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【体験談】ヤンキーの性処理道具にされた変態マゾ男

読了までの目安時間:約 8分

アナニーでメスイキ射精

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/10/03(火)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

またリアルタイム編です。
9/23の話を書こうと思っていました。
8/20以来の休みで薫様に貞操帯を外して頂く日でした。
それは薫様にとって初めて僕を躾ける記念の日でした。
でもその前に宿で事件が勃発しました。
そこから書きたいと思います。

 

僕は宿の部屋では全裸で過ごしています。
僕の部屋の前は洗面所と便所の為、僕はTシャツだけ着てトイレに行くことが多くありました。
宿の労働者は朝が早い代わりに寝るのも早く9時前には就寝します。
帰りが遅い僕は、その為見つからないだろうとの思いでの行動でした。

 

ある日のこと僕が帰って着た時に部屋の前で出会った労働者が「おっさんは何でちんちん出して便所に行くんだよ。変態なのかよ。」
僕はびっくりしました。
相手は20代後半から30代前半の2人でした。
両手両足にファッション刺青が入っていました。

 

「トイレが近いし面倒だからそのままトイレに行ってるだけですよ。」

 

「部屋で全裸なのかよ。それにちんこに何か着けてたろ。ちょっとおっさんの部屋で話そうぜ。宿に露出狂がいるって言われたらあんたも困るんじゃねーの。」

 

久しぶりの展開に僕は不安より嬉しさでわくわくしていました。
僕の部屋に2人が入ると僕に全裸になるように命令しました。

 

「やっぱり貞操帯着けてるよ。凄げー臭いだな。おっさん何しにこの町に来てんだよ。福島の復興を願って働きに来てんじゃねーのか。女用のパンティまで履いてるしよ。まだ隠し事あんだろ。クローゼットの中見させろよ。」

 

彼らはかってに僕の部屋のクローゼットを調べ始めました。
クローゼットの中には僕のパンティ入れ用のクリアケースがありました。
僕のいやらしいパンティが30枚以上収納されていました。
さらに洗濯カゴの中には3日間履いたいやらしいパンティが丸まってました。
男は僕のパンティを手にとって鼻にあてがいました。

 

「臭っせー。なんだよこのパンティ。おっさん何日履いたらこんな臭いになるんだよ。福島から出ていけよ。」

 

そして僕の愛しいパンティを投げつけました。

 

「お前、本当に変態なんだな。俺ら今週末にはここから開放させて東京に帰れるんだよ。この町って何にもねーじゃん。俺らストレス溜まっちゃててさ、変態おっさんなら俺らのちんこ口でいかせてくれよな。出来るんだろ。」

 

僕は正座して「僕にフェラチオさせて下さい。お願い致します。その代わり宿には言わないで下さい。他の人にも言わないで下さい。お願いします。」と頭を下げました。

 

「やっぱり変態だよ。じゃあ頼むぜ。」

 

彼らはズボンを降して正座した僕の口にちんこを押込みました。久しぶりのフェラのようで両手で僕の髪を掴み激しく頭を揺すりました。

 

「なかなか上手いじゃん。初めてじゃなさそうだなおっさん。じゃあ遠慮なく使わせてもらうわ。」

 

男は更に激しく僕の頭を揺すりました。
僕も久しぶりで嬉しくって直ぐに生かせてあげてもよかったんですが、そうすると僕が玄人だと判ってしまうのでなるべくされるがままにに従いました。

 

「あーいいぜ、おっさん。口に出すから一滴残さず飲むんだぜ。あー出る。」

 

男は僕の口に濃い精液をぶちまけました。

 

「俺、男にフェラチオさせたの初めてだよ。結構いいもんだな。」

 

「いままで溜まってたからだよ。女のフェラの方がいに決まってんじゃん。でも俺も溜まってるから頼むわ。」

 

相方の男が言うと僕の口に半起ちのちんこを押込みました。
僕は今度はちょっと技を使いました。

 

「あれ、なんだよ。気持ちいいじゃねーか。あーいいぜいっちゃうよ。」

 

「なんだよ。能書きたれたくせに俺より早えーじゃねーかよ。」

 

「いや、思ったより気持ちよくってさ。」

 

「じゃあ次は第二ラウンドだな。」

 

2人は気を良くして僕の口で3回づついってしまいました。

 

「もっと早くおっさん見つけてれば、こんなにストレス溜まんなかったのにな。後何日もねーから毎日頼むぜ。嬉しいだろおっさん。」

 

「はい、嬉しいです。宜しくお願いします。」

 

見つかって声を掛けられたのは想定外でしたが、その後の行為はほぼ僕の筋書き通りでした。
僕は嬉しくてしょうがありませんでしたが彼らには僕の本性までは判らなかったようです。
この後、数日間僕は彼らのいいなりになりました。
彼らは僕の部屋に入り浸って僕を肴に晩酌をしました。
彼らが晩酌をしている間、僕は全裸で彼らの股間に顔を埋めてフェラを強要されました。
僕は彼らのアナルにも舌を入れてフェラをしたので彼らは驚きましたが、その後排便の後処理もさせて貰えました。

 

これも僕の思惑通りでした。

 

「おっさんは本当に旨そうに俺らの精液飲むよな。尻穴まで舌入れて舐めるしよ。美味しいのかよ。」

 

「はい。僕は精液が大好きなんです。うんちの付いたアナルもです。」

 

「たまげたな。40過ぎたおっさんが精液大好きですだってよ。糞まで舐めるしよ。自分の子供みたいな男の言い成りになって恥ずかしくねーのかよ。」

 

「むしろ嬉しいです。お二人に声を掛けてもらえて光栄です。幸せな数日間でした。もっと早くお目にかかりたかったです。」

 

「呆れた変態おやじだな。家族が可愛そうだぜ。」

 

僕は彼らが喜び僕を蔑むようにわざと仕向けたのでした。
その方が僕が嬉しいからです。

 

宿を出る日、「楽しかったぜ。おっさんも嬉しかったんだろ。これでさよならだ。俺ら東京で元の生活に戻るわ。おっさんもあんまりはしゃいで掴まんなよ。また来る事があったら遊んでやるからよ、じゃあな。」2人は出て行きました。

 

僕は嬉しい数日間でしたがこれ以降、裸でトイレに行くことは控えました。
宿に居られなくなると困るからです。
彼らは僕を辱めて楽しんだつもりでしょうが、逆に僕が彼らをのせて愉しんだのです。
何より他人の精液を飲むのは久しぶりのことで興奮しました。

薫様にこの話しをしたら直ぐにおまんこを濡らしました。

 

「おじ様は薫を放って宿で男の人と愉しんでいたんですね。」結構憤慨していました。

 

「しょうがなかったんですよ。僕がちんこを晒したんですから。許して下さい。」僕は薫様に頭を下げました。

 

「いいよ。でも今日はおじ様は薫の奴隷になる日だからお仕置きね。早く全裸になりなさい、くろ。」薫様は玲子女王様の思惑通りに激しいS性を見せました。

 

この日の話は次回と致します。

 

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