄目ですか。」

 

「いいですよ。一杯食べて下さいね。」

 

僕の責任であるのですが薫様は僕の前では完全に雛鳥になってしまいました。僕のミスなのでしょうがそれはそれで可愛いと思うのでした。

 

夜に海岸の公園に行きました。
震災から6年が経ちましたが海岸は防波堤工事の為に未だ人けがありません。
公園もロープで閉鎖されています。

 

僕たちはロープをくぐって中に入りました。
薫様は福島が地元なので、とても悲しい顔をされました。

 

「薫様、見てください。草も虫も元気に生きていますよ。この子らは震災も原発被害も何も考えなく生命の営みで生きているんですよ。薫様もそうは考えられませんか。今、僕と露出を愉しんで生きていけばいいんじゃないですか。」

 

「おじ様ー。」

 

薫様が泣いて僕に飛びつきました。
震災を経験した子です。当然なのだと僕は薫様を抱き続けました。

 

「さあ四つん這いで散歩しましょう。薫様が発情したら僕は後ろから薫様のおまんこをサック付ちんこで擦りますよ。」

 

「おじ様、薫にこんな変態行為をさせるのですね。」

 

「何言ってるんですか。薫様の身体が求めているんですよ。自分で判ってるんでしょ。」

 

「・・・・・はい、薫は変態の雌犬です。」

 

僕は薫様の言葉を聞いてサック付のちんこで薫様のおまんこを擦りました。

 

「あーいー。いーおじ様いきなりなんてーあーいいーいいー」

 

薫様はいってしまいました。
もう僕が四つん這いになる必要もじゃんけんをする必要もなくなりました。
薫様はすっかり雌犬になってしまいました。

 

僕はリードを引いて四つん這いの薫様と歩きました。

 

「薫様、この電柱に匂い付けしましょうか。ここは薫様の縄張りですから野良犬に負けないようにして守らないといけませんからね。出来ますよね。」

 

「はい、おじ様。薫電柱におしっこします。」

 

「薫様、雄犬のように片足を上げておしっこを電柱にかけるんですよ。」

 

薫様は片足を電柱にかけておしっこを始めましたが、構造の違いでおしっこは電柱にはかかりませんでした。
でもそんなことはどうでもいいんです。重要なのは片足を上げておしっこをすることなんです。

 

薫様の目はもういっていました。

 

「薫様、もう帰りましょう。僕も帰らないと明日の朝も早いですから。」

 

「おじ様、これからも薫を愉しませて頂けるんですよね。」

 

「もちろんですよ。僕は薫様を愛していますから。」

 

僕が薫様に初めて愛を口にした瞬間でした。

 

玲子女王様に「お前は薫ちゃんも愛してしまってるんじゃないの。」そう言われた結果の僕の言葉でした。

 

愛してるのは本当です。
薫様の性格は和枝様に凄く近いのですが恵美子様にも似ていました。

 

でも僕たちより20歳以上も年下の僕の子供のような存在です。
僕は本当に薫様の幸せな結婚生活を望んでいます。
薫様は僕の言葉を聞いて泣いてしまいました。

 

僕の言葉が良かったのか不味かったのかは今の段階では判りません。
よい方向になって欲しいと思っています。

 

お盆休みの話はこれでお終いです。
次回は妻との出会い編にしようかと思っていますが未定です。

 

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